閲覧前に必ずご確認ください
「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。
第10話 庭師と主君
前回のあらすじ
英介のおばあちゃん「斎藤加代子」が登場。おまけに2つ能力を持っている。
あと英介は男か女かを切り替えられます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結局ついてくることになった加代子さん。この人は役に立つのかねえ…
元政「加代子、でいいのかな…この娘が英介のおばあさんだなんて、信じられないなあ…」
加代子「『おばあさんだなんて信じられない』って私やっぱ若返ってんだねぇ」
英介「ばっちゃ騙されんな、こいつなかなかの変態だから」
魔理沙「そこら辺のこと聞いてないんだけど何が起きてたんだ?」
英介「そっか話してなかったな」
「実はかくかくしがじか…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魔理沙「そ、そんなことが…//」カアァァァァ
加代子「英介今日の晩飯赤飯でいい?」
英介「うんいいよ。もうこれだけでご飯3杯は行けるから」
[大文字]可愛い。すっごい可愛い[/大文字]
元政「ナレーションも可愛いって言ってる」
霊夢「さっさと行くわよ!」
(魔理沙かわいい魔理沙かわいい魔理沙かわいい)
加代子「目の保養だな〜」
霊夢「次は白玉楼にでも行きましょうか」
英介「そういや、ばっちゃ東方知ってんの?」
加代子「知ってるけど、そんなに詳しいわけでもない」
「白玉楼は知ってる」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜白玉楼〜
妖夢「幽々子さま食べ過ぎですよ」
幽々子「だって妖夢が作ってくれたご飯美味しいんだもん〜」
わかる、うまいよねモグモグ
妖夢「あなた誰ですか!?」チャキ…
あっごめん。じゃ、またいつか〜
霊夢「妖夢〜居る〜?」
妖夢「さっきの人誰ですか!?」
元政「ナレーションだよ」
幽々子はずっと食べている
加代子「量多いね〜」
「そんなに食べて大丈夫?」
幽々子「まだ足りないくらいよ」
加代子「妖夢ちゃ〜ん手伝ってあげようか〜?」
妖夢「良いんですか?お願いします」
加代子「野菜の漬物と、鶏肉の甘辛焼き…あと鯖の塩焼きと…」
料理をどんどん作っていく加代子。まだまだ食べる幽々子。どっちもとても早い
加代子ボソッ「あとはチャーハンでも作っとこっかな…」
英介「!」
元政「!」
霊夢「!」
ササッ
幽々子「あら、どうしたの?」
英介/元政「チャーハンが食えると聞いて」
霊夢「タダ飯が食べれると聞いて」
魔理沙「私はさっきの話を聞いて食欲が出ない…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
幽々子「あなたたちすごい食べるわね〜」
英介「成長期なんで」
元政「永遠の食べ盛りなんで」
霊夢「しばらくちゃんとした料理食べてなかったからね」
魔理沙「みんなすごいな…」
続く
前回のあらすじ
英介のおばあちゃん「斎藤加代子」が登場。おまけに2つ能力を持っている。
あと英介は男か女かを切り替えられます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結局ついてくることになった加代子さん。この人は役に立つのかねえ…
元政「加代子、でいいのかな…この娘が英介のおばあさんだなんて、信じられないなあ…」
加代子「『おばあさんだなんて信じられない』って私やっぱ若返ってんだねぇ」
英介「ばっちゃ騙されんな、こいつなかなかの変態だから」
魔理沙「そこら辺のこと聞いてないんだけど何が起きてたんだ?」
英介「そっか話してなかったな」
「実はかくかくしがじか…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魔理沙「そ、そんなことが…//」カアァァァァ
加代子「英介今日の晩飯赤飯でいい?」
英介「うんいいよ。もうこれだけでご飯3杯は行けるから」
[大文字]可愛い。すっごい可愛い[/大文字]
元政「ナレーションも可愛いって言ってる」
霊夢「さっさと行くわよ!」
(魔理沙かわいい魔理沙かわいい魔理沙かわいい)
加代子「目の保養だな〜」
霊夢「次は白玉楼にでも行きましょうか」
英介「そういや、ばっちゃ東方知ってんの?」
加代子「知ってるけど、そんなに詳しいわけでもない」
「白玉楼は知ってる」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜白玉楼〜
妖夢「幽々子さま食べ過ぎですよ」
幽々子「だって妖夢が作ってくれたご飯美味しいんだもん〜」
わかる、うまいよねモグモグ
妖夢「あなた誰ですか!?」チャキ…
あっごめん。じゃ、またいつか〜
霊夢「妖夢〜居る〜?」
妖夢「さっきの人誰ですか!?」
元政「ナレーションだよ」
幽々子はずっと食べている
加代子「量多いね〜」
「そんなに食べて大丈夫?」
幽々子「まだ足りないくらいよ」
加代子「妖夢ちゃ〜ん手伝ってあげようか〜?」
妖夢「良いんですか?お願いします」
加代子「野菜の漬物と、鶏肉の甘辛焼き…あと鯖の塩焼きと…」
料理をどんどん作っていく加代子。まだまだ食べる幽々子。どっちもとても早い
加代子ボソッ「あとはチャーハンでも作っとこっかな…」
英介「!」
元政「!」
霊夢「!」
ササッ
幽々子「あら、どうしたの?」
英介/元政「チャーハンが食えると聞いて」
霊夢「タダ飯が食べれると聞いて」
魔理沙「私はさっきの話を聞いて食欲が出ない…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
幽々子「あなたたちすごい食べるわね〜」
英介「成長期なんで」
元政「永遠の食べ盛りなんで」
霊夢「しばらくちゃんとした料理食べてなかったからね」
魔理沙「みんなすごいな…」
続く
- 1.第5話 どうかな〜今回
- 2.第6話 ほのぼのとした日常(?)
- 3.第7話 紅魔館だよ!
- 4.第8話 気のせいじゃないかな()
- 5.第9話 人生で感謝しなきゃならないといけないものってなんだと思う?
- 6.番外編!英介のTS!!!
- 7.第10話 みんな中華好き?
- 8.第11話 魔理沙はかわいい!!!!
- 9.第12話 家具屋チェーン店
- 10.第13話 前回が全然面白くなかった(焦り)
- 11.第14話 早めの復活!
- 12.第15話 久しぶりにバトルシーン!
- 13.第16話 小学生が戦うってどうかと思う
- 14.第17話 仲間とは良いものだね
- 15.番外編Part2!元政の怪物化
- 16.第18話 東方オタクの学生幻想入り全然更新してなかった
- 17.第19話 悟、硝子、傑(今回の話にまったく関係ない)
- 18.第20話 バトルもので主人公4ぬって激アツ展開じゃない?同士おる?
- 19.第21話 味方には主人公が4んで怒って覚醒してもらわないと
- 20.第22話 今回で第二章終わり!!!!
- 21.第23話 復活ッ!!!東方オタクの学生幻想入り、復活ッ!
- 22.第24話 修行スタート
通報フォーム
この小説の著作権はウルトラビーストの屍(改)さんに帰属します