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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

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東方オタクの学生幻想入り

#1

第5話 どうかな〜今回

第5話 みんなは大丈夫かな…

注意
この話は前の回にも言ったとおり、前の垢から続いています
前の垢の回から読んでください。アカウントの名前は「ウルトラビーストの屍」です。
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英介(しかモ結界か…これは厄介だな…)
元政「そうなんだよ〜俺のスペルカード、結界系が多いんだよね〜」
英介「コころヨんだカ」
元政「お、段々自我がなくなってきてるね〜。」
   「じゃ、もうそろそろ殺ろうか」
英介「………」
元政「お、どうした?」
英介「マだダ!」
         [大文字][太字]時間「もう?いいや、まだだ」[/太字][/大文字]
元政「弾幕のスペルカード…!?」
元政「ぐっ!」
   (モロに食らった…さすがにやばいな…)
   「じゃ、一旦…!」
           [大文字][太字]笑止「幻想風雅」[/太字][/大文字]
英介(あイても弾幕か…)
   「じゃアこウだ!」
ヴォンッ
元政「仮想空間から出た…」
   「どういう風の吹き回しだ?」
霊夢「英介!」
英介「レい厶…サん」
霊夢(自我が薄くなっていってる…どうすればいいの…)
魔理沙「おい霊夢。私の魔法なら、英介をもとに戻せるかもしれない」
霊夢「それほんと!?」
魔理沙「ああ…だが、元政!」
元政「?」
魔理沙「お前の力を使えば、英介を助けられるかもしれない」
元政「ああ、いいじゃないか、英介ともう戦えなくなるのは嫌だからね〜!」
魔理沙「じゃあお前の魔力をもらうぜ」
元政「魔力だけでいいのか?もっと他にも…」
魔理沙「魔力だけでいいんだ。この魔法を使うには魔力が足りないんだ」
ボゥ…
元政「これを私の魔力と混ぜ合わせて…」
ブゥン…
魔理沙「これを英介に渡す。そうすれば、英介はもとに戻るはずだ」
英介「う…くく…」
霊夢「英介!英介、大丈夫!?」
英介「霊夢…さん」
魔理沙「よかった。体力はやばいが、もとに戻ったみたいだ」
    「英介は霊夢んちで看病してやれ。んで、元政。お前は家に来い」
霊夢/英介「……」
元政「…わかったよ!行くよ!」
   ボソッ「どうせ魔法の研究に使われるんだろうけど…」
魔理沙「なんか言ったか?」
元政「いえ、なんでもないです」
                                 続くよん

作者メッセージ

さあ、元政はどのように使われるのかな?
魔理沙「おい」
アッハイ

ぜひいいねもしていってね☆(怯え)
魔理沙「よし」

2025/11/05 19:06

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