優兎視点
優兎(うぅ....緊張するよぉ..)
けど、ちゃんとやらないとだよね!
優兎「み、みんなの中で役職が言える人はいるの?」
瑠衣「....俺、霊媒師」
悠乃「悠乃は占い師!」
鈴鹿「ちょっと待って!私が占い師よ!」
優兎「え!?」
薫「俺は市民だな」
伊織「俺も市民!」
伊織「優兎はどうなんだ?」
優兎「ぼ、僕も市民...」
薫「ってことは、この中に嘘つきが2人いるのか...」
鈴鹿「え、人狼は1人のはずでしょ!」
瑠衣「でも、市民は2人。占い師は1人だから...」
鈴鹿「.......!」
優兎「えぇ、どっちが嘘付いてるの〜💦」
優兎(わかんないと吊れないよ〜)
瑠衣「今日は一旦投票スキップでいいんじゃない...」
薫「え、そんなことできるのか!?」
悠乃「じゃ、じゃあ今日はスキップね」
??「ザザッ...ザ...」
優兎「!」
??「会議が終了したようですね」
??「それではみなさん、投票箱に投票をどうぞ」
??「.....投票が終わったようですね。それでは結果がこちらです」
??「スキップ5票、葉月悠乃さん1票」
悠乃「え?」
??「よって、今日は投票者なしです。各自、自分の部屋にお戻りください」
そう言って、またモニターは消えてしまった。
悠乃「ちょっと、なんで悠乃に1票入ってるの!」
鈴鹿「入れたのは私よ」
悠乃「なんで!今日はスキップだって言ったじゃない!」
鈴鹿「それでも!占い師だって嘘を付く悠乃を信じることはできない」
悠乃「....!そ、じゃあ私も鈴鹿なんて信用しないから」
それだけ言い残して、2人共部屋へ戻ってしまった。
薫「....俺等も部屋に戻るか」
瑠衣「そうだな」
伊織「じゃあな」
優兎「気をつけてね!」
人狼ゲームはやっぱり残酷なゲームだな....
優兎(うぅ....緊張するよぉ..)
けど、ちゃんとやらないとだよね!
優兎「み、みんなの中で役職が言える人はいるの?」
瑠衣「....俺、霊媒師」
悠乃「悠乃は占い師!」
鈴鹿「ちょっと待って!私が占い師よ!」
優兎「え!?」
薫「俺は市民だな」
伊織「俺も市民!」
伊織「優兎はどうなんだ?」
優兎「ぼ、僕も市民...」
薫「ってことは、この中に嘘つきが2人いるのか...」
鈴鹿「え、人狼は1人のはずでしょ!」
瑠衣「でも、市民は2人。占い師は1人だから...」
鈴鹿「.......!」
優兎「えぇ、どっちが嘘付いてるの〜💦」
優兎(わかんないと吊れないよ〜)
瑠衣「今日は一旦投票スキップでいいんじゃない...」
薫「え、そんなことできるのか!?」
悠乃「じゃ、じゃあ今日はスキップね」
??「ザザッ...ザ...」
優兎「!」
??「会議が終了したようですね」
??「それではみなさん、投票箱に投票をどうぞ」
??「.....投票が終わったようですね。それでは結果がこちらです」
??「スキップ5票、葉月悠乃さん1票」
悠乃「え?」
??「よって、今日は投票者なしです。各自、自分の部屋にお戻りください」
そう言って、またモニターは消えてしまった。
悠乃「ちょっと、なんで悠乃に1票入ってるの!」
鈴鹿「入れたのは私よ」
悠乃「なんで!今日はスキップだって言ったじゃない!」
鈴鹿「それでも!占い師だって嘘を付く悠乃を信じることはできない」
悠乃「....!そ、じゃあ私も鈴鹿なんて信用しないから」
それだけ言い残して、2人共部屋へ戻ってしまった。
薫「....俺等も部屋に戻るか」
瑠衣「そうだな」
伊織「じゃあな」
優兎「気をつけてね!」
人狼ゲームはやっぱり残酷なゲームだな....