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じゃっかんエロかも
てか作者が変態
「んだこりゃ、、」
両手を広げ、まじまじと見る。
「せせせ千空、大丈夫なのか!?」
「おーい!」
誰かの声がした。
「二回くらいなんか爆発音?聞こえたけどだいじょう、、」
「、、うぶ?」
あらわになった胸元から見える膨らんだ胸、スラリとした足、少し縮んだ身長。
バターンッ
「ゲンーーーッ!?!?大丈夫なんだよ!?」
「鼻血大量にでてんぞ、、、」
「何やってんだ此奴、、、アホか」
ーーーーー
「えーとつまり?千空ちゃんが女の子になっちゃったってこと?ゴイスーバイヤーじゃないのそれ!?」
「しかもしかもだ!聞いて驚けゲン!この千空が実験に失敗したんだ!!!」
「えーっ!?あの千空ちゃんが!?」
「科学は((以下略」
「この怪しい液体を飲んでそうなったんだね?」
「ジュースだ」
「一応飲めるらしいぜ」
「、、、不味かったけどな」
「絶対飲んだらだめなんだよー」
「てか千空ちゃん女の子になると結構身長縮むのね」
「ああ、大体150後半くらいか?」
「トゥンク、、、」
「?????」
「ていうかそれ戻りそう?千空ちゃん」
「恐らく時間が経てば戻るだろうが、流石に人体実験して何かあったら危ないしな」
「人体実験とか視野には入ってたんだね、、、」
「しばらくこのままならスイカがみんなに千空のこといってくるんだよ?」
「ああ、頼むわスイカ」
「スイカにお任せするんだよ!」
「「なにー!千空が女になってしまったのか!?
えぇ!?千空さんが女の子に!? 」」
「、、というわけなんだよ」
「あールリとコハクか、」
「なんとあの千空が失敗したんだぞ!!」
「「えぇー!?あの千空(さん)が!?」
「全員にこれ言われんのかよ、、、」
「しばらくこのままだったらふべんだと思って、おんなじ女の子を連れてきたんだよ!」
「やるねぇスイカちゃん」
「へへへ」
「千空さんが女の子に、、」
「なんだ千空、めっぽう可愛いじゃないか!」
「嬉しくはないな、」
ブツブツ、、、
「よし!千空さん!このままじゃ知らないこととかもあって不便でしょう!女の子のことについて徹底的に教えて差し上げます!!」
「え」
「さぁ行きましょう!」
「それもそうだな!行くぞ千空!」
「引き摺るなああぁぁぁァァァ、、、、」
「あらら、千空ちゃんもかわいそうに、、うわっ!?」
ズリ、バタン、パリン、ビシャ
ボカァンッッ
爆発。
両手を広げ、まじまじと見る。
「せせせ千空、大丈夫なのか!?」
「おーい!」
誰かの声がした。
「二回くらいなんか爆発音?聞こえたけどだいじょう、、」
「、、うぶ?」
あらわになった胸元から見える膨らんだ胸、スラリとした足、少し縮んだ身長。
バターンッ
「ゲンーーーッ!?!?大丈夫なんだよ!?」
「鼻血大量にでてんぞ、、、」
「何やってんだ此奴、、、アホか」
ーーーーー
「えーとつまり?千空ちゃんが女の子になっちゃったってこと?ゴイスーバイヤーじゃないのそれ!?」
「しかもしかもだ!聞いて驚けゲン!この千空が実験に失敗したんだ!!!」
「えーっ!?あの千空ちゃんが!?」
「科学は((以下略」
「この怪しい液体を飲んでそうなったんだね?」
「ジュースだ」
「一応飲めるらしいぜ」
「、、、不味かったけどな」
「絶対飲んだらだめなんだよー」
「てか千空ちゃん女の子になると結構身長縮むのね」
「ああ、大体150後半くらいか?」
「トゥンク、、、」
「?????」
「ていうかそれ戻りそう?千空ちゃん」
「恐らく時間が経てば戻るだろうが、流石に人体実験して何かあったら危ないしな」
「人体実験とか視野には入ってたんだね、、、」
「しばらくこのままならスイカがみんなに千空のこといってくるんだよ?」
「ああ、頼むわスイカ」
「スイカにお任せするんだよ!」
「「なにー!千空が女になってしまったのか!?
えぇ!?千空さんが女の子に!? 」」
「、、というわけなんだよ」
「あールリとコハクか、」
「なんとあの千空が失敗したんだぞ!!」
「「えぇー!?あの千空(さん)が!?」
「全員にこれ言われんのかよ、、、」
「しばらくこのままだったらふべんだと思って、おんなじ女の子を連れてきたんだよ!」
「やるねぇスイカちゃん」
「へへへ」
「千空さんが女の子に、、」
「なんだ千空、めっぽう可愛いじゃないか!」
「嬉しくはないな、」
ブツブツ、、、
「よし!千空さん!このままじゃ知らないこととかもあって不便でしょう!女の子のことについて徹底的に教えて差し上げます!!」
「え」
「さぁ行きましょう!」
「それもそうだな!行くぞ千空!」
「引き摺るなああぁぁぁァァァ、、、、」
「あらら、千空ちゃんもかわいそうに、、うわっ!?」
ズリ、バタン、パリン、ビシャ
ボカァンッッ
爆発。