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注意⚠️
この物語は,二次創作です。
また,キャラ崩壊や暴力表現も多少含んでいる場合があります。
似てる小説あったらガチですみません。
夢小説設定
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研究員「お前ら起きろ」
ak「ふゎぁぁぁ、、、」
pr「まだねむいぃ、、、」
mz「で,何の用なんだ?」
研究員「今日はお前らが実験対象だ。実験体0412,お前からだ。来い。」
ak「おれぇ、、?」
研究員「早く来い!!」
pr「ダメやであっきぃ!!」
ak「え,えっとぉ、、、、」
研究員「こっちに来い」
ak「い,嫌だっ!!!」
研究員「ほほう、、、ならこうだ!!」
ビリビリビリビリ
pr「ぐああああああああああああああ!!!!」
mz「ぐああああああああああああああ!!!!」
ak「ぷり兄!!まぜ兄!!」
研究員「お前が私についていくならばこいつは解放してやる。」
ak「クッ!」
pr「あっきぃ、、、!!!」
mz「俺らに、、、構うなっ、、、、」
ak「でもっ、、でも俺は、、!!ぷり兄を解放してほしいのっ!!!」
研究員「よし,こっちだ。お望み通りこいつらは解放してやるよ。」
ak「ぷり兄、、、、まぜ兄、、、、」
mz「まってっ、、、あっきぃっ、、、、、」
クソッ、、、アイツ、、、、、睡眠薬をっ、、、、
バタンッ
ーaksideー
研究員「よし。この研究カプセルの中に入れ。」
ak「う,うんっ、、、、」
何だろこれ、、、、、とりあえず入らないとダメだよね、、、?
ポチッ(ボタンを押す)
ビリビリビリビリ
ak「うああああああああああああああああああっ!!!!!!」
なに、、、、これ、、、、、体が痺れて、、、、
研究員「ほう、、、、少し強度を上げてみるか、、、」
シュビビビビビビビビビビッ
ak「うあっ、、、、、やめてっ、、、痛いっ、、、、、、」
待って、、、、こんなの、、、、、耐えられない、、、、、、
ビリビリビリビリビリビリビリ
ak「うあああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
研究員「終了だ。」
ak「うっ、、、、あっ、、、、、」
意識が半分なくなってきてる、、、、、これから毎日こんなことするの、、、、?
研究員「では次にこの中から好きな薬を選んで飲め。」
ak「なにこれ、、、、、」
研究員「これが睡眠薬,これが意識を失う薬,これが自我を失う薬,これが1日中体の中で痛みを感じさせる薬だ。」
全部ヤバいじゃん、、、、、
ak「じゃあこれ、、、、(意識を失う薬)」
ゴクンッ
研究員「よし,これでお前の今日の実験は終わりだ。」
ak「う、、、、ん、、、、、」
まぜ兄、、、、ぷり兄、、、、早く、、、、、
研究員「安心しろ,私が後でお前をアイツらのところに運んでおいてやる。」
ak「うん、、、、、、、、」
もう、、、、ダメだ、、、、、、
バタンッ
ーmzsideー
pr「まぜっ!!まぜっ!!!」
mz「あれっ、、、、」
pr「あ,起きた!!」
mz「そうか、、、俺寝てたのか、、、、」
ウィーン(ゲートが開く音)
研究員「実験体0412の実験は終わった。次は実験体0106の実験だ。こっちに来い。」
mz「ぷり、、、、」
pr「大丈夫、、!!」
mz「ああ、、頑張れよ!ニコッ」
pr「うん、、、、!」
ak「ふゎぁぁぁ、、、」
pr「まだねむいぃ、、、」
mz「で,何の用なんだ?」
研究員「今日はお前らが実験対象だ。実験体0412,お前からだ。来い。」
ak「おれぇ、、?」
研究員「早く来い!!」
pr「ダメやであっきぃ!!」
ak「え,えっとぉ、、、、」
研究員「こっちに来い」
ak「い,嫌だっ!!!」
研究員「ほほう、、、ならこうだ!!」
ビリビリビリビリ
pr「ぐああああああああああああああ!!!!」
mz「ぐああああああああああああああ!!!!」
ak「ぷり兄!!まぜ兄!!」
研究員「お前が私についていくならばこいつは解放してやる。」
ak「クッ!」
pr「あっきぃ、、、!!!」
mz「俺らに、、、構うなっ、、、、」
ak「でもっ、、でも俺は、、!!ぷり兄を解放してほしいのっ!!!」
研究員「よし,こっちだ。お望み通りこいつらは解放してやるよ。」
ak「ぷり兄、、、、まぜ兄、、、、」
mz「まってっ、、、あっきぃっ、、、、、」
クソッ、、、アイツ、、、、、睡眠薬をっ、、、、
バタンッ
ーaksideー
研究員「よし。この研究カプセルの中に入れ。」
ak「う,うんっ、、、、」
何だろこれ、、、、、とりあえず入らないとダメだよね、、、?
ポチッ(ボタンを押す)
ビリビリビリビリ
ak「うああああああああああああああああああっ!!!!!!」
なに、、、、これ、、、、、体が痺れて、、、、
研究員「ほう、、、、少し強度を上げてみるか、、、」
シュビビビビビビビビビビッ
ak「うあっ、、、、、やめてっ、、、痛いっ、、、、、、」
待って、、、、こんなの、、、、、耐えられない、、、、、、
ビリビリビリビリビリビリビリ
ak「うあああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
研究員「終了だ。」
ak「うっ、、、、あっ、、、、、」
意識が半分なくなってきてる、、、、、これから毎日こんなことするの、、、、?
研究員「では次にこの中から好きな薬を選んで飲め。」
ak「なにこれ、、、、、」
研究員「これが睡眠薬,これが意識を失う薬,これが自我を失う薬,これが1日中体の中で痛みを感じさせる薬だ。」
全部ヤバいじゃん、、、、、
ak「じゃあこれ、、、、(意識を失う薬)」
ゴクンッ
研究員「よし,これでお前の今日の実験は終わりだ。」
ak「う、、、、ん、、、、、」
まぜ兄、、、、ぷり兄、、、、早く、、、、、
研究員「安心しろ,私が後でお前をアイツらのところに運んでおいてやる。」
ak「うん、、、、、、、、」
もう、、、、ダメだ、、、、、、
バタンッ
ーmzsideー
pr「まぜっ!!まぜっ!!!」
mz「あれっ、、、、」
pr「あ,起きた!!」
mz「そうか、、、俺寝てたのか、、、、」
ウィーン(ゲートが開く音)
研究員「実験体0412の実験は終わった。次は実験体0106の実験だ。こっちに来い。」
mz「ぷり、、、、」
pr「大丈夫、、!!」
mz「ああ、、頑張れよ!ニコッ」
pr「うん、、、、!」