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口調が迷子です
時系列ぐちゃぐちゃです
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ローレン)ツバキが浮気してるっぽいんだよ
月城さんって浮気とかする人なの?
なんでそう思ったの?と聞いてみると
ローレン)なんか、前より付き合い悪りぃし、俺以外のやつと一緒にいる時間が多いんだよ
●●)やっぱり浮気してんじゃない?
ローレン)それはなんかじゃない?でもガチかぁ…やっぱそうだよな
ショックそうなローレンを横目に話を聞く
ローレン)え、待って。もしかしてだけど好きなの俺だけ?
そうだったらいいな。そう思う自分が醜くて仕方がなかった
●●)なんで2人は付き合ったの?
1つ疑問をぶつけた
ローレン)やっぱ、関わる時間多かったし、一緒にいて楽しかったし、あとは、これ言っていいのか…?
●●)言っていいんじゃない?
ローレン)一時期さ●●、俺に毎日のように「好き」って言ってたやん?あと、「かっこいい」とか
そんな時期もあったなぁ、懐かし
ローレン)俺さ、結構そう言われるの好きだったんだよ
え?
ローレン)ずっと俺だけに言ってて欲しいなって思ってたんだよ。でも俺、感情表に出すのなんか、上手くできなくて、今は遅いかもだけど
その先の言葉をなんとなく予想できた。
ローレン)俺、●●のこと好きだった
ヤバい。すごい泣きそう。
好きだったという嬉しさと、そのチャンスを逃してしまったことに涙が溢れそうだった
ローレン)でも、ある日から突然言わなくなったやん?
●●)…うん
俯いたままローレンの話を聞く
作戦始めたから「好き」って言わなくなったよね?
ローレン)2日3日ぐらい待っても●●と喋ること1個もないし、だから諦めようと思ったんだよ。そこでなんと言うかさ、俺の心に穴が空いたんだよ
うそでしょ?自分のせいじゃん…
ローレン)そしたら急にツバキがめっちゃ関わってきて、俺の心を埋めてくれたんだよ。だから付き合った。
ローレンが喋り終わった時、私は涙が止まらなくな
っていた。
そして私は一言ローレンに聞いた
●●)もうッ、ローレンはッ、振り向いてくれないのッ…?
ローレン)これから次第だな
そう言い、頭をそっと撫でてくれた
この作戦は失敗に終わったということになった。
月城さんって浮気とかする人なの?
なんでそう思ったの?と聞いてみると
ローレン)なんか、前より付き合い悪りぃし、俺以外のやつと一緒にいる時間が多いんだよ
●●)やっぱり浮気してんじゃない?
ローレン)それはなんかじゃない?でもガチかぁ…やっぱそうだよな
ショックそうなローレンを横目に話を聞く
ローレン)え、待って。もしかしてだけど好きなの俺だけ?
そうだったらいいな。そう思う自分が醜くて仕方がなかった
●●)なんで2人は付き合ったの?
1つ疑問をぶつけた
ローレン)やっぱ、関わる時間多かったし、一緒にいて楽しかったし、あとは、これ言っていいのか…?
●●)言っていいんじゃない?
ローレン)一時期さ●●、俺に毎日のように「好き」って言ってたやん?あと、「かっこいい」とか
そんな時期もあったなぁ、懐かし
ローレン)俺さ、結構そう言われるの好きだったんだよ
え?
ローレン)ずっと俺だけに言ってて欲しいなって思ってたんだよ。でも俺、感情表に出すのなんか、上手くできなくて、今は遅いかもだけど
その先の言葉をなんとなく予想できた。
ローレン)俺、●●のこと好きだった
ヤバい。すごい泣きそう。
好きだったという嬉しさと、そのチャンスを逃してしまったことに涙が溢れそうだった
ローレン)でも、ある日から突然言わなくなったやん?
●●)…うん
俯いたままローレンの話を聞く
作戦始めたから「好き」って言わなくなったよね?
ローレン)2日3日ぐらい待っても●●と喋ること1個もないし、だから諦めようと思ったんだよ。そこでなんと言うかさ、俺の心に穴が空いたんだよ
うそでしょ?自分のせいじゃん…
ローレン)そしたら急にツバキがめっちゃ関わってきて、俺の心を埋めてくれたんだよ。だから付き合った。
ローレンが喋り終わった時、私は涙が止まらなくな
っていた。
そして私は一言ローレンに聞いた
●●)もうッ、ローレンはッ、振り向いてくれないのッ…?
ローレン)これから次第だな
そう言い、頭をそっと撫でてくれた
この作戦は失敗に終わったということになった。