リクエスト小説  「ロウワー」

死にかけていた私を、アナタ様は救ってくれた。
「私の名前は[冥土]···」
「···フフッ、アナタを救ってあげましょう」

数年して、私は大罪を犯した。
「···さようなら、」
もういいんです、諦めました。ただ、

何回も繋がれるように。

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