前回のあらすじ
魔理沙が風邪引いて霊夢が介抱してました。
始めは第十話のすぐ後です。何も考えずに読んでください。
[水平線][水平線][水平線]魔理沙「霊夢ー寒くなってきたー…ゲホッゴホッ」
霊夢「ちょっと悪化してるわね…暖かくして寝てなさい」
魔理沙「じゃあ一緒に寝てー…」
霊夢「何言ってんの!?」
ーーーーーーーーーー
霊夢「ねえちょっと暑いんだけど」
魔理沙に押されて渋々一緒に寝てあげている(?)霊夢。
魔理沙「いーじゃん、私があったかくなってるんだから」
魔理沙は何を言ってるのか分からない。どうやら魔理沙は風邪を引くといつもよりアホになるらしい。
霊夢「このベッド1人用でしょ。落ちそうで怖いんだけど。」
魔理沙「うるせーなー魔理沙姫を崇め讃えよ」
霊夢「魔理沙姫って何よ」
ーーーーーーーーーー
まりママ「そういえば名前なんて言うの?」
霊夢「博麗霊夢です」
まりママ「じゃあもうめんどくさいから呼び捨てで呼ぶわね」
「霊夢、もうせっかくだから泊まって行きなさい。」
霊夢「いいんですか!?」
まりママ「全然。むしろ泊まってってください」
霊夢「すみません、お母さんに聞くんで、ちょっと待ってください」
「お母さん、友達の家に泊まるんだけどいい?」
れいママ『その友達って女の子?』
霊夢「うん女の子」
れいママ『泊まって良し』
霊夢の母も百合好きであった。
ーーーーーーーーーー
魔理沙「あったかくして寝たら風邪治った」
まりママ「わあすごい一日で治ることなんてあるのね」
霊夢「回復力凄すぎでしょ」
「ねえ魔理沙姫」
魔理沙「あ?何言ってんだおま…」
「……[小文字]アッ[/小文字]」カアァァァァァァ//
霊夢「ほらー思い出してきたー!」
魔理沙「やめろぉ!それは言わないでくれ!」
まりママ「ちなみに布団も何もないから寝るとこは同じベッドよ」
霊夢/魔理沙「えーーーーーっ!!」
魔理沙「そりゃないよ、1人用のなんだから狭いんだって!」
霊夢「それは私が身をもって体験してるんですよ!?」
まりママ「ベッドが一個しかないもの仕方ないじゃない。」
魔理沙「嘘だろ…!?」
霊夢「またあの狭い空間で過ごさないといけないの…!?」
続く…
魔理沙が風邪引いて霊夢が介抱してました。
始めは第十話のすぐ後です。何も考えずに読んでください。
[水平線][水平線][水平線]魔理沙「霊夢ー寒くなってきたー…ゲホッゴホッ」
霊夢「ちょっと悪化してるわね…暖かくして寝てなさい」
魔理沙「じゃあ一緒に寝てー…」
霊夢「何言ってんの!?」
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霊夢「ねえちょっと暑いんだけど」
魔理沙に押されて渋々一緒に寝てあげている(?)霊夢。
魔理沙「いーじゃん、私があったかくなってるんだから」
魔理沙は何を言ってるのか分からない。どうやら魔理沙は風邪を引くといつもよりアホになるらしい。
霊夢「このベッド1人用でしょ。落ちそうで怖いんだけど。」
魔理沙「うるせーなー魔理沙姫を崇め讃えよ」
霊夢「魔理沙姫って何よ」
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まりママ「そういえば名前なんて言うの?」
霊夢「博麗霊夢です」
まりママ「じゃあもうめんどくさいから呼び捨てで呼ぶわね」
「霊夢、もうせっかくだから泊まって行きなさい。」
霊夢「いいんですか!?」
まりママ「全然。むしろ泊まってってください」
霊夢「すみません、お母さんに聞くんで、ちょっと待ってください」
「お母さん、友達の家に泊まるんだけどいい?」
れいママ『その友達って女の子?』
霊夢「うん女の子」
れいママ『泊まって良し』
霊夢の母も百合好きであった。
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魔理沙「あったかくして寝たら風邪治った」
まりママ「わあすごい一日で治ることなんてあるのね」
霊夢「回復力凄すぎでしょ」
「ねえ魔理沙姫」
魔理沙「あ?何言ってんだおま…」
「……[小文字]アッ[/小文字]」カアァァァァァァ//
霊夢「ほらー思い出してきたー!」
魔理沙「やめろぉ!それは言わないでくれ!」
まりママ「ちなみに布団も何もないから寝るとこは同じベッドよ」
霊夢/魔理沙「えーーーーーっ!!」
魔理沙「そりゃないよ、1人用のなんだから狭いんだって!」
霊夢「それは私が身をもって体験してるんですよ!?」
まりママ「ベッドが一個しかないもの仕方ないじゃない。」
魔理沙「嘘だろ…!?」
霊夢「またあの狭い空間で過ごさないといけないの…!?」
続く…
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