閲覧前に必ずご確認ください
百合です!
読めない人は読むな!もしくは目覚めろ!そして読め!
注意!
百合です!
ーーーーー
???「ほいじゃ、思った空間へ」
霊夢「うわっ!」
魔理沙「なんだ!?」
???「…で、どこに送ったんだ?」
???「Xでよく見るあの部屋に酷似した部屋」
???「お前らしいな、英介」
英介「お前は出すぎなんだよ元政」
元政「ごめんって…あれ、英介が俺のこと名前で呼んだの初めてじゃない?」
ーーーーー
霊夢「いたた…どこなのよここは…」
魔理沙「おい怪我はないか?霊夢」
霊夢「大丈夫、魔理沙は?」
魔理沙「ああ、大丈夫だが何か看板がある。恐らく出る方法が書いてある」
霊夢「なるほどね、で内容は?」
[大文字]キスしないと出られない部屋[/大文字]
霊夢「……」ボッ
魔理沙「……」カアァァァァ
霊夢「何よこれ!」
魔理沙「私も知らないって!」
霊夢「何よキ、キスしないと出られないなんて…!」
魔理沙「でもしないと出られないだろ」
霊夢「嫌よ!大体こういうのは恋人同士でやるものでしょ!?」
魔理沙「するしかないだろ」
霊夢「そうだけど…!」
魔理沙「もう他に選択肢はないわけだし」
霊夢「ううううう…!」
「仕方ないわ…今回限りよ!」
魔理沙「はいはい、じゃいくぞ」
霊夢「ん」
魔理沙「……」
ーーーーー
一方英介たちは…
英介「とりあえず送ったからスマホで見守るか」
ジジジ…
英介「あ、看板の内容見てる」
元政「でここで…」
英介「はい赤面霊夢いただきましたー!」
元政「尊いー!」
英介「言い争いしてる」
「あ、もうそろそろ」
英介/元政「キス待ち顔尊ッ!」
元政「あ、出てきた」
霊夢「……」カアァァァァ
魔理沙「……」カアァァァァ
英介「うっ!」心臓発作
元政「ガハッ!」吐血
霊夢「ど、どうしたの!?」
魔理沙「わ、私の回復魔法で治るか…」
続k
ガハッ
百合です!
ーーーーー
???「ほいじゃ、思った空間へ」
霊夢「うわっ!」
魔理沙「なんだ!?」
???「…で、どこに送ったんだ?」
???「Xでよく見るあの部屋に酷似した部屋」
???「お前らしいな、英介」
英介「お前は出すぎなんだよ元政」
元政「ごめんって…あれ、英介が俺のこと名前で呼んだの初めてじゃない?」
ーーーーー
霊夢「いたた…どこなのよここは…」
魔理沙「おい怪我はないか?霊夢」
霊夢「大丈夫、魔理沙は?」
魔理沙「ああ、大丈夫だが何か看板がある。恐らく出る方法が書いてある」
霊夢「なるほどね、で内容は?」
[大文字]キスしないと出られない部屋[/大文字]
霊夢「……」ボッ
魔理沙「……」カアァァァァ
霊夢「何よこれ!」
魔理沙「私も知らないって!」
霊夢「何よキ、キスしないと出られないなんて…!」
魔理沙「でもしないと出られないだろ」
霊夢「嫌よ!大体こういうのは恋人同士でやるものでしょ!?」
魔理沙「するしかないだろ」
霊夢「そうだけど…!」
魔理沙「もう他に選択肢はないわけだし」
霊夢「ううううう…!」
「仕方ないわ…今回限りよ!」
魔理沙「はいはい、じゃいくぞ」
霊夢「ん」
魔理沙「……」
ーーーーー
一方英介たちは…
英介「とりあえず送ったからスマホで見守るか」
ジジジ…
英介「あ、看板の内容見てる」
元政「でここで…」
英介「はい赤面霊夢いただきましたー!」
元政「尊いー!」
英介「言い争いしてる」
「あ、もうそろそろ」
英介/元政「キス待ち顔尊ッ!」
元政「あ、出てきた」
霊夢「……」カアァァァァ
魔理沙「……」カアァァァァ
英介「うっ!」心臓発作
元政「ガハッ!」吐血
霊夢「ど、どうしたの!?」
魔理沙「わ、私の回復魔法で治るか…」
続k
ガハッ