閲覧前に必ずご確認ください
二次創作は非常にグレーな活動です。
見たくない人もいるので、きちんと棲み分けをしましょう。
この小説はご本人様には全くもって関係ありません。
※御本人様にはなんにも関係ないです。
※えっっっっっっrなのはあんまりないっす……いや、あるっす。((((((
※過度?な暴力表現あり
※多分R18…かもしれないし、15か12かもしれない…(DV系だから)
※びっっくりするほど口調とか一人称とかつかめてないです。
(桃が紫を監禁してます)
桃「ね〜、いるま?」
紫「ぅ”ッ…ポロポロ」
桃「よしよし、大丈夫?♡(あ”〜かわいいッ、恋人が前に来ただけで泣くんだぁ♡♡)」
紫「ゃッ、あっ…」
桃「は??」
紫「ち、ちがッ」
桃「うるさい、」
ドゴッ
紫「う”ぁッ…」
桃「いるまは俺のものなのに??なんで嫌がるんだよ、」
紫「ごめんなさい"ッ…ごめんな”さいッ…」
桃「謝罪なんて聞いてないんだけど??」
ガンッ
紫「わかったぁッ、わかったからッッ…ポロポロ」
桃「(あ〜あ、また泣き始めた。めんどくさ)」
グッッ(首を締める音)
紫「ゔぁッ!?!?らん”ッ?!?」
桃「か〜わいいね♡」
紫「し、しんッじゃうぅ…」
桃「だいじょ〜ぶ♡だいじょ〜ぶ♡♡」
紫「ぅ、(あたまがふわふわしてきたッ)」
パッ
紫「はッ、はッッ…」
桃「(必死に息吸ってるのかわい〜♡♡)」
紫「はッ……おねがいッッ、らんッ、ぎゅってしてッ…」
桃「いいよ〜♡(なんてね♡♡)」
ドンッ(殴る音)
紫「ぁへ…??」
桃「ふふッ♡いるま、最っっ高に可愛いよッッ♡♡」
紫「ぁッ…らんッ??」
桃「なんだっけ…あぁハグか、はい。ぎゅ〜〜♡」
紫「うぅッ…ポロポロ」
桃「あ、ご飯持ってくるね♡(いるまを虐めるのたのし〜♡)」
紫「……ありがと!」
桃「(監禁したばっかりはツンツンしてたけど、最近は従順になってきてるなぁ〜♡♡)」
紫「(従順なふりをしないと……今のらんだったら◯されてもおかしくないッ……)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
桃「は〜い、朝ご飯だよ♡」
紫「……らんのご飯美味しいからすきッ」
桃「うれし〜♡♡」
紫「いただきます…!」
桃「いただきま〜す。」
紫「今日も美味しい…!」
桃「ほんと〜?嬉しいッ♡でも〜…」
紫「??」
桃「いるまの体液入れたほうがもっと美味しいよねッッ♡♡」
紫「ぇ、…?(逃げないと逃げないと逃げないと逃げないとッッ…)」
桃「ガシッ 逃げようとしないでよ〜♡」
紫「ッ、やだッッ…怖いッ…ポロポロ」
桃「俺が噛んで血出すのがいい?それともカッター?」
紫「どっ、ちもやぁッッ!」
桃「じゃあ噛むか♡♡」
紫「ひッッ、」
ブチッ
紫「ッッッ!?!?いだッッい”、や”めてやめ”てッッッ」
桃「ペロッ 深くまで噛んじゃた♡♡血、全然止まんないじゃん♡かけ放題だね〜♡」
紫「ぃやぁ”だッッ…」
桃「あはッ♡おいし〜〜♡♡ほら、いるまも飲んでみて♡」
紫「ゴクッ ゲホッゲホッ、ぉ”いしくな”いッ…‼」
桃「そぉ??♡あ”〜♡いるまの全部食べたくなってきた♡♡」
紫「や、ゃめてッッ…」
桃「だいじょうぶッ♡◯しはしないからッッ♡♡」
ヂュッグチュ
紫「ん”んッ〜〜ッッ」
桃「は〜ッ♡あっまッ♡♡」
紫「(苦いッ…)」
※えっっっっっっrなのはあんまりないっす……いや、あるっす。((((((
※過度?な暴力表現あり
※多分R18…かもしれないし、15か12かもしれない…(DV系だから)
※びっっくりするほど口調とか一人称とかつかめてないです。
(桃が紫を監禁してます)
桃「ね〜、いるま?」
紫「ぅ”ッ…ポロポロ」
桃「よしよし、大丈夫?♡(あ”〜かわいいッ、恋人が前に来ただけで泣くんだぁ♡♡)」
紫「ゃッ、あっ…」
桃「は??」
紫「ち、ちがッ」
桃「うるさい、」
ドゴッ
紫「う”ぁッ…」
桃「いるまは俺のものなのに??なんで嫌がるんだよ、」
紫「ごめんなさい"ッ…ごめんな”さいッ…」
桃「謝罪なんて聞いてないんだけど??」
ガンッ
紫「わかったぁッ、わかったからッッ…ポロポロ」
桃「(あ〜あ、また泣き始めた。めんどくさ)」
グッッ(首を締める音)
紫「ゔぁッ!?!?らん”ッ?!?」
桃「か〜わいいね♡」
紫「し、しんッじゃうぅ…」
桃「だいじょ〜ぶ♡だいじょ〜ぶ♡♡」
紫「ぅ、(あたまがふわふわしてきたッ)」
パッ
紫「はッ、はッッ…」
桃「(必死に息吸ってるのかわい〜♡♡)」
紫「はッ……おねがいッッ、らんッ、ぎゅってしてッ…」
桃「いいよ〜♡(なんてね♡♡)」
ドンッ(殴る音)
紫「ぁへ…??」
桃「ふふッ♡いるま、最っっ高に可愛いよッッ♡♡」
紫「ぁッ…らんッ??」
桃「なんだっけ…あぁハグか、はい。ぎゅ〜〜♡」
紫「うぅッ…ポロポロ」
桃「あ、ご飯持ってくるね♡(いるまを虐めるのたのし〜♡)」
紫「……ありがと!」
桃「(監禁したばっかりはツンツンしてたけど、最近は従順になってきてるなぁ〜♡♡)」
紫「(従順なふりをしないと……今のらんだったら◯されてもおかしくないッ……)」
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桃「は〜い、朝ご飯だよ♡」
紫「……らんのご飯美味しいからすきッ」
桃「うれし〜♡♡」
紫「いただきます…!」
桃「いただきま〜す。」
紫「今日も美味しい…!」
桃「ほんと〜?嬉しいッ♡でも〜…」
紫「??」
桃「いるまの体液入れたほうがもっと美味しいよねッッ♡♡」
紫「ぇ、…?(逃げないと逃げないと逃げないと逃げないとッッ…)」
桃「ガシッ 逃げようとしないでよ〜♡」
紫「ッ、やだッッ…怖いッ…ポロポロ」
桃「俺が噛んで血出すのがいい?それともカッター?」
紫「どっ、ちもやぁッッ!」
桃「じゃあ噛むか♡♡」
紫「ひッッ、」
ブチッ
紫「ッッッ!?!?いだッッい”、や”めてやめ”てッッッ」
桃「ペロッ 深くまで噛んじゃた♡♡血、全然止まんないじゃん♡かけ放題だね〜♡」
紫「ぃやぁ”だッッ…」
桃「あはッ♡おいし〜〜♡♡ほら、いるまも飲んでみて♡」
紫「ゴクッ ゲホッゲホッ、ぉ”いしくな”いッ…‼」
桃「そぉ??♡あ”〜♡いるまの全部食べたくなってきた♡♡」
紫「や、ゃめてッッ…」
桃「だいじょうぶッ♡◯しはしないからッッ♡♡」
ヂュッグチュ
紫「ん”んッ〜〜ッッ」
桃「は〜ッ♡あっまッ♡♡」
紫「(苦いッ…)」