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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
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わけわかんなくなるので。

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東方オタクの学生幻想入り

#5

第9話 人生で感謝しなきゃならないといけないものってなんだと思う?

第9話 魔法の森とは違う森

???「今日はこれでいいや」
鹿が捕まっている。
誰かが罠を使っている。あっどうも番外編ぶりです。地の文です。ではまた
???「鹿ってうまいけど、捌くのめんどいよな〜」
    「包丁あってよかった〜」
家もある。家具もあるようだが…
???「ここに来てから一回も力使ってなかったな…」
    「一回使ってみるか」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
霊夢「!?」
魔理沙「わかったか!?今の力!」
霊夢「ええ…すごい力だったわ…今度こそ『異変』かしら…」
元政「紫の言ってた『出会い』じゃない?」
英介「とにかく行ってみるしか無さそう」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
???「この世界、なんかないのかねぇ。」
霊夢「こっちよ!」
英介「ここらへんかな…」
???「あれ?誰かと思えば英介じゃないか」
    「いらっしゃい」
英介「いらっしゃいって…」
   「もしかしてばっちゃ!?」
元政「英介のおばあさんか…どんな名前なの?」
英介「『斎藤加代子』うちのばっちゃだよ!」
霊夢「『よく知ってる』ってこういうことだったのね…」
魔理沙「この家から魔力を感じる…なあ、この家ってどうやって作ったんだ!?」
加代子「私の能力『物を自在に組み合わせる能力』だよ」
    「この世界では『魔力』というらしいけどね」
英介「てかばっちゃなんか声の体も若返ってない?」
加代子「おう!おかげで口調も若返ったわ!」
霊夢「あなた、元政と同じく、2つ能力持ちよね?」
加代子「ああ、そうだよ。『身体能力を数倍に跳ね上げる能力』」
    「って今『元政』って言った?」
霊夢「ええ、そうだけど…」
加代子「嘘でしょ!?900年前の斎藤家の始祖!?能力は知ってたけどこんなに若い体をしてるとは…!」
元政「ありがとう…なのかなぁ…?」
英介「ばっちゃは喜ぶときオタクみたいに早口になるよ」
   「ばっちゃなりの感動だから」
                                    続く

作者メッセージ

英介のおばあちゃん登場
CV:釘宮理恵くらいだと思ってる

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2025/09/19 17:54

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