あぁ、[漢字]彼[/漢字][ふりがな]如月[/ふりがな]の事を知れば知るほど、彼に対する気持ちがどんどん膨れてくる♡
駄目だと解っていても、本能には抗えない
「ふんふふーん♪」
そんな軽快な鼻声が聞こえてきた。彼だ。
「さて、、?、、なんでしたっけ」
ストーキングしていて解ったことがある。
彼は以前一度記憶喪失になっている。
俺も、初めて知ったときにはびっくりした。
「、、まぁいいでしょう。」
毎回バレないか不安になる。彼は感が鋭いからな。
!!。彼が振り向いた拍子に俺と目があった気がした。
そんなわけがない、いやそう自分に言い聞かせていた
「あれ、宇宙さんじゃないですか?」
バレた!?いや、偶々近くを通り過ぎた風にしよう。
「久しぶり。」
、、このまま
「?アレ?いつもストーキングお疲れ様です笑」
!?バレてた!?
「は!?」
「ふふ笑別にどこにも言いませんよ?」
「あのっ」気がついたらそう俺は叫んでいた
「なんですか?」
「先輩って呼んでいいですか?」
断られるかな?
「いいですが、そのかわりと言ってもなんですが、、ボクとシェアハウスしませんか?」
これが夢かと思った。
「いいのか?」
「駄目だったら言ってないです笑」
「!!✨ならこれからよろしくお願いしますね!先輩!」
駄目だと解っていても、本能には抗えない
「ふんふふーん♪」
そんな軽快な鼻声が聞こえてきた。彼だ。
「さて、、?、、なんでしたっけ」
ストーキングしていて解ったことがある。
彼は以前一度記憶喪失になっている。
俺も、初めて知ったときにはびっくりした。
「、、まぁいいでしょう。」
毎回バレないか不安になる。彼は感が鋭いからな。
!!。彼が振り向いた拍子に俺と目があった気がした。
そんなわけがない、いやそう自分に言い聞かせていた
「あれ、宇宙さんじゃないですか?」
バレた!?いや、偶々近くを通り過ぎた風にしよう。
「久しぶり。」
、、このまま
「?アレ?いつもストーキングお疲れ様です笑」
!?バレてた!?
「は!?」
「ふふ笑別にどこにも言いませんよ?」
「あのっ」気がついたらそう俺は叫んでいた
「なんですか?」
「先輩って呼んでいいですか?」
断られるかな?
「いいですが、そのかわりと言ってもなんですが、、ボクとシェアハウスしませんか?」
これが夢かと思った。
「いいのか?」
「駄目だったら言ってないです笑」
「!!✨ならこれからよろしくお願いしますね!先輩!」