閲覧前に必ずご確認ください
注意⚠️
この物語は,二次創作です。
また,キャラ崩壊や暴力表現も多少含んでいる場合があります。
似てる小説あったらガチですみません。
夢小説設定
×
ワンヌ「えーーー!?何これえ!!」
りぅる「すごいりる!君は伝説の戦士プリキュアになったりる!!」
ワンヌ「えっ!?俺が……プリキュア!?」
りぅる「そうりる!試しにマックラナイトにパンチとかキックとかしてみるりる!!」
ワンヌ「う,うん…!!やーーっ!!」
ブクシッ
ワンヌ「はっ!!やあっ!!ほっ!!やあ!!やっ!!やーーーーーーーっ!!!!」
ブクシッ
マックラナイト「クラーー………。」
ワンヌ「す,すごい……!!!」
ルバー「なんだと……!?」
りぅる「マックラナイトが弱ってきたりる!今がチャンスりる!!」
ワンヌ「う,うん!!」
るぅと「キュアワンヌ………。すごい……。」
ワンヌ「わんわんワンヌ!!ハートシャワー!!!」
マックラナイト「キラキラァ………………。」
ワンヌ&マックラナイト「わおんっ!!」
りぅる「すごいりる!!」
莉犬「えへへ!」
るぅと「莉犬,このことは他の人には言わないほうがいいですよ?ニュースにでもなったら大変です!!」
莉犬「そうだね!ありがとうるぅちゃん!!」
るぅと「いえいえ……。(莉犬……。これから大丈夫でしょうか?もし危険なことでも起きたら…‥。)」
〜次の日〜
莉犬「あ,るぅちゃんおはよう!」
るぅと「莉犬!おはよう!調子はどう?」
莉犬「絶好調!!」
るぅと「よかった!」
りぅる「キュアワンヌかっこよかったりるよ!」
莉犬「りぅる!!出てきちゃダメ!!ていうかついてきてたの!?」
りぅる「ごめんりる!明日からはちゃんとお家にいるから許してりる?」
莉犬「ウッ……!!!(可愛い!!可愛すぎる!!!)」
るぅと「よかったですね,りぅる!僕のところには5人いますけどね!」
莉犬「あそっか……。ていうかプリキュアってあと5人ってことでしょ?」
りぅる「まあパートナーの妖精はあと5人だから,そうなるりるね…。」
莉犬「るぅとくん似合うと思うけどな!」
るぅと「ええっ!?僕は危険な目に遭いたくないんで結構です…。」
莉犬「そっかぁ……。」
るぅと「ま,まあ!!どうしてもっていうならなってもいいですけどっ!!」
莉犬「やったーーー!!!じゃあ合格ってことだよね,りぅる!!」
りぅる「プリキュアはそんなオーディションみたいな感じでできるんじゃないりる」
るぅりーぬ「むぅ………。」
りぅる「ピクピクッ」
莉犬「りぅるどうしたの?」
りぅる「この感じ……。マックラナイトが来たりる!!」
るぅりーぬ「えっ!?」
りぅる「あっちりる!!」
るぅと「あっちって…校庭!?まだ授業してるはず……。」
莉犬「みんなが危ない!!」
タッタッタッタッ!!
マックラナイト「マックラナイトーーー!!!!」
生徒達「逃げろおおおおおお!!!!!」
ころん「あっ!」ドテッ
莉犬「あっ!あの子転んじゃってる!!」
ルバー「やれ!!マックラナイト!!」
マックラナイト「マックラーーー!!!!!」
ころん「っ………!!!!」
莉犬「っ!!!」
『すとろべりーないとチェンジ!!!』
莉犬「ワンヌ!」
りぅる「りる!」
ワンヌ「みんなを守るわんわんハート!赤色わんわん!キュアワンヌ!!」
マックラナイト「クラ?」
ワンヌ「やーーーっ!!!!」
ブクシブクシブクシブクシブクシッ
ころん「す,すごい……。」
ワンヌ「君!!逃げて!!」
ころん「は,はい!!」タッタッタッ!
ルバー「今日は一筋縄では行かないぞ……。ハッ!!」
ピチュンッ(ビーム)
ワンヌ「うわっ!!」ドテッ!!
るぅと「ワンヌ!!」
マックラナイト「マックラーーー!!!!」
ワンヌ「わあっ!!」ドカーン!!!
るぅと「ワンヌッ!!!」
ワンヌ「ウッ………。」
ルバー「とどめだ!!」
マックラナイト「クラーー!!!!」
ワンヌ「クッ………!!!!」
るぅと「ダメッ!!!!」
ワンヌ「るぅちゃん!!ダメだよ!!」
ルバー「ふんっ,お前は相手にならん。」
るぅと「そうでしょうね……。だって僕は,ワンヌとは違って普通の人間だから………。……でも!!!僕がワンヌを守りたい気持ちは,ワンヌがみんなを守りたい気持ちと同じなんだ!!!だから……。みんなをもっと守りたいんだっ!!!!」
るむ「るぅと〜〜〜〜〜!!!!」
るぅと「るむ!?なんでここに!?」
るむ「るぅとが強く『みんなをもっと守りたい』って思ったの,ちゃんとるむとぷりんすぱくとには聞こえたるむ!!」
るぅと「るむ……!!」
るむ「行くるむよ!!」
るぅと「はい!」
『すとろべりーないとチェンジ!!!』
るぅと「ルート!」
るむ「るむ!」
ルート「………みーんな僕が守っちゃいます!黄色るんるん!キュアルート!!」
ワンヌ「キュア…ルート……!!」
ルバー「まあ1人や2人変わったところで……。」
ルート「あの……舐めてますか?」
シュッ
マックラナイト「クラ?」
ルバー「マックラナイト!!うしろだ!!」
マックラナイト「クラ!?」
ルート「…残念でしたね。ハッ!!」
ブクシッ
マックラナイト「マッ………クラ………。」
ワンヌ「ルート強い!!」
ルート「大体マックラナイトの行動手順は把握しています。その通りに背後を追っていけば,簡単に致命傷を与えることができるんです。」
ルバー「おのれ……。」
るむ「今るむ!!」
ルート「はい!…るんるんルート!!サンダー・ルート!!!」
マックラナイト「キラキラァ………………。」
ルート&マックラナイト「るんるん♪」
りぅる「すごいりる!君は伝説の戦士プリキュアになったりる!!」
ワンヌ「えっ!?俺が……プリキュア!?」
りぅる「そうりる!試しにマックラナイトにパンチとかキックとかしてみるりる!!」
ワンヌ「う,うん…!!やーーっ!!」
ブクシッ
ワンヌ「はっ!!やあっ!!ほっ!!やあ!!やっ!!やーーーーーーーっ!!!!」
ブクシッ
マックラナイト「クラーー………。」
ワンヌ「す,すごい……!!!」
ルバー「なんだと……!?」
りぅる「マックラナイトが弱ってきたりる!今がチャンスりる!!」
ワンヌ「う,うん!!」
るぅと「キュアワンヌ………。すごい……。」
ワンヌ「わんわんワンヌ!!ハートシャワー!!!」
マックラナイト「キラキラァ………………。」
ワンヌ&マックラナイト「わおんっ!!」
りぅる「すごいりる!!」
莉犬「えへへ!」
るぅと「莉犬,このことは他の人には言わないほうがいいですよ?ニュースにでもなったら大変です!!」
莉犬「そうだね!ありがとうるぅちゃん!!」
るぅと「いえいえ……。(莉犬……。これから大丈夫でしょうか?もし危険なことでも起きたら…‥。)」
〜次の日〜
莉犬「あ,るぅちゃんおはよう!」
るぅと「莉犬!おはよう!調子はどう?」
莉犬「絶好調!!」
るぅと「よかった!」
りぅる「キュアワンヌかっこよかったりるよ!」
莉犬「りぅる!!出てきちゃダメ!!ていうかついてきてたの!?」
りぅる「ごめんりる!明日からはちゃんとお家にいるから許してりる?」
莉犬「ウッ……!!!(可愛い!!可愛すぎる!!!)」
るぅと「よかったですね,りぅる!僕のところには5人いますけどね!」
莉犬「あそっか……。ていうかプリキュアってあと5人ってことでしょ?」
りぅる「まあパートナーの妖精はあと5人だから,そうなるりるね…。」
莉犬「るぅとくん似合うと思うけどな!」
るぅと「ええっ!?僕は危険な目に遭いたくないんで結構です…。」
莉犬「そっかぁ……。」
るぅと「ま,まあ!!どうしてもっていうならなってもいいですけどっ!!」
莉犬「やったーーー!!!じゃあ合格ってことだよね,りぅる!!」
りぅる「プリキュアはそんなオーディションみたいな感じでできるんじゃないりる」
るぅりーぬ「むぅ………。」
りぅる「ピクピクッ」
莉犬「りぅるどうしたの?」
りぅる「この感じ……。マックラナイトが来たりる!!」
るぅりーぬ「えっ!?」
りぅる「あっちりる!!」
るぅと「あっちって…校庭!?まだ授業してるはず……。」
莉犬「みんなが危ない!!」
タッタッタッタッ!!
マックラナイト「マックラナイトーーー!!!!」
生徒達「逃げろおおおおおお!!!!!」
ころん「あっ!」ドテッ
莉犬「あっ!あの子転んじゃってる!!」
ルバー「やれ!!マックラナイト!!」
マックラナイト「マックラーーー!!!!!」
ころん「っ………!!!!」
莉犬「っ!!!」
『すとろべりーないとチェンジ!!!』
莉犬「ワンヌ!」
りぅる「りる!」
ワンヌ「みんなを守るわんわんハート!赤色わんわん!キュアワンヌ!!」
マックラナイト「クラ?」
ワンヌ「やーーーっ!!!!」
ブクシブクシブクシブクシブクシッ
ころん「す,すごい……。」
ワンヌ「君!!逃げて!!」
ころん「は,はい!!」タッタッタッ!
ルバー「今日は一筋縄では行かないぞ……。ハッ!!」
ピチュンッ(ビーム)
ワンヌ「うわっ!!」ドテッ!!
るぅと「ワンヌ!!」
マックラナイト「マックラーーー!!!!」
ワンヌ「わあっ!!」ドカーン!!!
るぅと「ワンヌッ!!!」
ワンヌ「ウッ………。」
ルバー「とどめだ!!」
マックラナイト「クラーー!!!!」
ワンヌ「クッ………!!!!」
るぅと「ダメッ!!!!」
ワンヌ「るぅちゃん!!ダメだよ!!」
ルバー「ふんっ,お前は相手にならん。」
るぅと「そうでしょうね……。だって僕は,ワンヌとは違って普通の人間だから………。……でも!!!僕がワンヌを守りたい気持ちは,ワンヌがみんなを守りたい気持ちと同じなんだ!!!だから……。みんなをもっと守りたいんだっ!!!!」
るむ「るぅと〜〜〜〜〜!!!!」
るぅと「るむ!?なんでここに!?」
るむ「るぅとが強く『みんなをもっと守りたい』って思ったの,ちゃんとるむとぷりんすぱくとには聞こえたるむ!!」
るぅと「るむ……!!」
るむ「行くるむよ!!」
るぅと「はい!」
『すとろべりーないとチェンジ!!!』
るぅと「ルート!」
るむ「るむ!」
ルート「………みーんな僕が守っちゃいます!黄色るんるん!キュアルート!!」
ワンヌ「キュア…ルート……!!」
ルバー「まあ1人や2人変わったところで……。」
ルート「あの……舐めてますか?」
シュッ
マックラナイト「クラ?」
ルバー「マックラナイト!!うしろだ!!」
マックラナイト「クラ!?」
ルート「…残念でしたね。ハッ!!」
ブクシッ
マックラナイト「マッ………クラ………。」
ワンヌ「ルート強い!!」
ルート「大体マックラナイトの行動手順は把握しています。その通りに背後を追っていけば,簡単に致命傷を与えることができるんです。」
ルバー「おのれ……。」
るむ「今るむ!!」
ルート「はい!…るんるんルート!!サンダー・ルート!!!」
マックラナイト「キラキラァ………………。」
ルート&マックラナイト「るんるん♪」