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霊夢と魔理沙の学園生活 プロローグ

私は『博麗霊夢』。今日、幻想学園に入学する女子中学生よ。
霊夢「準備できたし、もう行こう。」
   「いってきまーす」
れいママ「はーい、いってらっしゃーい」
ーーーーー
私は『霧雨魔理沙』。幻想学園に入学するJC…
とか自己紹介してる場合じゃねえ!
魔理沙「遅刻するー!」
    「なんで起こしてくれなかったんだー!」
まりママ「自分で起きるって言ってたじゃないの!」
魔理沙「あーヤバいヤバい…!いってきまーす!」
まりママ「遅れないようにねー!」
ーーーーー
霊夢「えー…この道を左に曲がって突き当たりを右…」
   「あ、見えてきた!」

一方魔理沙は…
魔理沙「まずいー!遅れるー!」
爆速で自転車を漕いで学校へと向かっていた。
おじじ「うおっと…」
魔理沙「ごめん爺さーん!」
おじじ「……元気じゃのう…」
ーーーーー
霊夢「よし!おはようございまーす!」
先生「お、おはよう!」
15分後…
キキーッ
魔理沙「セーフ!」
先生「アウトだ」
魔理沙「えー!」
[水平線]
生徒A「ねえ何?あの人」
生徒B「なんか、遅刻したらしいよ」
生徒C「遅刻しただけであれか…」
生徒D「私窓から見てたけど10分遅刻してたよ」
魔理沙「ぐぬぬ…」
魔理沙は水の入ったバケツを持って廊下に立たされていた。
無理もない。中学生で10分も遅刻したらこうなるだろう。
霊夢(何あの人…なんでこの学園入れたのかしら…)
                           閲覧数8超えたら連載開始!

作者メッセージ

新しい連載小説を書きたかったので、お試しです。
『VTuberになりたかっただけなんだ』と一緒ですね。
あとタイトルそのまんまでごめんね
そんじゃ。俺は最初から最後までクライマックスだぜ!

あとがき
一日で閲覧数8達成しました

2026/01/17 17:35

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