文字サイズ変更

ただただ、カオスなところ☆

#3

3

お久しぶりです〜〜〜〜
これから、ホダと◆◆のわちゃわちゃ?の続きをお見せします〜〜

どうぞ!!!




〈あらすじらしきもの〉
◆◆が先生に嘘をついて、アタオカ帰宅部を作ろうとしているのを知ったホダ!!


[いや、作っても良いと思うけどさ、部員集まる?]
『集まるっしょ!!』
[…信用できない]
『一旦ね、わたしと、ホダでしょ?』
[え、俺も?]
『え?入んないの????』
[え、いやまぁ、そりゃ、ね]
『え??????入るでしょ???入るよね??????』
[ア、はい。入ります。入らせてもらいます…]
『わぁー!!!!やっったー!ありがとーー!!!』
[…[小文字]ほぼ強制だったと思うけど…[/小文字]]
『ん?なんか言った?(圧)[小文字]ゴゴゴゴ[/小文字]』
[ア、ナニモイッテマセン](訳 あ、なにもいってません)
『だよね。というわけで、わたしとホダで、一旦2人だね。』
[まぁ、そうだな…でも、部活の活動を認められるには、3人は必要だったよな???]
『ん〜、そうだね〜...』
[なんか友達に頭イカれた...間違えた]
『え、ちょ、ちょちょちょt ww』
[は、急になに?]
『いやさ、よく考えたんよ...』
[え、あ、うん。なに考えたん?]
『...〝アタオカ帰宅部〟って帰宅部なのにアタオカ関係ある???』
[ そ・れ・は・そ・う ]
『だよね!?ほんで、〝帰宅部〟って、部いる!???』
[それはしらん...]
『というわけでして...◆◆は考えました。』
[はぁ...またお前(◆◆)は考えたんかい...]
『そうなのです。考えました...!』
[で、考えた結果?]
『なにもでてきませんでした \(^o^)/ 』
[ _(┐「ε:)_ ]
『え、ホダなにしてんの?』
[いや、いやいやいや、頭おかしすぎてびっくりしたわ。]
『それで、ずっこける?』
[当たり前すぎる。誰でもびっくりしたら転げるよな]
『それはないとおもう。』
[え?なんで?]
『だって、ここ学校の中庭だよ?』
[スッ----...もしかして俺、やらかした?]
『やらかしたね。』
[最悪だああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!]
『まぁ、どんまい ヽ(^o^)丿 』
[煽ってんのかよ]
『うん。煽ってるよ?』
[てか、◆◆こそ、学校の中庭でそんな姿見せびらかして大丈夫なんか?]
『え、うん。当たり前やん。学校のみんな私が〝ちょっと〟やばいの知ってるでしょ。』
[まぁな...てか、◆◆はちょっとじゃなくて、結構やばいだろ。]
『そうでもある。』
[そうでしかない (-д☆)キラッ ]
ページ選択

作者メッセージ

はい。すみませんでしたあああああ!!!放置してました☆
でも、何か知らない間に、100も見られててびっくりしました!
ありがとうございます!

どうか、こんな不定期で投稿する小説(面白いかわからないもの)を見てくださると嬉しいです。

2026/05/18 12:33

コメント

この小説につけられたタグ

崩壊アタオカカオス

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はら 『熱でぶっ倒れ中 (1週間 突入) (泣)』さんに帰属します

TOP