授業も帰りの会も終わり、私はゆきと下校をしている。
ゆき「ねえ、ねえ、アイス何がいい?私はストロベリー!」
みく「私は、クッキーアンドクリームかな。」
ゆき「あと、どの店で買う?」
みく「あそこのコンビニでいいんじゃない。」
私は向かいにあったコンビニを指差した。
ゆき「じゃ、コンビニで決定っ!」
コンビニに入ると、様々なアイスが売られていた。
私は迷うこともなくハーゲンダッツを手にした。
ゆき「えー!それ高くない?!」
みく「たまには良いかなって思って。」
ゆき「なら…、私もハーゲンダッツ買っちゃおっ!」
レジで会計を済ませ、公園に向かった。
ゆき「早くアイス食べよーぜ!」
みく「いただきますっ!」
みく・ゆき「冷たい!」
ゆき「でも、冬のアイスも美味しいでしょ!」
みく「うん!アイスはいつ食べても美味しい」
ゆき「だよね!」
そんなことを話しながら私たちはアイスを食べた。
みく「そう、めっちゃ面白いの。見てほしい。」
ゆき「その人知らない!見てみるわ。おすすめの配信とかある?」
みく「スプラのゲーム配信、すごく面白かったから見てほしい!」
ゆき「覚えとくわ」
「突然なんだけど、みくはなりたいものとかあるの?」
みく「えー、なんだろう…。配信とか?」
ゆき「配信良いじゃん!私も興味あるんだよね。」
みく「嬉しい。本当にやってみたいと思ってたんだよね。」
ゆき「絶対に面白いし楽しい!」
「よしっ、今日からみくとゆきで配信者目指しますっ!」
みく「おー、頑張ろう!」
そう言い、私たちは配信者を目指すことになった。
すんなり決まってしまった。配信者なれるかな?不安だけど、頑張ってみるか。
ゆきと別れた後、グラデーションがかった空を見ながら家へ帰った。
まずは、配信者になるための情報収集から。やるからには頑張るぞー!
ゆき「ねえ、ねえ、アイス何がいい?私はストロベリー!」
みく「私は、クッキーアンドクリームかな。」
ゆき「あと、どの店で買う?」
みく「あそこのコンビニでいいんじゃない。」
私は向かいにあったコンビニを指差した。
ゆき「じゃ、コンビニで決定っ!」
コンビニに入ると、様々なアイスが売られていた。
私は迷うこともなくハーゲンダッツを手にした。
ゆき「えー!それ高くない?!」
みく「たまには良いかなって思って。」
ゆき「なら…、私もハーゲンダッツ買っちゃおっ!」
レジで会計を済ませ、公園に向かった。
ゆき「早くアイス食べよーぜ!」
みく「いただきますっ!」
みく・ゆき「冷たい!」
ゆき「でも、冬のアイスも美味しいでしょ!」
みく「うん!アイスはいつ食べても美味しい」
ゆき「だよね!」
そんなことを話しながら私たちはアイスを食べた。
みく「そう、めっちゃ面白いの。見てほしい。」
ゆき「その人知らない!見てみるわ。おすすめの配信とかある?」
みく「スプラのゲーム配信、すごく面白かったから見てほしい!」
ゆき「覚えとくわ」
「突然なんだけど、みくはなりたいものとかあるの?」
みく「えー、なんだろう…。配信とか?」
ゆき「配信良いじゃん!私も興味あるんだよね。」
みく「嬉しい。本当にやってみたいと思ってたんだよね。」
ゆき「絶対に面白いし楽しい!」
「よしっ、今日からみくとゆきで配信者目指しますっ!」
みく「おー、頑張ろう!」
そう言い、私たちは配信者を目指すことになった。
すんなり決まってしまった。配信者なれるかな?不安だけど、頑張ってみるか。
ゆきと別れた後、グラデーションがかった空を見ながら家へ帰った。
まずは、配信者になるための情報収集から。やるからには頑張るぞー!