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明日の君の希望になれたなら。

#3

壊れる家族



弟「もう、いやだよ……」

リアシー「じゃあさ、あんたが好きなブロックチェリー取って来てあげるからさ…!」

弟「ほんと?!やったあ!!」

母「きをつけてね」

はあ、もう…私も、風の魔法が使えたら、もっと早く、秒速500mくらい早くなれるのになあ……
まあでも、氷の魔術を使えば秒速250mほど速く走れる。

この見慣れた道を走る。
ここにもう戻って来れないのかもと思うと、寂しい気持ちが心に響く。

どこにあるのかなあ…ブロックチェリーって……。

「あった!」

めっちゃ家から離れているところにあった!
はあ、でもめっちゃ上の方にある、、。

木登りできないし…

「あっ!落ちてきた!」

其の瞬間

どがああああああああんんんん!!!!!!


とてつもない爆発音が耳にこだました。

作者メッセージ

またみてね!

2025/12/03 08:25

#流葉.Ruha
ID:≫ .1gP8K5n5RRE.
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