魔理沙「じゃーなー!咲夜!」
咲夜「ええ、また話しましょ!」
魔理沙「ああ、また明日!」
霊夢「最後のとこ何話してたかわかんなかったけど⋯」
魔理沙「あ?大体わかるもんじゃないのか?」
霊夢「私は特撮あんまり見たこと無いのよ⋯」
魔理沙「そんなもんなのか〜?」
霊夢「そんなもんよ」
魔理沙「ふーん…」
[水平線][水平線]
魔理沙(なんだろ…これ…心臓がドキドキする…)
「なんか…体が熱い…」
霊夢「どしたの?風邪?」
魔理沙「ああ、ちょっと体が熱くて…」
霊夢「ちょっとおでこ触らせt」
「あっつ!!」
魔理沙「こんな時に風邪か〜…?」
霊夢「完全に風邪よ!」
魔理沙「あ〜、なんかフラフラしてきた…」
霊夢「待って、家まで送るから!」
「家どこ!?」
魔理沙「この道まっすぐ行って左に曲がったとこ…」
霊夢「説明ありがとう、急ぐからちゃんと付いてきて!」
魔理沙「ま、待って…せめておぶって…」
続く…
咲夜「ええ、また話しましょ!」
魔理沙「ああ、また明日!」
霊夢「最後のとこ何話してたかわかんなかったけど⋯」
魔理沙「あ?大体わかるもんじゃないのか?」
霊夢「私は特撮あんまり見たこと無いのよ⋯」
魔理沙「そんなもんなのか〜?」
霊夢「そんなもんよ」
魔理沙「ふーん…」
[水平線][水平線]
魔理沙(なんだろ…これ…心臓がドキドキする…)
「なんか…体が熱い…」
霊夢「どしたの?風邪?」
魔理沙「ああ、ちょっと体が熱くて…」
霊夢「ちょっとおでこ触らせt」
「あっつ!!」
魔理沙「こんな時に風邪か〜…?」
霊夢「完全に風邪よ!」
魔理沙「あ〜、なんかフラフラしてきた…」
霊夢「待って、家まで送るから!」
「家どこ!?」
魔理沙「この道まっすぐ行って左に曲がったとこ…」
霊夢「説明ありがとう、急ぐからちゃんと付いてきて!」
魔理沙「ま、待って…せめておぶって…」
続く…
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