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ご本人様には関係ありません
口調が迷子です
時系列ぐちゃぐちゃです
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●●)…
ローレン)…
(き、気まずぅ)
家に呼んだもののお互い何も喋らない。
私は緊張しているけどローレンはずっと下を向いたままでよくわからない。
(私が呼んだのに私が喋らないのおかしいよね?)
●●)あ、あの!ローレン?
勇気を出して話しかけてみた。
ローレンは顔を上げた。
●●)…ローレンは私のことキライかもしれないけど、私は…!
ローレン)ちょっと待って?俺に先話させて?
●●)え、あ、うん。
告白しようとしてたのに…
遮られちゃった
ローレン)まず、俺●●のことキライじゃねぇし。
●●)え…?
ローレン)その〜…●●のこと好きすぎてこうなったっていうか…
●●)え?!今、なんて…
ローレンが私を好き?!
これ夢かな
ローレン)俺は●●こと好き。それで俺、結構●●に押しまくってたのにさ、振り向かんから、『押し引き』作戦したんだよ。
『押し引き』って私がしたやつのことだよね?
ローレン)でもそれしたら●●も傷ついてたし、思った以上に俺も辛くて、星川さんから●●が泣いたって聞いて、今これを言ってる。
(そうだったんだ…)
でも、私も同じ作戦前にしたよね。
ローレンこんな気持ちだったのかな…
ローレン)まず傷つけてごめん。
●●)ううん!全然大丈夫。私も前同じことしたから…お互い様だね笑
ローレン)ん、ありがと。
照れくさそうにローレンは言った。
ローレン)じゃあ改めて言わせてもらうけど、俺、●●のこと好き。付き合ってください。
そんなの…
私はもう決まっている。
●●)私もローレンのこと好き///
ローレン)で、返事は?
●●)これからよろしくお願いします!
やっと私たちは結ばれた。
ローレン)マ?良かった〜!振られるかと思った…
●●)なんでよ?振るわけないでしょ笑
ローレン)でも俺酷いことしたし…
●●)でも私キライになったことないから!てかキライにならないから![小文字]多分だけど…[/小文字]
ローレン)…目瞑って
●●)え?はい。
ローレンの言う通り目を瞑った。
するとローレンの手が頬に添えられた気がした。
●●)ね、ねぇ、何するの?
ローレン)いいから。
次はもう片方の手で唇を触られている感触がした。
●●)ローレン?
次の瞬間
ちゅ
とリップ音が部屋に響いた。
●●)え?///
思わず目を開けてしまった。
ローレン)なんで目開けてんの?
●●)だ、だって///んッ…
ローレンは止まらずにキスを続ける。
それも優しくてただ触れるだけのものだ。
●●)な、んで急に…
ローレン)だって●●が「多分」とか言うから。俺は「多分」じゃなくて「絶対」キライにならないのに…
●●)ごめんね?ローレン。
ローレン)…さっきいっぱいキスしちゃったからそれで許す。
うちの彼氏かわいいです。
ローレン)…
(き、気まずぅ)
家に呼んだもののお互い何も喋らない。
私は緊張しているけどローレンはずっと下を向いたままでよくわからない。
(私が呼んだのに私が喋らないのおかしいよね?)
●●)あ、あの!ローレン?
勇気を出して話しかけてみた。
ローレンは顔を上げた。
●●)…ローレンは私のことキライかもしれないけど、私は…!
ローレン)ちょっと待って?俺に先話させて?
●●)え、あ、うん。
告白しようとしてたのに…
遮られちゃった
ローレン)まず、俺●●のことキライじゃねぇし。
●●)え…?
ローレン)その〜…●●のこと好きすぎてこうなったっていうか…
●●)え?!今、なんて…
ローレンが私を好き?!
これ夢かな
ローレン)俺は●●こと好き。それで俺、結構●●に押しまくってたのにさ、振り向かんから、『押し引き』作戦したんだよ。
『押し引き』って私がしたやつのことだよね?
ローレン)でもそれしたら●●も傷ついてたし、思った以上に俺も辛くて、星川さんから●●が泣いたって聞いて、今これを言ってる。
(そうだったんだ…)
でも、私も同じ作戦前にしたよね。
ローレンこんな気持ちだったのかな…
ローレン)まず傷つけてごめん。
●●)ううん!全然大丈夫。私も前同じことしたから…お互い様だね笑
ローレン)ん、ありがと。
照れくさそうにローレンは言った。
ローレン)じゃあ改めて言わせてもらうけど、俺、●●のこと好き。付き合ってください。
そんなの…
私はもう決まっている。
●●)私もローレンのこと好き///
ローレン)で、返事は?
●●)これからよろしくお願いします!
やっと私たちは結ばれた。
ローレン)マ?良かった〜!振られるかと思った…
●●)なんでよ?振るわけないでしょ笑
ローレン)でも俺酷いことしたし…
●●)でも私キライになったことないから!てかキライにならないから![小文字]多分だけど…[/小文字]
ローレン)…目瞑って
●●)え?はい。
ローレンの言う通り目を瞑った。
するとローレンの手が頬に添えられた気がした。
●●)ね、ねぇ、何するの?
ローレン)いいから。
次はもう片方の手で唇を触られている感触がした。
●●)ローレン?
次の瞬間
ちゅ
とリップ音が部屋に響いた。
●●)え?///
思わず目を開けてしまった。
ローレン)なんで目開けてんの?
●●)だ、だって///んッ…
ローレンは止まらずにキスを続ける。
それも優しくてただ触れるだけのものだ。
●●)な、んで急に…
ローレン)だって●●が「多分」とか言うから。俺は「多分」じゃなくて「絶対」キライにならないのに…
●●)ごめんね?ローレン。
ローレン)…さっきいっぱいキスしちゃったからそれで許す。
うちの彼氏かわいいです。