霊夢「そう言えば、魔理沙」
魔理沙「んー?なんだー?」
霊夢「あんたってなんでうちの学校入れたの?」
魔理沙「なんでって…成績が良かったからだよ」
霊夢「あんた頭悪いでしょ」
魔理沙「成績は毎年オール5だったぞ」
霊夢「なんでよ」
魔理沙「いやー実はさー」
ーーーーー
うちの小学校、テストの点数の総合で成績が決まってて、
加えて、親がテストだけは点とれってうるさくて
おかげで成績は毎年オール5。無事この幻想学園に入学できたってわけ
ーーーーー
魔理沙「これが理由〜」
霊夢「じゃあなんで頭悪いのよ」
魔理沙「いや〜中学生になったから小学生の知識いらねえだろってほぼ全部忘れちまったんだよ」
霊夢「馬鹿じゃないの」
魔理沙「ちなみにご褒美は『中学生になったら何してもいい権利』〜」
霊夢「それで今色々やってんのね…」
魔理沙「そゆこと〜」
続く…
魔理沙「んー?なんだー?」
霊夢「あんたってなんでうちの学校入れたの?」
魔理沙「なんでって…成績が良かったからだよ」
霊夢「あんた頭悪いでしょ」
魔理沙「成績は毎年オール5だったぞ」
霊夢「なんでよ」
魔理沙「いやー実はさー」
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うちの小学校、テストの点数の総合で成績が決まってて、
加えて、親がテストだけは点とれってうるさくて
おかげで成績は毎年オール5。無事この幻想学園に入学できたってわけ
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魔理沙「これが理由〜」
霊夢「じゃあなんで頭悪いのよ」
魔理沙「いや〜中学生になったから小学生の知識いらねえだろってほぼ全部忘れちまったんだよ」
霊夢「馬鹿じゃないの」
魔理沙「ちなみにご褒美は『中学生になったら何してもいい権利』〜」
霊夢「それで今色々やってんのね…」
魔理沙「そゆこと〜」
続く…
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