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くら〜〜〜い過去があるかも!!注意してくださいまし〜♡

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僕らに祝福を!(参加型)

#4

さんわ

真帆「ううぅぅぅう…お腹いっぱい…」

星羅「ご飯始まってから30分立ってるよ、」

波瑠「ご飯はもう終わりにしましょうか、」

真露「(アイシングクッキー早く作りたい!)」

真帆「僕は手先不器用だからパス〜」

蓮「俺もパス!食べ専だから!!」

香菜「じゃあ部屋に戻るのが、蓮と真帆で…クッキーを作るのが、星羅と波瑠、真露、雄斗、私…かな?」

雄斗「うん…」

波瑠「でも、アイシングクッキー作り終わったら勉強(テスト)ですよ〜!」

真帆「え〜〜〜〜〜…勉強面白くない〜」

真露「(頭いいほうじゃん。)」

真帆「簡単でつまらないってのもあるけど、数字が苦手なの……見るだけで頭痛くなる(((」

星羅「高得点とったら先生が褒めてくれるでしょ、だから私は結構好きだな」

香菜「みんな、ほらご飯の片付け!」

雄斗「もう終わった…」

蓮「おぉ、ナイス!じゃあもう別れるか…?」

波瑠「そうですね、じゃあ10時にはテストルームへ集まってください!」

患者「はーい/わかった〜/(おkです!)」

真帆「ゆ〜て3時間ある…笑」

蓮「部屋で話そうぜ!」

真帆「うん、暇だしいいよ〜」
ーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーーーー
(アイシングクッキー組からです)

星羅「やり方教えるね、」

星羅「まずバターと砂糖を入れてまぜてね。」

真露「(ちょっと硬いッ…)」

雄斗「………」

星羅「雄斗上手だね、」

雄斗「うん…」

香菜「あ、あれ??砂糖入れすぎた…??」

波瑠「うわぁあぁ…それほぼ砂糖ですよ…」

星羅「………呆」

(ちょっと飛ばしますわ)

真露「(飾りは砂糖じゃなくてチョコでするんですよね?)」

星羅「そうだね、甘さ控えめになるし、チョコが好きな人が多いから」

波瑠「おおぉぉおおぉ…✨」

香菜「可愛くできた…!」

星羅「見せて……うん、普通にうまく出来てるよ。」

雄斗「完成した……」

星羅「上手ッ」

真露「(差し入れで二人に持っていきましょ…!‼)」

波瑠「そうだね〜」

ーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーーーーー

真帆「で、部屋にお呼ばれしちゃったけど何話すの…??」

蓮「たしかにそうだな…苦笑」

真帆「ドキドキ♡質問回とかは?」

蓮「別に良いんじゃね?」

真帆「じゃあ蓮からいいよ」

蓮「おぉ…じゃあ…お前何歳?」

真帆「乙女に年齢を聞くなんてッ⁉……ってのは冗談で、14だよ。」

蓮「1歳下か…」

真帆「じゃあ僕からも一つ良い?」

蓮「良いぞ」

真帆「……なんで笑顔にしてるの??」

蓮「は??」

真帆「演技してるだけだよね?ほんとは何も感じてないんでしょ??」

蓮「………あぁ」

真帆「なんで??」


次回、蓮の過去と真帆の過去‼‼これからお話ごとに過去公開してこっかな…
お楽しみに‼‼

作者メッセージ

1108文字‼‼

2024/09/15 08:24

るぴてゃ
ID:≫ 8r6IyeS6NNidA
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現参加型奇病ホラーミステリー

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