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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

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東方オタクの学生幻想入り

#8

第11話 魔理沙はかわいい!!!!

第11話 あなたへの『キモチ』

注意!
この小説を読む前に「東方オタクの学生幻想入りのあらすじ!!!」を読んでください!
大体わかりますよ!
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霊夢「加代子は家に帰って、英介は加代子の家に住ませてもらって、元政は魔理沙の家にいる」
   「家に1人なのは私だけよね…」
霊夢は博麗神社でコタツに入ってくつろいでいた
何やらみんなのことを考えているようだ
霊夢「今魔理沙大丈夫かな…元政に襲われてたりして」
前言撤回魔理沙のことを考えていた
霊夢「魔理沙って私のことどう思ってるのかな…」
   「私は、魔理沙のこと…」
   [小文字]「どう、思ってんだろ…」[/小文字]
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元政「魔理沙おはよ〜あ〜眠いよ〜」
魔理沙「遅いぞ、もう開店できるまで準備終わってんだ」
元政(言えない…昨日の夜魔理沙を襲おうと思いついたものの英介が来たから寝られなかったなんて言えない…!)
魔理沙「おーい、開店するぞー」
元政「はいはーい」
   (まだ、美少女だったから力が弱かったから良かったものの…)
   (いつもの姿だったら死んでたな…)
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英介「風呂入って気づいたけど意外とムネあるな」
   「Eカップくらいあったな」
加代子「おーい飯の準備できたよー」
英介「はーい今行くー」
   [小文字]「そういや霊夢と魔理沙ってあんまくっついてないな…」[/小文字]
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魔理沙「おーい霊夢ー遊びに来たぞー」
霊夢「来ると思ったのよ」
魔理沙「湯呑み2つあるのはそういうことか」

霊夢「ーーーーー?」
魔理沙「ーーーーーーー!」
霊夢「ーーーーー」
魔理沙「ーーーーーー」
    「ーーーーーーーー」

魔理沙「新しい魔法を見せてやる!」
霊夢「新しい魔法ね…」
   「元政の魔力で開発したやつ…」
魔理沙「まず見てほしいんだ」
    「はっ!」
ボフッ
霊夢「今度はどんな魔法なの?」
魔理沙?「?」
霊夢「猫になってる…?」
猫魔理沙「みゃ〜お」
霊夢「うぐっ!」
こうかはばつぐんだ!
猫魔理沙「みゃー!」(れいむー!)
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元政「魔理沙が霊夢んち行ってから帰ってこない…」
   「どういうことだ?まさかまた『異変』に巻き込まれてんじゃ…!」
猫魔理沙「みゃ(=^・・^=)」
元政「ガハッ!」
こうかはばつぐんだ!
元政「なるほど…そういうことね…」
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英介「霊夢大丈夫かな〜」
   「魔理沙が霊夢んち行ってから帰ってこないらしいけど…」
色々あるんです
英介「霊夢ー!魔理沙ー!」
猫魔理沙「み?」
英介「うぐっ!」
こうかはばつぐんだ!
英介はきあいのタスキでこらえた!
英介「多分…これは霊夢がやったことじゃ…ないから…」
   「新しい魔法…か…」
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霊夢「ん…ああ確か魔理沙が猫になって…」
猫魔理沙「ゴロロロロロ(=^・・^=)」
英介「お、起きたか」ナデナデ
霊夢「なんであんたが!?」
英介「魔理沙が霊夢んちから帰ってこないらしいから来た」
元政「右に同じく」
魔理沙は猫になる魔法をおぼえた!
                                    続く…

作者メッセージ

猫魔理沙!!!かわいい!!!
行き当たりばったりで書いたから思ってたのと違うくなった!!!
猫魔理沙かわいいからいいや!!!

2025/09/20 08:58

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