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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
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東方オタクの学生幻想入り

#6

番外編!英介のTS!!!

番外編 英介の女体化

お久しぶりです、地の文(小説とかにある〇〇は〇〇と言ったの人)です。
あらすじ!
第8話で紫にあと2人出会いがあると言われました。1人は英介もよく知ってる人!?誰だろうね!?
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霊夢「大体わかったことだし、一旦各自戻りましょ」
元政「また魔理沙に魔力吸われるのか…」
魔理沙「今日もよろしくな」ニッ
元政「はいはいわかってますよ」
霊夢「英介はどうするの?」
英介「残念ながら、家がないので泊まらせてもらいますよ」
霊夢「またなのね…」
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次の日の朝
霊夢「ふあ…ほら英介、起き…」
   「!?」
英介「あと2時間くらい…」
   「!?」
   (TSしてる…)
タッタッタッタッ
英介「見た目は!?」
   「……」
   「ウッ!」昇天
霊夢「英介ー!」
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魔理沙「…で女になってたと、」
元政「ふあ…魔理沙おはよ…」
   「!?」
英介「あっえっあっ」
元政「ガハッ!」吐血
魔理沙/霊夢「元政ー!」
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元政「ハァ…ハァ…死ぬかと思った…」
   「とんでもない美少女がいると思ったらお前かよ英介」
英介「たく…服のサイズ合って良かったよ」
   「合わなかったら霊夢の服を借りることに…」
霊夢「貸すわけないでしょ!?」
   (ちょっと貸してもいいと思っちゃった…)
元政「英介のアニキ、こいつ貸してもいいと思ってやしたぜ」
英介「あっそんなこと言ったら…」
ドゴォッ
霊夢「ふう…」
英介「ほらもー」
元政「で、スカートはどうしたの?」
英介「これは無地のやつ買った」
元政「へー。で、下はズボンなの?履いてるの?」
バコオッ
英介「ズボンに決まってるだろ」
元政「はい、すいません…」
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英介「ちょっとトイレ行ってくる」
霊夢「早く行ってきなさい」
魔理沙「それにしてもあの姿、不思議だな…」
元政「魔法でああなったんじゃないの?」
魔理沙「いや、あれは魔法じゃない。一種の変身能力だ」
霊夢「能力…つまり、英介に新しい能力がついたの?」
魔理沙「まあ、そうとも言える」
    「だが、習得したんじゃない」
元政「ゑ?」
魔理沙「『授かった』って感じだ」
霊夢「なるほど、それは色々試さないとね」
英介「スッキリしたー」
霊夢「おーい英介ー話したいことがあるのー」
英介「?どした?」
少女説明中
英介「ほうほう、つまり俺は変身能力を授かったと」
   「んで俺は今から色々試されると」
元政「YES」
魔理沙「てことで今からうち来い」
    「ついでに元政も」
元政「はい」
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魔理沙「今からお前にはお湯と冷水をかぶってもらう」
英介「そんな½のアニメみたいな…」
魔理沙「はいまずお湯!」
バシャッ
英介「あっつ!」
魔理沙「だめか、なら麺なら…」
元政「同じだろ。別の手で行こう」
   「一旦全身に力入れてみて」
英介「ふんっ!」
ボフッ
魔理沙「もどった…」
元政「これからはズボンで行動してください」
ボソッ 「俺っ娘もいいな…」
英介「おいお前」
                                    番外編終わり

作者メッセージ

この話は本編に繋がります

2025/09/19 15:02

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