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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。
第16話 新たな仲間?
前回のあらすじ!
紅魔館に行った霊夢一行。その後、家に帰ろうとするが、途中に小学生くらいの子が。
声をかけた元政が攻撃される。さらに英介が反撃。「推しカプは?」と一応聞く英介
「サクマリとマリアリ」と答えたその子に見る目があると言う英介。一体、どうなっちゃうの〜!?
ーーーーー
英介「お前、推しカプは?」
???「……[小文字]サクマリとマリアリ[/小文字]」
英介「お前、見る目あるな〜」
霊夢/魔理沙「!?」
霊夢と魔理沙はおどろく。敵に見る目があると言うのだから。
英介「君、付いてくる気はない?きっと楽しいと思う」
???「う〜ん、僕に勝てるならついて行ってもいいよ」
英介「なら、全力でやらなきゃな」
「そういえば、名前と能力を聞いてなかった。教えてもらえる?」
???「僕の名前?僕の名前は…」
全員が息を呑む
正羽「僕の名前は『[漢字]黒井正羽[/漢字][ふりがな]くろいまさば[/ふりがな]』だよ」
みんながみんな驚いた。なぜなら…
元政「そんな強いのに斎藤家じゃないの!?」
そう。名字が「斎藤」ではなく、「黒井」だからだ。
正羽「能力は…う〜ん、程度の能力か…あ、確か『自分の力を数倍にする程度の能力』だった気がする」
英介「自分の力を数倍にする程度の能力か…いいじゃん。やっぱりこっち来たほうが楽しいよ」
「だから、全力で君を倒さなきゃいけない。魔理沙!」
英介は魔理沙に呼びかける「今からスペルカードを連発するから自我がなくなってきたら回復してくれ」と
魔理沙「わかった。頑張れよな!」
英介「うん、絶対に倒してみせる。仲間が増えるのは楽しいから!」
霊夢「あんたってホント、そんな感じよね」
続く…
前回のあらすじ!
紅魔館に行った霊夢一行。その後、家に帰ろうとするが、途中に小学生くらいの子が。
声をかけた元政が攻撃される。さらに英介が反撃。「推しカプは?」と一応聞く英介
「サクマリとマリアリ」と答えたその子に見る目があると言う英介。一体、どうなっちゃうの〜!?
ーーーーー
英介「お前、推しカプは?」
???「……[小文字]サクマリとマリアリ[/小文字]」
英介「お前、見る目あるな〜」
霊夢/魔理沙「!?」
霊夢と魔理沙はおどろく。敵に見る目があると言うのだから。
英介「君、付いてくる気はない?きっと楽しいと思う」
???「う〜ん、僕に勝てるならついて行ってもいいよ」
英介「なら、全力でやらなきゃな」
「そういえば、名前と能力を聞いてなかった。教えてもらえる?」
???「僕の名前?僕の名前は…」
全員が息を呑む
正羽「僕の名前は『[漢字]黒井正羽[/漢字][ふりがな]くろいまさば[/ふりがな]』だよ」
みんながみんな驚いた。なぜなら…
元政「そんな強いのに斎藤家じゃないの!?」
そう。名字が「斎藤」ではなく、「黒井」だからだ。
正羽「能力は…う〜ん、程度の能力か…あ、確か『自分の力を数倍にする程度の能力』だった気がする」
英介「自分の力を数倍にする程度の能力か…いいじゃん。やっぱりこっち来たほうが楽しいよ」
「だから、全力で君を倒さなきゃいけない。魔理沙!」
英介は魔理沙に呼びかける「今からスペルカードを連発するから自我がなくなってきたら回復してくれ」と
魔理沙「わかった。頑張れよな!」
英介「うん、絶対に倒してみせる。仲間が増えるのは楽しいから!」
霊夢「あんたってホント、そんな感じよね」
続く…
- 1.第5話 どうかな〜今回
- 2.第6話 ほのぼのとした日常(?)
- 3.第7話 紅魔館だよ!
- 4.第8話 気のせいじゃないかな()
- 5.第9話 人生で感謝しなきゃならないといけないものってなんだと思う?
- 6.番外編!英介のTS!!!
- 7.第10話 みんな中華好き?
- 8.第11話 魔理沙はかわいい!!!!
- 9.第12話 家具屋チェーン店
- 10.第13話 前回が全然面白くなかった(焦り)
- 11.第14話 早めの復活!
- 12.第15話 久しぶりにバトルシーン!
- 13.第16話 小学生が戦うってどうかと思う
- 14.第17話 仲間とは良いものだね
- 15.番外編Part2!元政の怪物化
- 16.第18話 東方オタクの学生幻想入り全然更新してなかった
- 17.第19話 悟、硝子、傑(今回の話にまったく関係ない)
- 18.第20話 バトルもので主人公4ぬって激アツ展開じゃない?同士おる?
- 19.第21話 味方には主人公が4んで怒って覚醒してもらわないと
- 20.第22話 今回で第二章終わり!!!!
- 21.第23話 復活ッ!!!東方オタクの学生幻想入り、復活ッ!
- 22.第24話 修行スタート
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