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百合です!
読めない人は読むな!もしくは目覚めろ!そして読め!
前回のあらすじ!
霊夢と魔理沙がキスした!!!!!!!ありがとう!!!!!!!
ーーーーー
魔理沙「で?なんであんな事したんだ?」
元政「二人の恋を手つd」
英介が「シッ!黙れ」というように元政を止める
英介「俺たちは人里から来たからちょっと探索しに来ただけ!」
霊夢が陰陽玉を構える
霊夢「あんな事しておいて、よくそんな事言えるわね」
その時、英介が手を上げ叫ぶ!
英介「紫さん!お願いします!」
霊夢/魔理沙「え?」
英介が叫ぶと、霊夢と魔理沙の足元にスキマが現れる
霊夢/魔理沙「きゃあぁぁぁああぁあ!!
うわあぁぁぁああぁあ!!」
ーーーーー
魔理沙「いてて…またかよ…」
霊夢「今度はどんな部屋?」
ーーーーー
元政「紫さん、今回はどんな場所に送ったの?」
紫「んーとねー」
ーーーーー
紫/霊夢「3Pしないと出られない部屋」
ーーーーー
英介「3P?」
紫「そう3P」
「でもあそこには
ーーーーー
霊夢「二人しかいない、つまり3Pはできない…
…ということはここから
ーーーーー
紫「出られない」
「だからあそこにレイマリに次ぐ百合の『片方』を送る」
ーーーーー
アリス「いたた…急にスキマが出てきたと思ったら、ここはどこなのよ」
魔理沙「あ、もう一人来た」
霊夢「ここから出られるようになったわ!!」
アリスが「何を言ってるのか分からない」という顔をしていると、その意味が分かったような顔をした
アリス「なるほど…そういうことね…」
「つまりは合法的な百合○○○○ができると!!」
魔理沙「違うぞ」
続く…
霊夢と魔理沙がキスした!!!!!!!ありがとう!!!!!!!
ーーーーー
魔理沙「で?なんであんな事したんだ?」
元政「二人の恋を手つd」
英介が「シッ!黙れ」というように元政を止める
英介「俺たちは人里から来たからちょっと探索しに来ただけ!」
霊夢が陰陽玉を構える
霊夢「あんな事しておいて、よくそんな事言えるわね」
その時、英介が手を上げ叫ぶ!
英介「紫さん!お願いします!」
霊夢/魔理沙「え?」
英介が叫ぶと、霊夢と魔理沙の足元にスキマが現れる
霊夢/魔理沙「きゃあぁぁぁああぁあ!!
うわあぁぁぁああぁあ!!」
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魔理沙「いてて…またかよ…」
霊夢「今度はどんな部屋?」
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元政「紫さん、今回はどんな場所に送ったの?」
紫「んーとねー」
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紫/霊夢「3Pしないと出られない部屋」
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英介「3P?」
紫「そう3P」
「でもあそこには
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霊夢「二人しかいない、つまり3Pはできない…
…ということはここから
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紫「出られない」
「だからあそこにレイマリに次ぐ百合の『片方』を送る」
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アリス「いたた…急にスキマが出てきたと思ったら、ここはどこなのよ」
魔理沙「あ、もう一人来た」
霊夢「ここから出られるようになったわ!!」
アリスが「何を言ってるのか分からない」という顔をしていると、その意味が分かったような顔をした
アリス「なるほど…そういうことね…」
「つまりは合法的な百合○○○○ができると!!」
魔理沙「違うぞ」
続く…