閲覧前に必ずご確認ください

「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

文字サイズ変更

東方オタクの学生幻想入り

#14

第17話 仲間とは良いものだね

第17話 君も仲間と

前回のあらすじ!
英介と黒井正羽が戦うことになった!
ーーーーー
正羽「僕を倒すんじゃなかったの?お兄さん」
英介「グぐ…」
   (こいつ…小さいのに一撃一撃が重た…あ……モう…イ識が…)
魔理沙「元政!魔力!」
元政「はい!」
魔理沙「英介!たまたま持ってた豆に魔力込めた!これ食え!」
英介「ソれっテモウ…セン豆じゃン…」パクッ
   「よし!張り切って行きますか!」
正羽「え〜…回復しちゃうの〜?」
英介「スキだらけ」
ドカッ
英介が拳を打ち込み、正羽が腹を抱えて悶えている
正羽「あ…が…!」
英介「まずは一発、っと…」
   「正羽くん、俺は本気を出せばここまでできるんだよ。」
正羽「う…が…あ…」
英介が正羽の肩に手を置く。そして、英介が口を開く
英介「正羽くん、君は、仲間がいなくて悲しかっただろ」
正羽「…!」
   「ほんとは…僕、いじめられてて……僕…もう誰も信じられなくて…自◯しようと思って、山に行ったら、ここに居て…」
正羽が大粒の涙をボロボロと流す。すると、英介が正羽の頭を撫でる
英介「寂しかったんだろ?だったらそう言えばいいのに。俺らは裏切ったりしないよ」
   「俺も昔はイジメられたもんさ。そのたびに仕返ししてやったけどね」
正羽「お兄さん…」
英介「魔理沙〜!またさっきの豆ちょうだい〜!」
元政「はい、魔力」
魔理沙「進んで魔力を差し出すとは、どうした?」
元政は「仲間が増えるからね」と答える
魔理沙「家族は似るもんだな。はい!豆だぞ!」
英介は正羽にその豆を食べさせる。そして正羽は起き上がり、話し始める
正羽「僕、お兄ちゃんのとこについていくよ!」
元政「正羽くんが英介のことを『お兄ちゃん』と言っている…で、俺は『おじさん』…年齢の差だよ…」
霊夢一行に仲間「黒井正羽」が増えた。これで紫の言っていた「出会い」は終わったということになる。この先、どのようなことが待っているのか
霊夢「ねえ、私の出番ないわけ?」
ちなみに、加代子さんは家で待機してます
                                    続く…

作者メッセージ

正羽くんが仲間になりました。ここからのネタどうしよう…誰か助けて!誰か〜!

2025/10/15 17:01

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はウルトラビーストの屍(改)さんに帰属します

TOP