閲覧前に必ずご確認ください

参加者様のキャラ崩壊があるかもなので御指摘お願いします☆

文字サイズ変更

四大神社の巫女様は幼少にして才女!?【参加型】

#1

prologue

__今日も聞こえてくる。
巫女神楽を舞う、リズムの良い鈴の音。
祝詞を読み上げる、幼い声。
境内を淑やかに歩く、下駄の音。

全て、小気味よく、どこか清々しい音だ。
その音が、この境内を含む周辺を一杯に満たし、訪れたものを幸せにする___。

雪梛「...今日も...」

若葉「...今日は...」

凪「...今日だって...」 

巫女様「良い日になる...かな、?」 

幼いながらにして四大神社の巫女頭という重役を背負わされた四人の幼女、幼男の話が、今。

幕を開ける____。

作者メッセージ

prologue書きました〜
おかしなところがあれば御指摘よろしくお願いします☆

2025/10/27 10:44

Rakko
ID:≫ 6yTgHEMno8sog
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はRakkoさんに帰属します

TOP