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注意⚠️
この物語は,二次創作です。
また,キャラ崩壊や暴力表現も多少含んでいる場合があります。
似てる小説あったらガチですみません。
夢小説設定
×
mz「さて……次は俺だな。」
研究員「その通りだ。ついて来い」
mz「……俺には何をするつもりだ?」
研究員「配った紙に書いてあっただろ?お前は魔力を扱える。だからどれだけお前に魔力を与えれば暴走するのか実験するんだ。」
mz「魔力か………。」
研究員「魔力は与え続けると必ず暴走する。そしてその姿をお前のお仲間さん達に見てもらうだけだ。」
mz「それって……。」
研究員「まあやればわかる。そこに座れ。」
mz「ああ…………。」
研究員「えーっと……これか。(魔力注入スイッチON)」
mz「ぐあっ………。」
クソッ………思うように……力が入らねえ…………。
シュビビビビビビビビビビ
mz「ガハッ………!!!!」
自我を保たないとッ…………。でも………もう…………………途切れそう…………………。
研究員「素晴らしい……!!!!!」
mz「うあっ……………あっ……………。」
意識が………………もう……………なくなってきた……………………。
研究員「あとは実験体0106と0412に試させるだけ…………。」
mz「ダメだっ……………俺に……………会わせるなっ……………」
研究員「わかったと言うと思うか?」
mz「あっ……………ぐぁっ………………ガルルッ………………。」
自我を………………保てない……………………………。ダメだっ……………俺は………………………。
mz「う……………………………あ…………………………。」
ごめんな……………あっきぃ…………ぷり……………俺はもう……………………………。
バタンッ
mz?「ガルルルルルルッ…………。」
ーprsideー
pr「ふぅ………………。」
ちょっとよくなってきた……。寝たから?あっきぃも起きたし……。まぜまだかな?
ウィーン
ak「あ,まぜ兄!!」
mz?「……………………………。」
研究員「コイツはもう自我を失っている。私が指示をすればお前らにだって攻撃できる。」
pr「お前………まぜに何をした」
研究員「魔力を注入したんだよ。コイツは魔力を扱える。だが完全ではない。だからこそ!!魔力を与えることで,魔力を完全にコントロールできるようにしたのだ!!!」
mz?「…………………………………。」
pr「なんてことをっ……………。」
研究員「そうだな……。実験体0412にやらせるか。」
ak「まぜ兄に何をさせようと……!!!」
研究員「実験体0520,実験体0412になら好きなように暴れていいぞ。」
ak「えっ……!?」
pr「お前…………。」
mz?「…………………ギロッ」
ak「まぜ兄……?」
mz?「ガブッ」
ak「!?」
pr「あっきぃ!!」
mz?「うゔっ……………うあッ…………シャキーン」
ak「まぜ兄!!目を覚まして!!!」
pr「おいまぜ!!!!!」
mz?「全員……殺す…………。みんな………みいんな………。」
シュビビビビビビビビビビッ
ak「うあっ………うあああああああああああああ!!!!!!」
pr「あっきぃっ……!!!」
mz「グッ………ウヴッ………。ころ………す…………。」
pr「まぜ!!落ち着け!!!」
シュビビビビビビビビビビッ
ak「ガハッ!!!!」バタンッ
pr「あっきぃ!!!!」
mz「ウゥッ…………!!!!」
pr「まぜ………っ」
研究員「ははははははははは!!!!素晴らしい!!やはり実験は奥が深い!!!」
mz「ぷ…………り………………。」
pr「まぜ…………?」
mz「たしゅっ………けっ……てっッッ…………。」
pr「まぜっ!!!!」
ガバッ(抱きつく)
pr「大丈夫だからっ……!!!!」
mz「ウゥッ………。うァッ……うあ”っ……あ”……。」
ギュッ
pr「まぜっ………!!!!今助けるっ……!!!!」
〜mzside〜
mz「ぷ………………りっ…………。にげ………。」
研究員「ポチッ」
シュビビビビビビビビビ
mz「うあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ!!!!!!!」
pr「………………まぜっ!!!!!!」
ウァッ…………。少しずつ自我は取り戻してきた………けど…………ぷりっ…………………。ぷり………!!!!!
mz「ぷりっ…………………!!!」
pr「まぜっ!!!!!!!!」
研究員「クッ………!!!」
ak「なんだろなあ〜そのリモコン^ ^」
ガシッ
研究員「コラッ!!!取るなっ!!!!」
ak「えいっ!!!ポチッ」
mz「あ………っき………。」
pr「まぜ、!!!!」ギュッ
mz「ぷり……?」
pr「よかったっ…………。待ってたよ……。」
mz「ぷり…………。」
『ただいま』
研究員「その通りだ。ついて来い」
mz「……俺には何をするつもりだ?」
研究員「配った紙に書いてあっただろ?お前は魔力を扱える。だからどれだけお前に魔力を与えれば暴走するのか実験するんだ。」
mz「魔力か………。」
研究員「魔力は与え続けると必ず暴走する。そしてその姿をお前のお仲間さん達に見てもらうだけだ。」
mz「それって……。」
研究員「まあやればわかる。そこに座れ。」
mz「ああ…………。」
研究員「えーっと……これか。(魔力注入スイッチON)」
mz「ぐあっ………。」
クソッ………思うように……力が入らねえ…………。
シュビビビビビビビビビビ
mz「ガハッ………!!!!」
自我を保たないとッ…………。でも………もう…………………途切れそう…………………。
研究員「素晴らしい……!!!!!」
mz「うあっ……………あっ……………。」
意識が………………もう……………なくなってきた……………………。
研究員「あとは実験体0106と0412に試させるだけ…………。」
mz「ダメだっ……………俺に……………会わせるなっ……………」
研究員「わかったと言うと思うか?」
mz「あっ……………ぐぁっ………………ガルルッ………………。」
自我を………………保てない……………………………。ダメだっ……………俺は………………………。
mz「う……………………………あ…………………………。」
ごめんな……………あっきぃ…………ぷり……………俺はもう……………………………。
バタンッ
mz?「ガルルルルルルッ…………。」
ーprsideー
pr「ふぅ………………。」
ちょっとよくなってきた……。寝たから?あっきぃも起きたし……。まぜまだかな?
ウィーン
ak「あ,まぜ兄!!」
mz?「……………………………。」
研究員「コイツはもう自我を失っている。私が指示をすればお前らにだって攻撃できる。」
pr「お前………まぜに何をした」
研究員「魔力を注入したんだよ。コイツは魔力を扱える。だが完全ではない。だからこそ!!魔力を与えることで,魔力を完全にコントロールできるようにしたのだ!!!」
mz?「…………………………………。」
pr「なんてことをっ……………。」
研究員「そうだな……。実験体0412にやらせるか。」
ak「まぜ兄に何をさせようと……!!!」
研究員「実験体0520,実験体0412になら好きなように暴れていいぞ。」
ak「えっ……!?」
pr「お前…………。」
mz?「…………………ギロッ」
ak「まぜ兄……?」
mz?「ガブッ」
ak「!?」
pr「あっきぃ!!」
mz?「うゔっ……………うあッ…………シャキーン」
ak「まぜ兄!!目を覚まして!!!」
pr「おいまぜ!!!!!」
mz?「全員……殺す…………。みんな………みいんな………。」
シュビビビビビビビビビビッ
ak「うあっ………うあああああああああああああ!!!!!!」
pr「あっきぃっ……!!!」
mz「グッ………ウヴッ………。ころ………す…………。」
pr「まぜ!!落ち着け!!!」
シュビビビビビビビビビビッ
ak「ガハッ!!!!」バタンッ
pr「あっきぃ!!!!」
mz「ウゥッ…………!!!!」
pr「まぜ………っ」
研究員「ははははははははは!!!!素晴らしい!!やはり実験は奥が深い!!!」
mz「ぷ…………り………………。」
pr「まぜ…………?」
mz「たしゅっ………けっ……てっッッ…………。」
pr「まぜっ!!!!」
ガバッ(抱きつく)
pr「大丈夫だからっ……!!!!」
mz「ウゥッ………。うァッ……うあ”っ……あ”……。」
ギュッ
pr「まぜっ………!!!!今助けるっ……!!!!」
〜mzside〜
mz「ぷ………………りっ…………。にげ………。」
研究員「ポチッ」
シュビビビビビビビビビ
mz「うあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ!!!!!!!」
pr「………………まぜっ!!!!!!」
ウァッ…………。少しずつ自我は取り戻してきた………けど…………ぷりっ…………………。ぷり………!!!!!
mz「ぷりっ…………………!!!」
pr「まぜっ!!!!!!!!」
研究員「クッ………!!!」
ak「なんだろなあ〜そのリモコン^ ^」
ガシッ
研究員「コラッ!!!取るなっ!!!!」
ak「えいっ!!!ポチッ」
mz「あ………っき………。」
pr「まぜ、!!!!」ギュッ
mz「ぷり……?」
pr「よかったっ…………。待ってたよ……。」
mz「ぷり…………。」
『ただいま』