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百合です!
読めない人は読むな!もしくは目覚めろ!そして読め!
注意!
百合です。恋愛モノです。バトルモノじゃないです。
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博麗神社
魔理沙「よー!遊びに来たぜー!」
霊夢「あら、やっぱり来たわね」
魔理沙「あれ、まだこたつ片付けてないのか」
霊夢「まだまだ寒いしね、決してめんどくさかったわけじゃな」
魔理沙「はいはいめんどくさかったんだな」
魔理沙「ーーーー」
霊夢「ーーーーーーー?」
魔理沙「ーーーーー」
「ーーーーーーー」
霊夢「ーーーーーーーーー」
魔理沙「じゃ、またなー!」
霊夢「はいはいまたね」
魔理沙「……」
(なんだか、霊夢を思うと胸があつくなる…)
(なんなんだ…この気持ちは…)
霊夢「魔理沙とはただの幼馴染…なのに…魔理沙…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
異変解決後…
わいわいがやがや
霊夢「異変解決したあとの宴ってめんどくさいわよね〜」
「片付け全部私だし」
魔理沙「まあいいじゃないか」
「一緒に飲もうぜ!」
霊夢「仕方ないわね…」
ーーーーー
霊夢「ほらもっと持ってきなさいよ!」
魔理沙「あんなこと言ってたのにすごい飲んでるじゃないか」
霊夢「ほらあんたも飲んで!」
魔理沙「わかった!わかったから一旦休ませてくれ!」
ーーーーー
次の日の朝…
霊夢「ん…もう朝…」
霊夢は言葉を失った
なぜなら隣に魔理沙がいる。しかも自分の家の寝間着を着ているのだ
霊夢(もしかして勢いで…!?いやいやいや…だとしたら…一緒に寝ただけ?うん、そう!そうね!そうに決ま)
魔理沙「ん、朝か…」
「????????」
「ななななな、なんで隣に霊夢が!?」
霊夢「それはこっちのセリフよ!どういうこと…!?」
魔理沙「一旦整理しよう」
ーーーーー
まず昨日は異変解決の宴をして、
どっちもすごい飲んでいた。
で、それから霊夢の家に来てそれから…
魔理沙「それから…」
「何があったんだっけ…」
霊夢「ちょっと!どっちもわからずじまいじゃない!」
続く…
百合です。恋愛モノです。バトルモノじゃないです。
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博麗神社
魔理沙「よー!遊びに来たぜー!」
霊夢「あら、やっぱり来たわね」
魔理沙「あれ、まだこたつ片付けてないのか」
霊夢「まだまだ寒いしね、決してめんどくさかったわけじゃな」
魔理沙「はいはいめんどくさかったんだな」
魔理沙「ーーーー」
霊夢「ーーーーーーー?」
魔理沙「ーーーーー」
「ーーーーーーー」
霊夢「ーーーーーーーーー」
魔理沙「じゃ、またなー!」
霊夢「はいはいまたね」
魔理沙「……」
(なんだか、霊夢を思うと胸があつくなる…)
(なんなんだ…この気持ちは…)
霊夢「魔理沙とはただの幼馴染…なのに…魔理沙…」
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異変解決後…
わいわいがやがや
霊夢「異変解決したあとの宴ってめんどくさいわよね〜」
「片付け全部私だし」
魔理沙「まあいいじゃないか」
「一緒に飲もうぜ!」
霊夢「仕方ないわね…」
ーーーーー
霊夢「ほらもっと持ってきなさいよ!」
魔理沙「あんなこと言ってたのにすごい飲んでるじゃないか」
霊夢「ほらあんたも飲んで!」
魔理沙「わかった!わかったから一旦休ませてくれ!」
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次の日の朝…
霊夢「ん…もう朝…」
霊夢は言葉を失った
なぜなら隣に魔理沙がいる。しかも自分の家の寝間着を着ているのだ
霊夢(もしかして勢いで…!?いやいやいや…だとしたら…一緒に寝ただけ?うん、そう!そうね!そうに決ま)
魔理沙「ん、朝か…」
「????????」
「ななななな、なんで隣に霊夢が!?」
霊夢「それはこっちのセリフよ!どういうこと…!?」
魔理沙「一旦整理しよう」
ーーーーー
まず昨日は異変解決の宴をして、
どっちもすごい飲んでいた。
で、それから霊夢の家に来てそれから…
魔理沙「それから…」
「何があったんだっけ…」
霊夢「ちょっと!どっちもわからずじまいじゃない!」
続く…