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注意⚠️
この物語は,二次創作です。
また,キャラ崩壊や暴力表現も多少含んでいる場合があります。
似てる小説あったらガチですみません。
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pr「で,俺は何をするん?」
研究員「配った紙に書いてあっただろ?お前の実験内容は『精神をどれだけ崩壊させたら暴走するのか』だ。」
pr「精神を、、、崩壊、、、、、」
研究員「まあ私がお前のお仲間さん達にちょっくら手を出すのをお前に見てもらうだけだ。」
pr「っ!!!!」
研究員「聞いているぞ,お前は心が壊れやすく過呼吸も起きやすいんだってな?」
pr「なんでっ、、、知ってるっ、、、、」
研究員「その根本的な解決策を見つけるためには,色々と実験しないといけない。」
pr「嫌だっ、、、!!!」
研究員「悪い子には実験体0412と同じ目にあってもらうぞ?」
pr「っ、、、、」
研究員「さてと,まずはお前に聞く。お前が一番大事なのはどいつだ?」
pr「えっ、、、、と、、、、まぜが、、、、まぜとあっきぃが、、、、、大事、、、、、」
研究員「ほう、、、なぜだ?」
pr「まぜは俺が生まれた時からそばに居てくれて、、、、あっきぃも一緒にいてて楽しい、、、、2人とも世界で一番大好きな兄弟たちだから。」
研究員「なるほどな、、、、じゃあゲートを開ける。一旦アイツらのところへ戻れ。」
pr「うん、、、、」
ウィーン
mz「あっきぃ!!!」
pr「まぜ、、、?」
mz「ぷり!!!あっきぃが、、、、」
ak「、、、、、、、、、、、、」
pr「あっ、、きぃ、、?」
mz「見た感じ、、、、実験で失神薬でも飲まされたんだろう。まだ息はある。」
pr「よかった、、、、」
研究員「それはどうかな?」
pr「!?」
mz「お前、、、、」
研究員「残念だが,まだ実験体0106の実験は終わっていない。」
pr「え、、、、?」
研究員「『一旦』と言っただろう?」
mz「お前、、ぷりに何をする気だ、、、」
研究員「では実験体0106,実験のための質問だ。」
pr「、、、、、?」
研究員「実験体0520か実験体0412,どちらを酷い目に合わせて欲しい?」
pr「えっ、、、、、、」
研究員「お前の精神を崩壊させるためだ。お前が10秒以内に答えなかったら,即両方酷い目に合わせる。」
pr「クッ、、、、、、」
mz「ぷり、、、、」
ak「、、、、、、、、、」
mz「、、、、俺でいいよ,ぷり。」
pr「でもっ、、、、!!」
mz「大丈夫、、、、、必ずまた帰ってくる、、!!」
研究員「では実験体0520,こちらに来い。」
mz「ああ、、」
pr「まぜっ、、、、、、、、」
ーmzsideー
ビリビリビリビリビリビリビリビリ
mz「ぐあっ、、、、」
pr「まぜっ!!!」
研究員「最大値まで上げてみるか、、、、」
mz「やめっ、、、ろ、、、」
ぷり、、、、、、、、
シュビビビビビビビビビビビビビビビビッ
mz「うああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
pr「まぜ、、、、、、、!!!!!」
研究員「どうだw?これも全部,お前のためにやっているんだぞ?実験体0106?」
mz「ぐっ、、、、ぐあっ、、、、、」
ヤバい、、、、、、全神経が痺れて動けない、、、、、苦しいっ、、、、。
pr「俺のせいで、、、、、まぜはっ、、、、!!!」
mz「ぷり!!!自分を責めるな!!!」
クソッ、、、、ぷりは何も悪くないのにっ、、、、
pr「カヒュッ、、、ハァッ、、、、ハァッ、、、、、」
mz「ぷりっ、、、落ち着けっ、、、!!!」
シュビビビビビビビビビッ
mz「うあっ、、、がっ、、、、、」
ダメだっ、、、、、もう、、、、限界、、、、、、
バタンッ
研究員「まあ上出来だな、、、、」
pr「まぜっ、、、ハヒュッ、、まぜぇっ、、、、、」
mz「ん、、、、、、、」
pr「まぜっ!!!!」
ガバッ
mz「うおっ、、、」
pr「まぜぇっ、、、、よかった、、、よかったァ!!!!( ; ; )」
mz「ぷり、、、、大丈夫だったか?」
pr「大丈夫、、、、カヒュッ、、ハァッ、、ハァッ、、、」
mz「少しでもいいから休めよ?」
pr「ありが、、、とう、、、、、」コテッ
pr「スー、、、、、スー、、、、、、」
mz「頑張ったな、、、、、」
研究員「配った紙に書いてあっただろ?お前の実験内容は『精神をどれだけ崩壊させたら暴走するのか』だ。」
pr「精神を、、、崩壊、、、、、」
研究員「まあ私がお前のお仲間さん達にちょっくら手を出すのをお前に見てもらうだけだ。」
pr「っ!!!!」
研究員「聞いているぞ,お前は心が壊れやすく過呼吸も起きやすいんだってな?」
pr「なんでっ、、、知ってるっ、、、、」
研究員「その根本的な解決策を見つけるためには,色々と実験しないといけない。」
pr「嫌だっ、、、!!!」
研究員「悪い子には実験体0412と同じ目にあってもらうぞ?」
pr「っ、、、、」
研究員「さてと,まずはお前に聞く。お前が一番大事なのはどいつだ?」
pr「えっ、、、、と、、、、まぜが、、、、まぜとあっきぃが、、、、、大事、、、、、」
研究員「ほう、、、なぜだ?」
pr「まぜは俺が生まれた時からそばに居てくれて、、、、あっきぃも一緒にいてて楽しい、、、、2人とも世界で一番大好きな兄弟たちだから。」
研究員「なるほどな、、、、じゃあゲートを開ける。一旦アイツらのところへ戻れ。」
pr「うん、、、、」
ウィーン
mz「あっきぃ!!!」
pr「まぜ、、、?」
mz「ぷり!!!あっきぃが、、、、」
ak「、、、、、、、、、、、、」
pr「あっ、、きぃ、、?」
mz「見た感じ、、、、実験で失神薬でも飲まされたんだろう。まだ息はある。」
pr「よかった、、、、」
研究員「それはどうかな?」
pr「!?」
mz「お前、、、、」
研究員「残念だが,まだ実験体0106の実験は終わっていない。」
pr「え、、、、?」
研究員「『一旦』と言っただろう?」
mz「お前、、ぷりに何をする気だ、、、」
研究員「では実験体0106,実験のための質問だ。」
pr「、、、、、?」
研究員「実験体0520か実験体0412,どちらを酷い目に合わせて欲しい?」
pr「えっ、、、、、、」
研究員「お前の精神を崩壊させるためだ。お前が10秒以内に答えなかったら,即両方酷い目に合わせる。」
pr「クッ、、、、、、」
mz「ぷり、、、、」
ak「、、、、、、、、、」
mz「、、、、俺でいいよ,ぷり。」
pr「でもっ、、、、!!」
mz「大丈夫、、、、、必ずまた帰ってくる、、!!」
研究員「では実験体0520,こちらに来い。」
mz「ああ、、」
pr「まぜっ、、、、、、、、」
ーmzsideー
ビリビリビリビリビリビリビリビリ
mz「ぐあっ、、、、」
pr「まぜっ!!!」
研究員「最大値まで上げてみるか、、、、」
mz「やめっ、、、ろ、、、」
ぷり、、、、、、、、
シュビビビビビビビビビビビビビビビビッ
mz「うああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
pr「まぜ、、、、、、、!!!!!」
研究員「どうだw?これも全部,お前のためにやっているんだぞ?実験体0106?」
mz「ぐっ、、、、ぐあっ、、、、、」
ヤバい、、、、、、全神経が痺れて動けない、、、、、苦しいっ、、、、。
pr「俺のせいで、、、、、まぜはっ、、、、!!!」
mz「ぷり!!!自分を責めるな!!!」
クソッ、、、、ぷりは何も悪くないのにっ、、、、
pr「カヒュッ、、、ハァッ、、、、ハァッ、、、、、」
mz「ぷりっ、、、落ち着けっ、、、!!!」
シュビビビビビビビビビッ
mz「うあっ、、、がっ、、、、、」
ダメだっ、、、、、もう、、、、限界、、、、、、
バタンッ
研究員「まあ上出来だな、、、、」
pr「まぜっ、、、ハヒュッ、、まぜぇっ、、、、、」
mz「ん、、、、、、、」
pr「まぜっ!!!!」
ガバッ
mz「うおっ、、、」
pr「まぜぇっ、、、、よかった、、、よかったァ!!!!( ; ; )」
mz「ぷり、、、、大丈夫だったか?」
pr「大丈夫、、、、カヒュッ、、ハァッ、、ハァッ、、、」
mz「少しでもいいから休めよ?」
pr「ありが、、、とう、、、、、」コテッ
pr「スー、、、、、スー、、、、、、」
mz「頑張ったな、、、、、」