霊夢と魔理沙の学園生活
#1
第一話 隣
魔理沙「あ゙〜朝からなんなんだよ〜⋯」
私は霧雨魔理沙。今日、この幻想学園に入学した女子中学生だぜ☆
先生「はーい、席つけー。今日からこのクラスを担当する[漢字]生崎丹仁[/漢字][ふりがな]いきさきたんじ[/ふりがな]だ。よろしく」
霊夢(そのまま読んだら『たんにん』って⋯親の神経どうなってんのよ…)
魔理沙(へ〜あの人が先生が〜顔いいし去年よりかマシだな)
先生「え〜と、今日やることは〜入学式やって…あ、自己紹介してもらおうと思ってたんだ」
霊夢(でた自己紹介。あの時間いる?…コミュ障だし…)
ーーーーー
先生「はい、じゃあこれでホームルームを終わります。入学式が始まる5分前まで自由行動です」
生徒一同「わーい」
霊夢「はあ〜…自由行動って言っても、やることないんだけどねぇ…(小声)」
ツンツン
霊夢「?」
魔理沙「私、霧雨魔理沙!よろしく!」
霊夢「…![小文字]あなたは確か遅刻してた…[/小文字]」
魔理沙「ヴッ…それ言われると傷つく…」
霊夢「[小文字]あ…ごめ、[/小文字]」
魔理沙「いいんだ!別に気にしてないから、!」
生徒Z「あそこてえてえな…」
生徒Y「な、てえてえな…」
続く…
私は霧雨魔理沙。今日、この幻想学園に入学した女子中学生だぜ☆
先生「はーい、席つけー。今日からこのクラスを担当する[漢字]生崎丹仁[/漢字][ふりがな]いきさきたんじ[/ふりがな]だ。よろしく」
霊夢(そのまま読んだら『たんにん』って⋯親の神経どうなってんのよ…)
魔理沙(へ〜あの人が先生が〜顔いいし去年よりかマシだな)
先生「え〜と、今日やることは〜入学式やって…あ、自己紹介してもらおうと思ってたんだ」
霊夢(でた自己紹介。あの時間いる?…コミュ障だし…)
ーーーーー
先生「はい、じゃあこれでホームルームを終わります。入学式が始まる5分前まで自由行動です」
生徒一同「わーい」
霊夢「はあ〜…自由行動って言っても、やることないんだけどねぇ…(小声)」
ツンツン
霊夢「?」
魔理沙「私、霧雨魔理沙!よろしく!」
霊夢「…![小文字]あなたは確か遅刻してた…[/小文字]」
魔理沙「ヴッ…それ言われると傷つく…」
霊夢「[小文字]あ…ごめ、[/小文字]」
魔理沙「いいんだ!別に気にしてないから、!」
生徒Z「あそこてえてえな…」
生徒Y「な、てえてえな…」
続く…