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これは僕がハマり出した仮面ライダーの二次創作です。あと、設定が間違ってたら指摘してください。直します
皇翔「変身したらこの世のすべてを破壊したくなる衝動が抑えられなくなるんだよね」
ツクヨミ「なにそれ…」
ウォズ「ちなみに、君に家族は?」
皇翔「8年前、母さんと弟はある事件で死んじまった…」
「残ったのはライダーの王の父さんと王位を継ぐらしい俺だけ…」
順一郎「ライダーの王って、ソウゴ君と一緒じゃん!」
ウォズ「我が魔王は『時の王者』であって、皇翔くんのお父さんは『ライダーの王』。」
「似ているが違うものだ」
順一郎「へー、そうなんだね〜」
皇翔「なんで俺はライダーの王なんかを継がなくちゃいけないんだよ…」
「実際は仮面ライダー好きのただの高校生なんだけどなぁ…」
ソウゴ「仮面ライダー…『好き』?」
ゲイツ「おい、貴様の知っているライダーの全てを話せ」
皇翔「全部?全部だったら2時間くらいかかるけどいい?」
ゲイツ「もっと短くしろ」
皇翔「やっぱゲイツ君は塩対応ですなあ」
[水平線][水平線][水平線]
ウォズ「なるほど…つまり、『ライダーの世界は全て同じ世界で、パラレルワールドはディケイドだけ』」
「『スーパー戦隊とも会うことができる』、ということだね?」
皇翔「簡単に言えばそんな感じ」
ソウゴ「ねえ、今あるライダーって、何人いるの?」
皇翔「えー…っと………39人だね」
順一郎「えっ!仮面ライダーってそんなにいるの!?」
皇翔「昭和平成令和合わせてだけどね」
ピンポーン
順一郎「あ、はーい!」
翔太郎「あれ?鍵で開かねえと思ったら、探偵事務所じゃなくなってんじゃん」
フィリップ「何がどうなっているんだ?」
士「俺を忘れてる気がしてならないんだが」
翔太郎「あ!ディケイド!」
士「その名前で呼ぶな、士か門矢で呼んでくれ」
フィリップ「じゃあ門矢」
士「俺を苗字で呼ぶ奴なんてあまりいないがな」
翔太郎「じゃあ士しかねえじゃねえか」
続く…
ツクヨミ「なにそれ…」
ウォズ「ちなみに、君に家族は?」
皇翔「8年前、母さんと弟はある事件で死んじまった…」
「残ったのはライダーの王の父さんと王位を継ぐらしい俺だけ…」
順一郎「ライダーの王って、ソウゴ君と一緒じゃん!」
ウォズ「我が魔王は『時の王者』であって、皇翔くんのお父さんは『ライダーの王』。」
「似ているが違うものだ」
順一郎「へー、そうなんだね〜」
皇翔「なんで俺はライダーの王なんかを継がなくちゃいけないんだよ…」
「実際は仮面ライダー好きのただの高校生なんだけどなぁ…」
ソウゴ「仮面ライダー…『好き』?」
ゲイツ「おい、貴様の知っているライダーの全てを話せ」
皇翔「全部?全部だったら2時間くらいかかるけどいい?」
ゲイツ「もっと短くしろ」
皇翔「やっぱゲイツ君は塩対応ですなあ」
[水平線][水平線][水平線]
ウォズ「なるほど…つまり、『ライダーの世界は全て同じ世界で、パラレルワールドはディケイドだけ』」
「『スーパー戦隊とも会うことができる』、ということだね?」
皇翔「簡単に言えばそんな感じ」
ソウゴ「ねえ、今あるライダーって、何人いるの?」
皇翔「えー…っと………39人だね」
順一郎「えっ!仮面ライダーってそんなにいるの!?」
皇翔「昭和平成令和合わせてだけどね」
ピンポーン
順一郎「あ、はーい!」
翔太郎「あれ?鍵で開かねえと思ったら、探偵事務所じゃなくなってんじゃん」
フィリップ「何がどうなっているんだ?」
士「俺を忘れてる気がしてならないんだが」
翔太郎「あ!ディケイド!」
士「その名前で呼ぶな、士か門矢で呼んでくれ」
フィリップ「じゃあ門矢」
士「俺を苗字で呼ぶ奴なんてあまりいないがな」
翔太郎「じゃあ士しかねえじゃねえか」
続く…