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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。
番外編 英介の女体化
お久しぶりです、地の文(小説とかにある〇〇は〇〇と言ったの人)です。
あらすじ!
第8話で紫にあと2人出会いがあると言われました。1人は英介もよく知ってる人!?誰だろうね!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
霊夢「大体わかったことだし、一旦各自戻りましょ」
元政「また魔理沙に魔力吸われるのか…」
魔理沙「今日もよろしくな」ニッ
元政「はいはいわかってますよ」
霊夢「英介はどうするの?」
英介「残念ながら、家がないので泊まらせてもらいますよ」
霊夢「またなのね…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次の日の朝
霊夢「ふあ…ほら英介、起き…」
「!?」
英介「あと2時間くらい…」
「!?」
(TSしてる…)
タッタッタッタッ
英介「見た目は!?」
「……」
「ウッ!」昇天
霊夢「英介ー!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魔理沙「…で女になってたと、」
元政「ふあ…魔理沙おはよ…」
「!?」
英介「あっえっあっ」
元政「ガハッ!」吐血
魔理沙/霊夢「元政ー!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
元政「ハァ…ハァ…死ぬかと思った…」
「とんでもない美少女がいると思ったらお前かよ英介」
英介「たく…服のサイズ合って良かったよ」
「合わなかったら霊夢の服を借りることに…」
霊夢「貸すわけないでしょ!?」
(ちょっと貸してもいいと思っちゃった…)
元政「英介のアニキ、こいつ貸してもいいと思ってやしたぜ」
英介「あっそんなこと言ったら…」
ドゴォッ
霊夢「ふう…」
英介「ほらもー」
元政「で、スカートはどうしたの?」
英介「これは無地のやつ買った」
元政「へー。で、下はズボンなの?履いてるの?」
バコオッ
英介「ズボンに決まってるだろ」
元政「はい、すいません…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
英介「ちょっとトイレ行ってくる」
霊夢「早く行ってきなさい」
魔理沙「それにしてもあの姿、不思議だな…」
元政「魔法でああなったんじゃないの?」
魔理沙「いや、あれは魔法じゃない。一種の変身能力だ」
霊夢「能力…つまり、英介に新しい能力がついたの?」
魔理沙「まあ、そうとも言える」
「だが、習得したんじゃない」
元政「ゑ?」
魔理沙「『授かった』って感じだ」
霊夢「なるほど、それは色々試さないとね」
英介「スッキリしたー」
霊夢「おーい英介ー話したいことがあるのー」
英介「?どした?」
少女説明中
英介「ほうほう、つまり俺は変身能力を授かったと」
「んで俺は今から色々試されると」
元政「YES」
魔理沙「てことで今からうち来い」
「ついでに元政も」
元政「はい」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魔理沙「今からお前にはお湯と冷水をかぶってもらう」
英介「そんな½のアニメみたいな…」
魔理沙「はいまずお湯!」
バシャッ
英介「あっつ!」
魔理沙「だめか、なら麺なら…」
元政「同じだろ。別の手で行こう」
「一旦全身に力入れてみて」
英介「ふんっ!」
ボフッ
魔理沙「もどった…」
元政「これからはズボンで行動してください」
ボソッ 「俺っ娘もいいな…」
英介「おいお前」
番外編終わり
お久しぶりです、地の文(小説とかにある〇〇は〇〇と言ったの人)です。
あらすじ!
第8話で紫にあと2人出会いがあると言われました。1人は英介もよく知ってる人!?誰だろうね!?
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霊夢「大体わかったことだし、一旦各自戻りましょ」
元政「また魔理沙に魔力吸われるのか…」
魔理沙「今日もよろしくな」ニッ
元政「はいはいわかってますよ」
霊夢「英介はどうするの?」
英介「残念ながら、家がないので泊まらせてもらいますよ」
霊夢「またなのね…」
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次の日の朝
霊夢「ふあ…ほら英介、起き…」
「!?」
英介「あと2時間くらい…」
「!?」
(TSしてる…)
タッタッタッタッ
英介「見た目は!?」
「……」
「ウッ!」昇天
霊夢「英介ー!」
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魔理沙「…で女になってたと、」
元政「ふあ…魔理沙おはよ…」
「!?」
英介「あっえっあっ」
元政「ガハッ!」吐血
魔理沙/霊夢「元政ー!」
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元政「ハァ…ハァ…死ぬかと思った…」
「とんでもない美少女がいると思ったらお前かよ英介」
英介「たく…服のサイズ合って良かったよ」
「合わなかったら霊夢の服を借りることに…」
霊夢「貸すわけないでしょ!?」
(ちょっと貸してもいいと思っちゃった…)
元政「英介のアニキ、こいつ貸してもいいと思ってやしたぜ」
英介「あっそんなこと言ったら…」
ドゴォッ
霊夢「ふう…」
英介「ほらもー」
元政「で、スカートはどうしたの?」
英介「これは無地のやつ買った」
元政「へー。で、下はズボンなの?履いてるの?」
バコオッ
英介「ズボンに決まってるだろ」
元政「はい、すいません…」
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英介「ちょっとトイレ行ってくる」
霊夢「早く行ってきなさい」
魔理沙「それにしてもあの姿、不思議だな…」
元政「魔法でああなったんじゃないの?」
魔理沙「いや、あれは魔法じゃない。一種の変身能力だ」
霊夢「能力…つまり、英介に新しい能力がついたの?」
魔理沙「まあ、そうとも言える」
「だが、習得したんじゃない」
元政「ゑ?」
魔理沙「『授かった』って感じだ」
霊夢「なるほど、それは色々試さないとね」
英介「スッキリしたー」
霊夢「おーい英介ー話したいことがあるのー」
英介「?どした?」
少女説明中
英介「ほうほう、つまり俺は変身能力を授かったと」
「んで俺は今から色々試されると」
元政「YES」
魔理沙「てことで今からうち来い」
「ついでに元政も」
元政「はい」
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魔理沙「今からお前にはお湯と冷水をかぶってもらう」
英介「そんな½のアニメみたいな…」
魔理沙「はいまずお湯!」
バシャッ
英介「あっつ!」
魔理沙「だめか、なら麺なら…」
元政「同じだろ。別の手で行こう」
「一旦全身に力入れてみて」
英介「ふんっ!」
ボフッ
魔理沙「もどった…」
元政「これからはズボンで行動してください」
ボソッ 「俺っ娘もいいな…」
英介「おいお前」
番外編終わり
- 1.第5話 どうかな〜今回
- 2.第6話 ほのぼのとした日常(?)
- 3.第7話 紅魔館だよ!
- 4.第8話 気のせいじゃないかな()
- 5.第9話 人生で感謝しなきゃならないといけないものってなんだと思う?
- 6.番外編!英介のTS!!!
- 7.第10話 みんな中華好き?
- 8.第11話 魔理沙はかわいい!!!!
- 9.第12話 家具屋チェーン店
- 10.第13話 前回が全然面白くなかった(焦り)
- 11.第14話 早めの復活!
- 12.第15話 久しぶりにバトルシーン!
- 13.第16話 小学生が戦うってどうかと思う
- 14.第17話 仲間とは良いものだね
- 15.番外編Part2!元政の怪物化
- 16.第18話 東方オタクの学生幻想入り全然更新してなかった
- 17.第19話 悟、硝子、傑(今回の話にまったく関係ない)
- 18.第20話 バトルもので主人公4ぬって激アツ展開じゃない?同士おる?
- 19.第21話 味方には主人公が4んで怒って覚醒してもらわないと
- 20.第22話 今回で第二章終わり!!!!
- 21.第23話 復活ッ!!!東方オタクの学生幻想入り、復活ッ!
- 22.第24話 修行スタート
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