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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
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わけわかんなくなるので。

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東方オタクの学生幻想入り

#7

第10話 みんな中華好き?

第10話 庭師と主君

前回のあらすじ
英介のおばあちゃん「斎藤加代子」が登場。おまけに2つ能力を持っている。
あと英介は男か女かを切り替えられます
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結局ついてくることになった加代子さん。この人は役に立つのかねえ…
元政「加代子、でいいのかな…この娘が英介のおばあさんだなんて、信じられないなあ…」
加代子「『おばあさんだなんて信じられない』って私やっぱ若返ってんだねぇ」
英介「ばっちゃ騙されんな、こいつなかなかの変態だから」
魔理沙「そこら辺のこと聞いてないんだけど何が起きてたんだ?」
英介「そっか話してなかったな」
   「実はかくかくしがじか…」
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魔理沙「そ、そんなことが…//」カアァァァァ
加代子「英介今日の晩飯赤飯でいい?」
英介「うんいいよ。もうこれだけでご飯3杯は行けるから」
[大文字]可愛い。すっごい可愛い[/大文字]
元政「ナレーションも可愛いって言ってる」
霊夢「さっさと行くわよ!」
   (魔理沙かわいい魔理沙かわいい魔理沙かわいい)
加代子「目の保養だな〜」
霊夢「次は白玉楼にでも行きましょうか」
英介「そういや、ばっちゃ東方知ってんの?」
加代子「知ってるけど、そんなに詳しいわけでもない」
    「白玉楼は知ってる」
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〜白玉楼〜
妖夢「幽々子さま食べ過ぎですよ」
幽々子「だって妖夢が作ってくれたご飯美味しいんだもん〜」
わかる、うまいよねモグモグ
妖夢「あなた誰ですか!?」チャキ…
あっごめん。じゃ、またいつか〜
霊夢「妖夢〜居る〜?」
妖夢「さっきの人誰ですか!?」
元政「ナレーションだよ」
幽々子はずっと食べている
加代子「量多いね〜」
    「そんなに食べて大丈夫?」
幽々子「まだ足りないくらいよ」
加代子「妖夢ちゃ〜ん手伝ってあげようか〜?」
妖夢「良いんですか?お願いします」
加代子「野菜の漬物と、鶏肉の甘辛焼き…あと鯖の塩焼きと…」
料理をどんどん作っていく加代子。まだまだ食べる幽々子。どっちもとても早い
加代子ボソッ「あとはチャーハンでも作っとこっかな…」
英介「!」
元政「!」
霊夢「!」
ササッ
幽々子「あら、どうしたの?」
英介/元政「チャーハンが食えると聞いて」
霊夢「タダ飯が食べれると聞いて」
魔理沙「私はさっきの話を聞いて食欲が出ない…」
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幽々子「あなたたちすごい食べるわね〜」
英介「成長期なんで」
元政「永遠の食べ盛りなんで」
霊夢「しばらくちゃんとした料理食べてなかったからね」
魔理沙「みんなすごいな…」
                                    続く

作者メッセージ

祝!10話達成!まあ実際は6話なんだけど
前の垢と合わせて10話よ。嬉しいことだぜ
ぜひ、コメントといいねしていってね!

2025/09/19 19:56

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