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くら〜〜〜い過去があるかも!!注意してくださいまし〜♡
(更新サボっててごめんなさあぁぁぁぁあぁい‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼🙇♀🙇♀)
(テストルームにて↓)
真帆「あ”ぁあぁぇあ……」
真露「(そんなにテストが嫌なの?)」
真帆「あったりまえじゃん!!面白くない!!」
真露「(テストに面白さを求めるの……???)」
真帆「えへっ☆」
星羅「はぁ…国語からか…」
蓮「俺は勉強得意だぜ〜!」
星羅「別に勉強自体は苦手じゃないんだけどね…」
蓮「国語が嫌いなのか〜?」
星羅「まぁ、ちょっとだけそうかも」
雄斗「まぁ‥皆いつも高得点だから…今回も大丈夫だと思う、」
真露「(頑張るぞ〜!!)」
香菜「始めますよ〜」
波瑠「テストの時間はいつも通りの30分。これを国、数、理、社、英と間の5分休憩で170分だね。」
香菜「じゃあ、問題と解答用紙を配るね」
香菜「ここの階層は成績が優秀だって褒められてるよ、」
波瑠「まぁ、性格の幅は火山付近と氷河期レベルですけどね、((」
真帆「ん?他の階層におんなじような子達がいるの?」
香菜「うん、他の階に行くことがないから見たこと無いかもだけど居るよ」
真露「(いつか会ってみたいね!!)」
真帆「そうだね〜!!」
波瑠「こら、wそこ!雑談はカンニングですよ!!w」
真露「(は〜い)」
真帆「え〜…」
香菜「蓮さんまでプリントは届いた?」
蓮「届いたぜ!!」
波瑠「じゃあ、開始!!」
星羅「(この文から察するに、主人公の心情としては……)」
雄斗「(全然の対義語は限定、または限定的……今回のテスト楽勝か…?)」
真露「(あれ…?主人公の言っていることと僕の回答が矛盾してるな…)」
蓮「(次の修飾語として適切なものを選べ……海鳴りのように、か…簡単だな)」
真帆「(文章の内容に一致する言葉は、「正当化する」かな…楽勝すぎるね!w)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
雄斗「(この立方体が敷き詰められた図の体積は…)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
真露「(振り子の振れ幅と往復の時間が……)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
蓮「(現代の社会問題についてまとめよ……)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
香菜「……[小文字]3、2、1…[/小文字]そこまで!!」
星羅「ふぅ…終わった〜…」
真帆「社会科がぁぁあぁぁ……(泣)」
蓮「どこが苦手なんだ?教えてやるぜ〜!!」
真帆「せ、世界史…名前が覚えにくい…(泣)」
蓮「知ってる名前を言ってみてくれ!」
真帆「フョードル・ドストエフスキー、ニコライ・ゴーゴリ、フィッツジェラルド…」
蓮「文豪しか知らないじゃねぇか…」
真帆「本で読んだことある人しか覚えてないの!!」
真露「(普通に勉強したほうが良いと思う)」
真帆「真露たん まで!?!?!」
真露「(人の名前を覚えれなきゃ、国とか歴史とかも全くわかんないよ。)」
星羅「…真露の言う通りね、」
真帆「えぇえぇっぇぇ…」
雄斗「[小文字]うるさい…[/小文字]」
真帆「ご、ごめ〜ん💦(小声)」
波瑠「あ、テスト結果出たよ!」
香菜「今回も、蓮さん、真帆さん満点だよ」
真帆「!?!?!?!やっったぁ!!世界史ほぼ脳死でしてたのに!!」
波瑠「星羅さんと真露さんも486点と492点だから全然いい方なんだけどね…」
香菜「満点なんてそうそう居ないから気を落とさないでね、」
星羅「うわ〜…真帆に負けちゃった…でも、次は勝つからね!!!」
真帆「かかってこいよッ!!!w」
真露「(ん〜……数学が苦手だなぁ…)」
蓮「はぁぁ…やっと自由時間だぜ!!」
雄斗「(病室に帰っておこ…)」
真帆「ねぇ!鳴海くんも一緒に遊ぼうよ!」
雄斗「……なにするの…?」
真帆「わかんない!!」
雄斗「………は??」
真帆「だから皆でこれから決めるの!!」
次回、皆でなにかします!!!!!(((
なにかする内容をコメントしてね!!!!!!(((((
(テストルームにて↓)
真帆「あ”ぁあぁぇあ……」
真露「(そんなにテストが嫌なの?)」
真帆「あったりまえじゃん!!面白くない!!」
真露「(テストに面白さを求めるの……???)」
真帆「えへっ☆」
星羅「はぁ…国語からか…」
蓮「俺は勉強得意だぜ〜!」
星羅「別に勉強自体は苦手じゃないんだけどね…」
蓮「国語が嫌いなのか〜?」
星羅「まぁ、ちょっとだけそうかも」
雄斗「まぁ‥皆いつも高得点だから…今回も大丈夫だと思う、」
真露「(頑張るぞ〜!!)」
香菜「始めますよ〜」
波瑠「テストの時間はいつも通りの30分。これを国、数、理、社、英と間の5分休憩で170分だね。」
香菜「じゃあ、問題と解答用紙を配るね」
香菜「ここの階層は成績が優秀だって褒められてるよ、」
波瑠「まぁ、性格の幅は火山付近と氷河期レベルですけどね、((」
真帆「ん?他の階層におんなじような子達がいるの?」
香菜「うん、他の階に行くことがないから見たこと無いかもだけど居るよ」
真露「(いつか会ってみたいね!!)」
真帆「そうだね〜!!」
波瑠「こら、wそこ!雑談はカンニングですよ!!w」
真露「(は〜い)」
真帆「え〜…」
香菜「蓮さんまでプリントは届いた?」
蓮「届いたぜ!!」
波瑠「じゃあ、開始!!」
星羅「(この文から察するに、主人公の心情としては……)」
雄斗「(全然の対義語は限定、または限定的……今回のテスト楽勝か…?)」
真露「(あれ…?主人公の言っていることと僕の回答が矛盾してるな…)」
蓮「(次の修飾語として適切なものを選べ……海鳴りのように、か…簡単だな)」
真帆「(文章の内容に一致する言葉は、「正当化する」かな…楽勝すぎるね!w)」
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雄斗「(この立方体が敷き詰められた図の体積は…)」
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真露「(振り子の振れ幅と往復の時間が……)」
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蓮「(現代の社会問題についてまとめよ……)」
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香菜「……[小文字]3、2、1…[/小文字]そこまで!!」
星羅「ふぅ…終わった〜…」
真帆「社会科がぁぁあぁぁ……(泣)」
蓮「どこが苦手なんだ?教えてやるぜ〜!!」
真帆「せ、世界史…名前が覚えにくい…(泣)」
蓮「知ってる名前を言ってみてくれ!」
真帆「フョードル・ドストエフスキー、ニコライ・ゴーゴリ、フィッツジェラルド…」
蓮「文豪しか知らないじゃねぇか…」
真帆「本で読んだことある人しか覚えてないの!!」
真露「(普通に勉強したほうが良いと思う)」
真帆「真露たん まで!?!?!」
真露「(人の名前を覚えれなきゃ、国とか歴史とかも全くわかんないよ。)」
星羅「…真露の言う通りね、」
真帆「えぇえぇっぇぇ…」
雄斗「[小文字]うるさい…[/小文字]」
真帆「ご、ごめ〜ん💦(小声)」
波瑠「あ、テスト結果出たよ!」
香菜「今回も、蓮さん、真帆さん満点だよ」
真帆「!?!?!?!やっったぁ!!世界史ほぼ脳死でしてたのに!!」
波瑠「星羅さんと真露さんも486点と492点だから全然いい方なんだけどね…」
香菜「満点なんてそうそう居ないから気を落とさないでね、」
星羅「うわ〜…真帆に負けちゃった…でも、次は勝つからね!!!」
真帆「かかってこいよッ!!!w」
真露「(ん〜……数学が苦手だなぁ…)」
蓮「はぁぁ…やっと自由時間だぜ!!」
雄斗「(病室に帰っておこ…)」
真帆「ねぇ!鳴海くんも一緒に遊ぼうよ!」
雄斗「……なにするの…?」
真帆「わかんない!!」
雄斗「………は??」
真帆「だから皆でこれから決めるの!!」
次回、皆でなにかします!!!!!(((
なにかする内容をコメントしてね!!!!!!(((((