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百合です!
読めない人は読むな!もしくは目覚めろ!そして読め!

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レイマリ幻想郷

#1

第1話 友達以上恋人未満

注意!
百合です。恋愛モノです。バトルモノじゃないです。
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博麗神社
魔理沙「よー!遊びに来たぜー!」
霊夢「あら、やっぱり来たわね」
魔理沙「あれ、まだこたつ片付けてないのか」
霊夢「まだまだ寒いしね、決してめんどくさかったわけじゃな」
魔理沙「はいはいめんどくさかったんだな」

魔理沙「ーーーー」
霊夢「ーーーーーーー?」
魔理沙「ーーーーー」
    「ーーーーーーー」
霊夢「ーーーーーーーーー」

魔理沙「じゃ、またなー!」
霊夢「はいはいまたね」
魔理沙「……」
    (なんだか、霊夢を思うと胸があつくなる…)
    (なんなんだ…この気持ちは…)
霊夢「魔理沙とはただの幼馴染…なのに…魔理沙…」
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異変解決後…
わいわいがやがや
霊夢「異変解決したあとの宴ってめんどくさいわよね〜」
   「片付け全部私だし」
魔理沙「まあいいじゃないか」
    「一緒に飲もうぜ!」
霊夢「仕方ないわね…」
ーーーーー
霊夢「ほらもっと持ってきなさいよ!」
魔理沙「あんなこと言ってたのにすごい飲んでるじゃないか」
霊夢「ほらあんたも飲んで!」
魔理沙「わかった!わかったから一旦休ませてくれ!」
ーーーーー
次の日の朝…
霊夢「ん…もう朝…」
霊夢は言葉を失った
なぜなら隣に魔理沙がいる。しかも自分の家の寝間着を着ているのだ
霊夢(もしかして勢いで…!?いやいやいや…だとしたら…一緒に寝ただけ?うん、そう!そうね!そうに決ま)
魔理沙「ん、朝か…」
    「????????」
    「ななななな、なんで隣に霊夢が!?」
霊夢「それはこっちのセリフよ!どういうこと…!?」
魔理沙「一旦整理しよう」
ーーーーー
まず昨日は異変解決の宴をして、
どっちもすごい飲んでいた。
で、それから霊夢の家に来てそれから…
魔理沙「それから…」
    「何があったんだっけ…」
霊夢「ちょっと!どっちもわからずじまいじゃない!」
                                    続く…

作者メッセージ

『レイマリ幻想郷』連載開始!
さあ、霊夢と魔理沙は何があったのか!
次回をお楽しみに!
ちなみに『東方オタクの幻想入り』の方を優先します

2025/09/20 09:59

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