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口調が迷子です
時系列ぐちゃぐちゃです
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それから夏休みを挟んで数ヶ月。
もう秋なのにまだまだ暑い。
ローレンへの思いは変わらないまま友達として関わることが前よりも増えた。
●●)おはよー!
星川)おはよー!朝からなんだけどさ、最近の●●楽しそうだね
●●)そうかな?
自分ではそう思ったことはなかった。
星川)でも、元気そうならよかったぁ〜
小柳)●●先輩
教室のドアからひょこっと顔を出して、私を呼んでいるロウがいた。
●●)どーした?
小柳)今日の放課後暇?
●●)うん、暇だよ
小柳)じゃあちょっと着いて来て
●●)はーい
その会話を聞いていたのか、星川は今日遊ぶの?と聞いてきた。
●●)そうっぽいよ
放課後になり、ロウが教室まで来てくれた。
小柳)行こ
●●)ねぇ、どこ行くの?
小柳)公園
●●)公園?なんで?え、私子どもじゃないよ?
なぜ公園に行くのか聞いてみたが返答は何もなかった。
●●)おー!懐かしい!
そこは、小さい頃によく来ていた近所の公園。遊具も何もかも変わっていなかった。
●●)よく知ってたね
小柳)まあな
●●)ブランコ懐かしいー!ね、ブランコしよ!
2人でブランコに座りゆらりゆらりと揺れながら話をする。
小柳)●●先輩さ、好きな人いんの?
●●)え、いるよ
小柳)ふーん。そうなんだ。
●●)え!それが何?てか、何その反応!気になるんだけど!
ロウ好きな人とか興味あるんだ。
そしてからかうつもりで
●●)私のこと好きなの?
と聞いてみた。
小柳)うん。好きだよ先輩。
●●)え?さすがロウじゃんw冗談うまいねw
小柳)冗談じゃないし、本気だし。
そんな訳ないじゃん、ただの友達でしょ?
小柳)おれ、先輩のこと初めて会った時からずっとずっと好き。付き合って。
告白…正直言って嬉しい。けど、私はローレンが好き。たとえ何があっても。これは変わらない事実。
●●)ロウ…
目を合わせてしっかりと言う。
●●)ごめんなさい。でも、告白してくれてありがとう。
小柳)…話聞いてくれてありがと
泣きそうになりながら私は想いを伝えた。
もう秋なのにまだまだ暑い。
ローレンへの思いは変わらないまま友達として関わることが前よりも増えた。
●●)おはよー!
星川)おはよー!朝からなんだけどさ、最近の●●楽しそうだね
●●)そうかな?
自分ではそう思ったことはなかった。
星川)でも、元気そうならよかったぁ〜
小柳)●●先輩
教室のドアからひょこっと顔を出して、私を呼んでいるロウがいた。
●●)どーした?
小柳)今日の放課後暇?
●●)うん、暇だよ
小柳)じゃあちょっと着いて来て
●●)はーい
その会話を聞いていたのか、星川は今日遊ぶの?と聞いてきた。
●●)そうっぽいよ
放課後になり、ロウが教室まで来てくれた。
小柳)行こ
●●)ねぇ、どこ行くの?
小柳)公園
●●)公園?なんで?え、私子どもじゃないよ?
なぜ公園に行くのか聞いてみたが返答は何もなかった。
●●)おー!懐かしい!
そこは、小さい頃によく来ていた近所の公園。遊具も何もかも変わっていなかった。
●●)よく知ってたね
小柳)まあな
●●)ブランコ懐かしいー!ね、ブランコしよ!
2人でブランコに座りゆらりゆらりと揺れながら話をする。
小柳)●●先輩さ、好きな人いんの?
●●)え、いるよ
小柳)ふーん。そうなんだ。
●●)え!それが何?てか、何その反応!気になるんだけど!
ロウ好きな人とか興味あるんだ。
そしてからかうつもりで
●●)私のこと好きなの?
と聞いてみた。
小柳)うん。好きだよ先輩。
●●)え?さすがロウじゃんw冗談うまいねw
小柳)冗談じゃないし、本気だし。
そんな訳ないじゃん、ただの友達でしょ?
小柳)おれ、先輩のこと初めて会った時からずっとずっと好き。付き合って。
告白…正直言って嬉しい。けど、私はローレンが好き。たとえ何があっても。これは変わらない事実。
●●)ロウ…
目を合わせてしっかりと言う。
●●)ごめんなさい。でも、告白してくれてありがとう。
小柳)…話聞いてくれてありがと
泣きそうになりながら私は想いを伝えた。