前回のあらすじ
魔理沙が心臓バクバクして恋かと思いきや高熱の風邪でした。
第九話のすぐ後のお話。
[水平線][水平線][水平線]霊夢「お邪魔します!」
まりママ「おか…あれ?お友達?」
霊夢「魔理沙が急に熱出て…!」
まりママ「あら大変!」
「すぐ準備するから、ベッドに寝かせてて!」
霊夢「わかりました!」
[水平線][水平線]魔理沙「くー…かー…」
魔理沙はベッドについたらすぐに寝てしまった。霊夢はその横で見守ってます
霊夢「ベッドに着いた瞬間すぐ寝て…アホなのかしら…」
魔理沙「んぅ⋯霊夢⋯」
霊夢「なんか夢見てるわね」
魔理沙「やめろぉ⋯ここでやられるわけには、いかない⋯」
霊夢「どういう夢見てんのよ⋯」
魔理沙「ん⋯霊夢⋯?」
霊夢「あ、起きた?」
魔理沙「あれ、私確か力の大会で300対1の闘いしてたはずじゃ⋯」
霊夢「どんな夢見てんのよ」
魔理沙「あ、そっか運んでくれたのか」
「霊夢ー…」
霊夢「?なによ」
魔理沙「ありがとう」
霊夢「…!」ドキッ
まりママ「準備とご飯できたわよー…あれ、お取り込み中だった?」
霊夢「いえ、別に…」
まりママ「まあとりあえずこれだけ置いて出ていくわね。じゃ、楽しんで〜」
霊夢「楽しんでって…冷やかし?」
魔理沙「霊夢ー腹減ったー…」
霊夢「はいはい」
続く…
魔理沙が心臓バクバクして恋かと思いきや高熱の風邪でした。
第九話のすぐ後のお話。
[水平線][水平線][水平線]霊夢「お邪魔します!」
まりママ「おか…あれ?お友達?」
霊夢「魔理沙が急に熱出て…!」
まりママ「あら大変!」
「すぐ準備するから、ベッドに寝かせてて!」
霊夢「わかりました!」
[水平線][水平線]魔理沙「くー…かー…」
魔理沙はベッドについたらすぐに寝てしまった。霊夢はその横で見守ってます
霊夢「ベッドに着いた瞬間すぐ寝て…アホなのかしら…」
魔理沙「んぅ⋯霊夢⋯」
霊夢「なんか夢見てるわね」
魔理沙「やめろぉ⋯ここでやられるわけには、いかない⋯」
霊夢「どういう夢見てんのよ⋯」
魔理沙「ん⋯霊夢⋯?」
霊夢「あ、起きた?」
魔理沙「あれ、私確か力の大会で300対1の闘いしてたはずじゃ⋯」
霊夢「どんな夢見てんのよ」
魔理沙「あ、そっか運んでくれたのか」
「霊夢ー…」
霊夢「?なによ」
魔理沙「ありがとう」
霊夢「…!」ドキッ
まりママ「準備とご飯できたわよー…あれ、お取り込み中だった?」
霊夢「いえ、別に…」
まりママ「まあとりあえずこれだけ置いて出ていくわね。じゃ、楽しんで〜」
霊夢「楽しんでって…冷やかし?」
魔理沙「霊夢ー腹減ったー…」
霊夢「はいはい」
続く…
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