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注意⚠️
この物語は,二次創作です。
また,キャラ崩壊や暴力表現も多少含んでいる場合があります。
似てる小説あったらガチですみません。
pr「わりぃな、、、」
mz「いいんだよ!ぷーのすけ来てくれるだけで俺は嬉しいから!」
pr「そうかよ、、、」
mz「またまたツンデレか〜?」
pr「う,うるせえ!!」
mz「んじゃ,話聞かせてもらうぜ?」
pr「お,おう、、、、」
《お前はもういらないんだから》
pr「なあ、、、まぜ、、、、」
mz「どうしたー?」
pr「あのさ、、、、もしも、、もしもだけど、、、」
《俺さ、、ぷりちゃんのこと嫌い。》
mz「?」
pr「もし、、、みんなから嫌いって言われて、、、、信頼してた人たちから裏切られたら、、、どうする?」
mz「?」
pr「でもそれは夢で、、、、夢なのに、、、、、現実みたいで、、、記憶から離れなくて、、、本当に言われたら、、、、どうしようって、、、、、、ずっと不安だったら、、、、、、、、」
mz「、、、、俺だったら、、、本人たちに直接聞いてみるかな?本人たちの口から聞いた方が一番安心すると思うし,裏切られたとしても現実のことだから、、」
pr「じゃあ、、、、じゃあまぜは、、、、俺のこと、、、、、嫌い?」
mz「なんでお前のこと嫌いになるんだよ?」
pr「そりゃ、、、だって、、、、、」ギュッ(抱きつく)
mz「もっと自信持てよ!!俺はぷーのすけのこと大好きだぜ!!」
pr「ちょっ、、、、、、、なんで、、、好きなの?」
mz「そりゃあいつにもなく面白いやつだからだよ!!めちゃくちゃアホで,一緒にゲームやってると楽しいやつで,めっちゃ歌上手い関西弁野郎で、、、、世界にそんな奴はお前しかいねえよwな?」
pr「、、、、、、そうだな。ありがとよ。」
mz「あ,そうだ!よかったら今日うち泊まんね?」
pr「は!?いやでも、、、」
mz「お願いーーー!!!」
pr「いいぞお、、、」
mz「やったー!!!」
pr「にしてもお前ん家綺麗すぎね?」
mz「そうか?ぷーのすけの家が汚すぎるんじゃないw?」
pr「うるせえよ!!」
mz「まあいいじゃんwwそういうところが好きだから、、」
pr「なんか言ったか?」
mz「いやw?あ!ぷーのすけ!」
pr「どしたー?」
mz「今度あっきぃとちぐとあっとと海行くんだけどさ,よかったらぷーのすけも来ない?」
pr「行く!!」
mz「言うと思ったーwじゃあみんなに連絡しとくねー」
pr「はーい」
mz「いいんだよ!ぷーのすけ来てくれるだけで俺は嬉しいから!」
pr「そうかよ、、、」
mz「またまたツンデレか〜?」
pr「う,うるせえ!!」
mz「んじゃ,話聞かせてもらうぜ?」
pr「お,おう、、、、」
《お前はもういらないんだから》
pr「なあ、、、まぜ、、、、」
mz「どうしたー?」
pr「あのさ、、、、もしも、、もしもだけど、、、」
《俺さ、、ぷりちゃんのこと嫌い。》
mz「?」
pr「もし、、、みんなから嫌いって言われて、、、、信頼してた人たちから裏切られたら、、、どうする?」
mz「?」
pr「でもそれは夢で、、、、夢なのに、、、、、現実みたいで、、、記憶から離れなくて、、、本当に言われたら、、、、どうしようって、、、、、、ずっと不安だったら、、、、、、、、」
mz「、、、、俺だったら、、、本人たちに直接聞いてみるかな?本人たちの口から聞いた方が一番安心すると思うし,裏切られたとしても現実のことだから、、」
pr「じゃあ、、、、じゃあまぜは、、、、俺のこと、、、、、嫌い?」
mz「なんでお前のこと嫌いになるんだよ?」
pr「そりゃ、、、だって、、、、、」ギュッ(抱きつく)
mz「もっと自信持てよ!!俺はぷーのすけのこと大好きだぜ!!」
pr「ちょっ、、、、、、、なんで、、、好きなの?」
mz「そりゃあいつにもなく面白いやつだからだよ!!めちゃくちゃアホで,一緒にゲームやってると楽しいやつで,めっちゃ歌上手い関西弁野郎で、、、、世界にそんな奴はお前しかいねえよwな?」
pr「、、、、、、そうだな。ありがとよ。」
mz「あ,そうだ!よかったら今日うち泊まんね?」
pr「は!?いやでも、、、」
mz「お願いーーー!!!」
pr「いいぞお、、、」
mz「やったー!!!」
pr「にしてもお前ん家綺麗すぎね?」
mz「そうか?ぷーのすけの家が汚すぎるんじゃないw?」
pr「うるせえよ!!」
mz「まあいいじゃんwwそういうところが好きだから、、」
pr「なんか言ったか?」
mz「いやw?あ!ぷーのすけ!」
pr「どしたー?」
mz「今度あっきぃとちぐとあっとと海行くんだけどさ,よかったらぷーのすけも来ない?」
pr「行く!!」
mz「言うと思ったーwじゃあみんなに連絡しとくねー」
pr「はーい」