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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
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わけわかんなくなるので。

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東方オタクの学生幻想入り

#3

第7話 紅魔館だよ!

第7話 紅魔館のみなさん。こんにちは

注意!
この話を読む前に!あらすじと!第5話(第1話)を!読んでください!
それから鼻☆塩☆塩
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前回のあらすじ
ほのぼのした日常(?)でした
魔理沙は魔法の研究、霊夢は英介の看病、英介は魔理沙のピンチで瞬間移動習得。

霊夢「とりあえず紅魔館に行きましょうか」
魔理沙「レミリアのとこに行ったらなんかわかるかもだしな」
英介「もう魔理沙にあんなことすんなよ」
元政「わーてるって」
魔理沙「?」
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〜紅魔館〜
咲夜「いらっしゃいませ。」
英介「咲夜だ。」
元政「十六夜咲夜だ。」
レミリア「あら、知っているの?」
霊夢「この子たち、外の世界から来たの」
咲夜「なるほど、そうなんですね」
魔理沙「ちょっ、降ろしてくれ」
英介(咲夜が魔理沙をお姫様抱っこしてる…!)
元政(サクマリだ!尊い…!)
パァァァァ
魔理沙「ニコニコしてないで助けてくれ〜」
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レミリア「で?何が起こってるの?」
霊夢「それが、私たちにもわからないのよね〜」
   「突然、外の世界から2人も人間が来たのよ?」
英介[小文字]「カリスマじゃないって言われてるけど、あれホントなのかな」[/小文字]
元政[小文字]「やめとけ、殺されるぞ」[/小文字]
レミリア「聞こえてるわよ?」
英介/元政[大文字]「ごめんなさいッ!」[/大文字]
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レミリア「ふむふむ…つまり、外の世界から2人も人間がきて、これを異変と思っていると?」
霊夢「そうよ」
英介「や、やだなぁ〜異変なワケないじゃないか〜」
元政「そ、そうだよ〜異変だったら原因があるはずじゃないか」
霊夢「その原因の候補がいくつかあるの」
英介/元政「くそぅ!」
英介「帰りたくないよ〜!」
元政「ずっとここにいたいよ〜!」
ボソッ「家賃ないし」
霊夢「一つは『紫のスキマのせい』」 
   「二つは『前と同じく誰かが乗っ取られた』」
英介「香霖塔の異変のあとなのか」
霊夢「多分異変じゃないと思うんだけど」
   「こんな急に人間が来たら異変と思っちゃうのよ」
元政「んじゃ俺らが異変解決する?」
英介「あぁ、もうそれでいいや」
   「俺らはここに留まるけど」
魔理沙「そっちのほうが私にもプラスだ」
元政「あ、魔理沙咲夜に何されてt…(殴」
英介「よっし」
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フラン「あれ?お姉様この人たち誰?」
レミリア「外の世界から来た『英介』と『元政』っていう人間よ」
英介「フランだ」
元政「フランドール・スカーレットだ」
フラン「キュッとしてドーンしていい?」
元政「やれるものなら、やってみろ」
ドーン
霊夢「何やってんの!」
英介「も〜死にかけじゃないか」
元政「ごめんごめん」
フラン「すごい!私の攻撃を耐えるなんて!」
    「ねえねえ!あとで戦お!」
元政「おっけ〜いいよ〜」
レミリア「フランの攻撃を耐えるなんてね〜」
                                     続く

作者メッセージ

紅魔館だよ!レミリアだよ!フランだよ!サクマリだよ!!!
ぜひぜひいいねもしていってね!!!

2025/09/16 17:39

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