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時系列等ぐちゃぐちゃです
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●●)ヒムー、今日お父さんもいるからご飯食べ行くって、連絡きてた
イブラヒム)マジ?ラッキー
お父さんが久しぶりに帰ってくる。夏休み中は海外に仕事しに行ってたから会うのは久しぶりだ
●●)あとここら辺で殺人犯うろうろしてるらしいから気をつけて帰ってきてって
叶)最近多いよね、そういう事件
葛葉)普通に考えてこぇーよな、だってあれだろ?家を開けて入って刺すんだろ?
星川)そういうの守ってもらいたいな
桃愛)桃愛のことは叶くんが守ってくれるもんね〜♡
今まで1つも喋らなかった桃愛が喋った
てか付き合ってんの?
●●)2人って付き合ってるの?
叶)ううん、付き合ってな…
桃愛)付き合ってるのぉ♡
●●)ふーん、そうなんだ
ショックなんだが?
店員)いらっしゃいませ。何名様ですか?
星川)8人です
店員)でしたら、2つのグループに分かれていただけますでしょうか?
●●)どうする?
ふわっちとローレンが2人でこそこそ喋っている
●●)なーに話してんの
ローレン)ちょっ!●●はみんなと話してて
不破)わかった!俺とローレンと●●は一緒で、叶と桃愛?さんと星川は一緒で、イブと葛葉はどっち行く?
星川)待って、星川●●とがいい!
不破)無理!
イブラヒム)俺ローレンとこ
葛葉)俺もローレンのとこがいい!
絶対桃愛がイヤなだけじゃんと思った
●●)ジャンケンで決めな
ジャンケンの結果…
イブラヒム)よっしゃー!!
葛葉)クソがぁ!!
イブラヒム)どんまあい
葛葉)お前マジで覚えとけよ
不破)よかったな
●●)何が?
不破)あ〜、
露骨に3人が焦り出した
●●)あ!桃愛と一緒じゃないから?
不破)あ〜、うん。そういうこと
●●)そういうことか〜
みんな桃愛のこと嫌いなのか
●●)席どうする?
イブラヒム)俺とふわっち一緒座るから、2人でそっち座ったら?いいよね?
●●)私はいいけど、ローレンは?
ローレン)いいけど…
●●)私じゃイヤ?
ローレン私のこと嫌いなのかな?
●●)私のこと嫌い?
ローレン)嫌いなんてそんなこと1個もない!
急に必死に言うからつい笑ってしまった
ローレン)笑うマ?
●●)ごめんごめん笑つい
イブラヒム)早く頼も
不破)メニュー表は…あれ?2個しかない
●●)じゃあそっち2人で使いなよ、私ローレンと使うから
我ながらいい案を出したと思っていたらふわっちがニヤニヤしていた
●●)なにニヤニヤしてんの?
ふわっち)ううん、青春やなって
●●)何が?まぁいっか。ローレンどれにする?
ローレンに見えるように近づいた
●●)私飲み物だけでいいんだけど…ローレンは?
ローレンが固まっていた
●●)ローレン?
ローレンの顔を覗き込んだ
顔を見たら真っ赤だった
ローレン)ちょっ、ほんとに///
イブラヒム)ねぇちゃんやっちゃったね
●●)?
不破)まぁまぁ
●●)てか顔赤くない?熱ある?
ローレンのおでこをそっと触り、私のおでこと体温を比べた
●●)熱はなさそう。どっか悪いとこある?
ローレン)ほんとに大丈夫だから…///
●●)ならいっか
そんなこんなでもう日が暮れていた
星川)●●は罪な女だね〜
●●)?
私は頭に?しか浮かばなかった
そして私たちはそれぞれで解散した
イブラヒム)マジ?ラッキー
お父さんが久しぶりに帰ってくる。夏休み中は海外に仕事しに行ってたから会うのは久しぶりだ
●●)あとここら辺で殺人犯うろうろしてるらしいから気をつけて帰ってきてって
叶)最近多いよね、そういう事件
葛葉)普通に考えてこぇーよな、だってあれだろ?家を開けて入って刺すんだろ?
星川)そういうの守ってもらいたいな
桃愛)桃愛のことは叶くんが守ってくれるもんね〜♡
今まで1つも喋らなかった桃愛が喋った
てか付き合ってんの?
●●)2人って付き合ってるの?
叶)ううん、付き合ってな…
桃愛)付き合ってるのぉ♡
●●)ふーん、そうなんだ
ショックなんだが?
店員)いらっしゃいませ。何名様ですか?
星川)8人です
店員)でしたら、2つのグループに分かれていただけますでしょうか?
●●)どうする?
ふわっちとローレンが2人でこそこそ喋っている
●●)なーに話してんの
ローレン)ちょっ!●●はみんなと話してて
不破)わかった!俺とローレンと●●は一緒で、叶と桃愛?さんと星川は一緒で、イブと葛葉はどっち行く?
星川)待って、星川●●とがいい!
不破)無理!
イブラヒム)俺ローレンとこ
葛葉)俺もローレンのとこがいい!
絶対桃愛がイヤなだけじゃんと思った
●●)ジャンケンで決めな
ジャンケンの結果…
イブラヒム)よっしゃー!!
葛葉)クソがぁ!!
イブラヒム)どんまあい
葛葉)お前マジで覚えとけよ
不破)よかったな
●●)何が?
不破)あ〜、
露骨に3人が焦り出した
●●)あ!桃愛と一緒じゃないから?
不破)あ〜、うん。そういうこと
●●)そういうことか〜
みんな桃愛のこと嫌いなのか
●●)席どうする?
イブラヒム)俺とふわっち一緒座るから、2人でそっち座ったら?いいよね?
●●)私はいいけど、ローレンは?
ローレン)いいけど…
●●)私じゃイヤ?
ローレン私のこと嫌いなのかな?
●●)私のこと嫌い?
ローレン)嫌いなんてそんなこと1個もない!
急に必死に言うからつい笑ってしまった
ローレン)笑うマ?
●●)ごめんごめん笑つい
イブラヒム)早く頼も
不破)メニュー表は…あれ?2個しかない
●●)じゃあそっち2人で使いなよ、私ローレンと使うから
我ながらいい案を出したと思っていたらふわっちがニヤニヤしていた
●●)なにニヤニヤしてんの?
ふわっち)ううん、青春やなって
●●)何が?まぁいっか。ローレンどれにする?
ローレンに見えるように近づいた
●●)私飲み物だけでいいんだけど…ローレンは?
ローレンが固まっていた
●●)ローレン?
ローレンの顔を覗き込んだ
顔を見たら真っ赤だった
ローレン)ちょっ、ほんとに///
イブラヒム)ねぇちゃんやっちゃったね
●●)?
不破)まぁまぁ
●●)てか顔赤くない?熱ある?
ローレンのおでこをそっと触り、私のおでこと体温を比べた
●●)熱はなさそう。どっか悪いとこある?
ローレン)ほんとに大丈夫だから…///
●●)ならいっか
そんなこんなでもう日が暮れていた
星川)●●は罪な女だね〜
●●)?
私は頭に?しか浮かばなかった
そして私たちはそれぞれで解散した