閲覧前に必ずご確認ください
注意⚠️
この物語は,二次創作です。
また,キャラ崩壊や暴力表現も多少含んでいる場合があります。
似てる小説あったらガチですみません。
夢小説設定
×
ワンヌ「…わかった。もう俺たちは攻撃しない。」
ルート「ワンヌッ……。」
ころん「でもっ……そしたら僕の家がっ……!!!」
ルート「大丈夫です……絶対に守りますからねっ(小声)」
ころん「う,うんっ……。」
シユム「やれ」
マックラナイト「マックラナイトーー!!!!」
ワンヌ「うわあっ!!」バタンッ
りぅる「ワンヌ!!」
莉犬「うっ…………。」
るむ「キュアワンヌの変身が!!」
ルート「ころちゃんの家だけは……。ころちゃんが帰る場所だけは守らなきゃ!!」
マックラナイト「マックラーー!!!」
ルート「うっ……!!!」バタンッ
るむ「ルート!!」
るぅと「もう……ダメです………。」
シユム「さあて,どっちから仕留めてやろうかなぁ……。」
ろろ「ろろーーーーっ!!!」ドカンッ(頭突き)
マックラナイト「クラア?」
ころん「ろろ!危ない!!」
ろろ「ろろがころんの家を守るろろ!!だって……。ころんと会った,ころんと過ごした,大切な場所だから!!」
シユム「関係ない」
マックラナイト「ナイトーー!!!」ブクシッ
ろろ「わっ!!」
莉犬「…………。」
りぅる「莉犬!起きるりる!!」
るぅと「…………。」
るむ「るぅとお!!」
ろろ「……まだまだっ!!ヤァッ!!」
シユム「そーれ」ピュンッ
ろろ「ろろおっ!!」
ころん「ッ………!!!や,やめてよっ!!!」
シユム「あ?」
ころん「ろろをっ……。僕の友達をいじめないで!!!莉犬くんも…るぅとくんも…一緒に過ごしてきた仲間なんだ!!だから……。みんなを助けたい!!これは僕なりの…恩返しだ!!」
ピカーン!!!
ろろ「ころんっ!!」
ころん「うん……!!」
『すとろべりーないとチェンジ!!!』
ころん「アスター!」
ろろ「ろろ!」
アスター「………爽やかボイスでみんなハッピー!青色ろんろんキュアアスター!!」
ろろ「アスター!!!おめでとうろろーー!!!」
アスター「ろろ!!無事でよかったよおおおおおおお。゚(゚´Д`゚)゚。」
シユム「3人目のプリキュアか……。だが変わらぬ!!行け!!」
アスター「一輪の花が♪窓際にうつる♪それは儚く♪青白いアースター♪」
シユム「なんだこの歌は……!!!」
マックラナイト「マッ……クラ……。」
アスター「境界線の♪多種な花に消え♪失ったうちに♪理由を求めてた♪」
マックラナイト「クラァ!!!」
ろろ「すごいろろ……!!!」
アスター「解けない♪問えない♪青い花が心に灯る〜♪」
シユム「クッ……!!!」
アスター「たとえ叶わぬ夢を追いかけるのが怖くても♪それまっで〜に出会えた記憶は色褪せない♪
あなたの生き方を♪描いたその場所を『おかえり』とささやく声に♪あの時夢見た♪
ヒーロー!!!」
マックラナイト「マックラ……!!」
ろろ「今ろろ!」
アスター「うん!ろんろんアスター!!アスター・ソング!!」
マックラナイト「キラキラァ………………。」
アスター&マックラナイト「アスター!」
ルート「ワンヌッ……。」
ころん「でもっ……そしたら僕の家がっ……!!!」
ルート「大丈夫です……絶対に守りますからねっ(小声)」
ころん「う,うんっ……。」
シユム「やれ」
マックラナイト「マックラナイトーー!!!!」
ワンヌ「うわあっ!!」バタンッ
りぅる「ワンヌ!!」
莉犬「うっ…………。」
るむ「キュアワンヌの変身が!!」
ルート「ころちゃんの家だけは……。ころちゃんが帰る場所だけは守らなきゃ!!」
マックラナイト「マックラーー!!!」
ルート「うっ……!!!」バタンッ
るむ「ルート!!」
るぅと「もう……ダメです………。」
シユム「さあて,どっちから仕留めてやろうかなぁ……。」
ろろ「ろろーーーーっ!!!」ドカンッ(頭突き)
マックラナイト「クラア?」
ころん「ろろ!危ない!!」
ろろ「ろろがころんの家を守るろろ!!だって……。ころんと会った,ころんと過ごした,大切な場所だから!!」
シユム「関係ない」
マックラナイト「ナイトーー!!!」ブクシッ
ろろ「わっ!!」
莉犬「…………。」
りぅる「莉犬!起きるりる!!」
るぅと「…………。」
るむ「るぅとお!!」
ろろ「……まだまだっ!!ヤァッ!!」
シユム「そーれ」ピュンッ
ろろ「ろろおっ!!」
ころん「ッ………!!!や,やめてよっ!!!」
シユム「あ?」
ころん「ろろをっ……。僕の友達をいじめないで!!!莉犬くんも…るぅとくんも…一緒に過ごしてきた仲間なんだ!!だから……。みんなを助けたい!!これは僕なりの…恩返しだ!!」
ピカーン!!!
ろろ「ころんっ!!」
ころん「うん……!!」
『すとろべりーないとチェンジ!!!』
ころん「アスター!」
ろろ「ろろ!」
アスター「………爽やかボイスでみんなハッピー!青色ろんろんキュアアスター!!」
ろろ「アスター!!!おめでとうろろーー!!!」
アスター「ろろ!!無事でよかったよおおおおおおお。゚(゚´Д`゚)゚。」
シユム「3人目のプリキュアか……。だが変わらぬ!!行け!!」
アスター「一輪の花が♪窓際にうつる♪それは儚く♪青白いアースター♪」
シユム「なんだこの歌は……!!!」
マックラナイト「マッ……クラ……。」
アスター「境界線の♪多種な花に消え♪失ったうちに♪理由を求めてた♪」
マックラナイト「クラァ!!!」
ろろ「すごいろろ……!!!」
アスター「解けない♪問えない♪青い花が心に灯る〜♪」
シユム「クッ……!!!」
アスター「たとえ叶わぬ夢を追いかけるのが怖くても♪それまっで〜に出会えた記憶は色褪せない♪
あなたの生き方を♪描いたその場所を『おかえり』とささやく声に♪あの時夢見た♪
ヒーロー!!!」
マックラナイト「マックラ……!!」
ろろ「今ろろ!」
アスター「うん!ろんろんアスター!!アスター・ソング!!」
マックラナイト「キラキラァ………………。」
アスター&マックラナイト「アスター!」