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東方オタクの学生幻想入り

#13

第16話 小学生が戦うってどうかと思う

第16話 新たな仲間?

前回のあらすじ!
紅魔館に行った霊夢一行。その後、家に帰ろうとするが、途中に小学生くらいの子が。
声をかけた元政が攻撃される。さらに英介が反撃。「推しカプは?」と一応聞く英介
「サクマリとマリアリ」と答えたその子に見る目があると言う英介。一体、どうなっちゃうの〜!?
ーーーーー
英介「お前、推しカプは?」
???「……[小文字]サクマリとマリアリ[/小文字]」
英介「お前、見る目あるな〜」
霊夢/魔理沙「!?」
霊夢と魔理沙はおどろく。敵に見る目があると言うのだから。
英介「君、付いてくる気はない?きっと楽しいと思う」
???「う〜ん、僕に勝てるならついて行ってもいいよ」
英介「なら、全力でやらなきゃな」
   「そういえば、名前と能力を聞いてなかった。教えてもらえる?」
???「僕の名前?僕の名前は…」
全員が息を呑む
正羽「僕の名前は『[漢字]黒井正羽[/漢字][ふりがな]くろいまさば[/ふりがな]』だよ」
みんながみんな驚いた。なぜなら…
元政「そんな強いのに斎藤家じゃないの!?」
そう。名字が「斎藤」ではなく、「黒井」だからだ。
正羽「能力は…う〜ん、程度の能力か…あ、確か『自分の力を数倍にする程度の能力』だった気がする」
英介「自分の力を数倍にする程度の能力か…いいじゃん。やっぱりこっち来たほうが楽しいよ」
   「だから、全力で君を倒さなきゃいけない。魔理沙!」
英介は魔理沙に呼びかける「今からスペルカードを連発するから自我がなくなってきたら回復してくれ」と
魔理沙「わかった。頑張れよな!」
英介「うん、絶対に倒してみせる。仲間が増えるのは楽しいから!」
霊夢「あんたってホント、そんな感じよね」
                                    続く…

2025/10/13 10:53

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