閲覧前に必ずご確認ください

「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

文字サイズ変更

東方オタクの学生幻想入り

#12

第15話 久しぶりにバトルシーン!

第15話 新しい出会いと新しい戦い

前回のあらすじ!
英介が戻った霊夢一行は紅魔館へと行き、英介と元政はめーさくに喜んでいた。
ーーーーー
レミリア「で?今回は何よ」
霊夢「実はかくかくしがじか…」
レミリア「英介が外の世界に戻った!?」
霊夢「そう、英介がなんの予兆もなしに外の世界に戻ったのよ」
元政[小文字]「またあの『かりちゅま』だ」[/小文字]
英介[小文字]「黙れ、殺されるぞ」[/小文字]
レミリア「咲夜、殺っておいて」
咲夜「わかりましたお嬢様」
英介/元政[大文字][太字]「すいませんッ!(140DB)」[/太字][/大文字]
ーーーーー
霊夢「じゃ、また来るわね」
レミリア「何かあったら絶対ここに来るわよね、あなたたち…」
そう言って、霊夢一行は紅魔館をあとにした
ーーーーー
歩いていると元政が口を開く
元政「あれ?絶対東方のキャラじゃない人がいるー」
確かに小学生のように小さな子が居る
   「おーい、君だr」
バコオァッ
魔理沙「元政!」
元政「たく…急に攻撃するなんて…卑怯だぞ!」
魔理沙「お前も真っ先に攻撃してたぞ」
???「おっさん…だれ?」
元政「うっ!今の俺にその言葉はだめだぞ坊や…」
英介「攻撃してくるってことは敵だよ」
[大文字][太字][中央寄せ]心「あなたへの気持ち」[/中央寄せ][/太字][/大文字]
???「あ!この世界って幻想郷か!通りで僕の家と全然違うわけだ」
英介「ほら元政!ボケっとしてないでお前も攻撃!」
???「元政?なんか歴史の授業で聞いたことあるな…」
    「あ!妖怪を食い止めた斎藤家の一番最初の人か!」
元政「そうだよ〜でも、君は攻撃してきたから妖怪と同じ扱いだよ〜」
英介「元政!結界!」
元政「はいよ」
[大文字][太字][中央寄せ]結界「僕と君の間」[/中央寄せ][/太字][/大文字]
英介がため息をつく
英介「あいつ結構強いな〜」
   「一応聞くけど、あんた、推しカプは?」
???「……[小文字]マリアリとサクマリ[/小文字]//」
英介「お前、見る目あるな〜」
魔理沙/霊夢「!?」
                                    続く…

作者メッセージ

久しぶりのバトルシーンに突入!この子は小3くらいだと思ってる。
名前は次の話くらいに考える
感想コメント、いいねよろしくね!

2025/10/09 20:25

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はウルトラビーストの屍(改)さんに帰属します

TOP