閲覧前に必ずご確認ください

「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

文字サイズ変更

東方オタクの学生幻想入り

#10

第13話 前回が全然面白くなかった(焦り)

第13話 ああ、まだ居たかった

前回のあらすじ!
クソおもんなかった!終わり!
ーーーーー
英介「うーーん」
霊夢「どうしたの?英介」
英介「いや、このまま現実世界に戻ったらどうなんのかなって」
霊夢「もう戻れないんだからそんなこと考えても仕方ないでしょ」
英介「いやそうだけどさ…」
ーーーーー
次の日…
英介「ん、朝…」
英介は久しぶりの感情になった
上を見ると自分の家の天井、下を見ると自分のベット
英介「ウソだろおぉぉぉぉ…!」
そう。英介は現実世界に戻ってきたのである
とりあえず今日は休日らしい。だが、このままいても面白くないと考えた英介。
結局幻想郷に戻る方法を探す…
ーーーーー
調べ続けしばらく…
英介「何もねえじゃ〜〜〜ん」
どうやっても戻れねえじゃ〜〜〜ん
英介「どうすれば良いんだ〜〜〜」
パァァァァァ
神「私はネ申だ」
英介「そんな2◯hみたいな」
神「幻想郷に戻りたいか」
英介「はい!!!」
神「では私の背中に手を当てるのだ」
  「幻想郷の者と繋がる」
英介「そんなドラ◯ンボールみたいに…」
ーーーーー
霊夢「英介がいなくなった!」
魔理沙「どっかに出かけてんじゃないのか?」
元政「そんなはずないと思うよ」
   「俺にLI◯Eの通知来てないから」
霊夢「やっぱり『異変』に巻き込まれて…」
あーあーあー声出てるかな…
霊夢「何!?」
あ、聞こえた?実はかくかくしがじかで…
霊夢「現実世界に戻った!?」
んで、今現実世界じゃ明らかにありえない神様を通して話してる
霊夢「で、どうすればまたこっちに戻れるの?」
魔理沙の召喚魔法を応用すれば幻想郷に行けると思う
霊夢「魔理沙!」
魔理沙「!?」
ーーーーー
魔理沙「ここにこうすれば良いんだな?」
霊夢「うん、合ってる」
   「あとは魔力をこめるだけよ」
魔理沙「わかった。これで戻ってくるならやるぞ」
魔法陣に光が灯る。そこから現れたのは…
霊夢「英介!」抱きっ
英介「うわっ、急に何!?」
霊夢が泣きながら抱きついてくる。なんだかこれに感動を覚えた
霊夢「英介〜〜心配したのよ〜?」
英介「ごめんって」
元政「なんか…これ見てると…なんだろ、もらい泣きかな…」
魔理沙「なんかな…泣けてくるよな…」
みんなで抱き合って、泣いて、もう…意味わからなくて…
元政「ほら泣けよ、…小説だったら…よくわかんないけど…感動シーンだぞ」
もう…嬉しくて…
                             第1章終わり 第2章へ続く…

作者メッセージ

ほら泣けよ、感動シーンだぞ
こちらで第1章という概念を急に作りましたが、第1章終わりとなります
しばらく、小説は投稿しません。第2章をお楽しみに!!!

2025/09/22 18:38

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はウルトラビーストの屍(改)さんに帰属します

TOP