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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
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東方オタクの学生幻想入り

#22

第24話 修行スタート

第24話 修行の日々

注意!
知らない人は「東方オタクの学生幻想入りのあらすじ!!」か「東方オタクの学生幻想入りの前の垢の総集編!」を読んでからこれを読みに来い
[水平線][水平線][水平線]
なんで
なんで
なんで
元政「俺が腕立て伏せしてる上にあなたが乗ってるんですか…」
萩崎「いや〜アニメとかでなんかこういうシーンあるじゃん。これか一番効くと思って」
元政「効くと思ってじゃなくて…重いんですよ」
萩崎「56すぞ」
元政「すいません」
そのまま何もない時間が流れる。時間が経ってる間、俺はずっと腕立て伏せをしてる
そして、萩崎さんが降りて話し始める
萩崎「よし、」
   「これは駄目だ」
元政「散々やらせといて…!?」
萩崎「やっぱお前は魔法を鍛えたほうがいいな」
元政「はい…、」
萩崎「手本見せるからちゃんと見とけよ」
元政「へ?」
萩崎「あ、言ってなかったか。俺の能力『魔力を生み出す程度の能力』なんだよ」
   「魔法はアリス?に教えてもらった」
元政「アリスに教えてもらったって…だいぶすごい人に教えてもらってるな…」
萩崎「よっく見てろよ」
[太字][大文字][中央寄せ][漢字]惚符[/漢字][ふりがな]こつふ[/ふりがな]「マスターシャドウ」[/中央寄せ][/大文字][/太字]
元政「ス、スペルカード…!?」
萩崎「どうだ」ドヤァ
元政「いや、どうだじゃなくて、スペカ使えるし魔法使えるし、」
   「もう無敵じゃないですか」
萩崎「いや、無敵じゃないんだ」
   「昔、ある組織に家族がさらわれてな」
[水平線][水平線]
ある組織に家族がさらわれたとき、目的を話した。
???「我々の目的は『人間を改造し最強の軍隊を作り出すこと』だ」
俺には兄がいた。でも、その兄も、俺が幼い頃にどこかに行ってしまった。
もう終わりだと思った。家族無し、家無しの生活がしばらく続いた。
そんな時に、俺はここ、幻想郷に来た。
もう二度と、あんなことを起こさないために、起こさせないために、魔法と武術を練習した。 
アリスにも教えてもらった。それを通して、今、
[水平線][水平線]
萩崎「ここまで強くなれた」
元政「へー…」
萩崎「さ、無駄話はここまで!さっさと魔法鍛えるぞ。」
元政「あ、はい!」
                                    続く…

作者メッセージ

前回からちょっと遅れました。すいません。あと60回視聴達成ありがとうございます。
それじゃ。俺は最初から最後までクライマックスだぜ!

2026/01/15 19:47

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