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くら〜〜〜い過去があるかも!!注意してくださいまし〜♡
真帆「ううぅぅぅう…お腹いっぱい…」
星羅「ご飯始まってから30分立ってるよ、」
波瑠「ご飯はもう終わりにしましょうか、」
真露「(アイシングクッキー早く作りたい!)」
真帆「僕は手先不器用だからパス〜」
蓮「俺もパス!食べ専だから!!」
香菜「じゃあ部屋に戻るのが、蓮と真帆で…クッキーを作るのが、星羅と波瑠、真露、雄斗、私…かな?」
雄斗「うん…」
波瑠「でも、アイシングクッキー作り終わったら勉強(テスト)ですよ〜!」
真帆「え〜〜〜〜〜…勉強面白くない〜」
真露「(頭いいほうじゃん。)」
真帆「簡単でつまらないってのもあるけど、数字が苦手なの……見るだけで頭痛くなる(((」
星羅「高得点とったら先生が褒めてくれるでしょ、だから私は結構好きだな」
香菜「みんな、ほらご飯の片付け!」
雄斗「もう終わった…」
蓮「おぉ、ナイス!じゃあもう別れるか…?」
波瑠「そうですね、じゃあ10時にはテストルームへ集まってください!」
患者「はーい/わかった〜/(おkです!)」
真帆「ゆ〜て3時間ある…笑」
蓮「部屋で話そうぜ!」
真帆「うん、暇だしいいよ〜」
ーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーーーー
(アイシングクッキー組からです)
星羅「やり方教えるね、」
星羅「まずバターと砂糖を入れてまぜてね。」
真露「(ちょっと硬いッ…)」
雄斗「………」
星羅「雄斗上手だね、」
雄斗「うん…」
香菜「あ、あれ??砂糖入れすぎた…??」
波瑠「うわぁあぁ…それほぼ砂糖ですよ…」
星羅「………呆」
(ちょっと飛ばしますわ)
真露「(飾りは砂糖じゃなくてチョコでするんですよね?)」
星羅「そうだね、甘さ控えめになるし、チョコが好きな人が多いから」
波瑠「おおぉぉおおぉ…✨」
香菜「可愛くできた…!」
星羅「見せて……うん、普通にうまく出来てるよ。」
雄斗「完成した……」
星羅「上手ッ」
真露「(差し入れで二人に持っていきましょ…!‼)」
波瑠「そうだね〜」
ーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーーーーー
真帆「で、部屋にお呼ばれしちゃったけど何話すの…??」
蓮「たしかにそうだな…苦笑」
真帆「ドキドキ♡質問回とかは?」
蓮「別に良いんじゃね?」
真帆「じゃあ蓮からいいよ」
蓮「おぉ…じゃあ…お前何歳?」
真帆「乙女に年齢を聞くなんてッ⁉……ってのは冗談で、14だよ。」
蓮「1歳下か…」
真帆「じゃあ僕からも一つ良い?」
蓮「良いぞ」
真帆「……なんで笑顔にしてるの??」
蓮「は??」
真帆「演技してるだけだよね?ほんとは何も感じてないんでしょ??」
蓮「………あぁ」
真帆「なんで??」
次回、蓮の過去と真帆の過去‼‼これからお話ごとに過去公開してこっかな…
お楽しみに‼‼
星羅「ご飯始まってから30分立ってるよ、」
波瑠「ご飯はもう終わりにしましょうか、」
真露「(アイシングクッキー早く作りたい!)」
真帆「僕は手先不器用だからパス〜」
蓮「俺もパス!食べ専だから!!」
香菜「じゃあ部屋に戻るのが、蓮と真帆で…クッキーを作るのが、星羅と波瑠、真露、雄斗、私…かな?」
雄斗「うん…」
波瑠「でも、アイシングクッキー作り終わったら勉強(テスト)ですよ〜!」
真帆「え〜〜〜〜〜…勉強面白くない〜」
真露「(頭いいほうじゃん。)」
真帆「簡単でつまらないってのもあるけど、数字が苦手なの……見るだけで頭痛くなる(((」
星羅「高得点とったら先生が褒めてくれるでしょ、だから私は結構好きだな」
香菜「みんな、ほらご飯の片付け!」
雄斗「もう終わった…」
蓮「おぉ、ナイス!じゃあもう別れるか…?」
波瑠「そうですね、じゃあ10時にはテストルームへ集まってください!」
患者「はーい/わかった〜/(おkです!)」
真帆「ゆ〜て3時間ある…笑」
蓮「部屋で話そうぜ!」
真帆「うん、暇だしいいよ〜」
ーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーーーー
(アイシングクッキー組からです)
星羅「やり方教えるね、」
星羅「まずバターと砂糖を入れてまぜてね。」
真露「(ちょっと硬いッ…)」
雄斗「………」
星羅「雄斗上手だね、」
雄斗「うん…」
香菜「あ、あれ??砂糖入れすぎた…??」
波瑠「うわぁあぁ…それほぼ砂糖ですよ…」
星羅「………呆」
(ちょっと飛ばしますわ)
真露「(飾りは砂糖じゃなくてチョコでするんですよね?)」
星羅「そうだね、甘さ控えめになるし、チョコが好きな人が多いから」
波瑠「おおぉぉおおぉ…✨」
香菜「可愛くできた…!」
星羅「見せて……うん、普通にうまく出来てるよ。」
雄斗「完成した……」
星羅「上手ッ」
真露「(差し入れで二人に持っていきましょ…!‼)」
波瑠「そうだね〜」
ーーーーーーーーーーーーーー切り取りーーーーーーーーーーーーーーーー
真帆「で、部屋にお呼ばれしちゃったけど何話すの…??」
蓮「たしかにそうだな…苦笑」
真帆「ドキドキ♡質問回とかは?」
蓮「別に良いんじゃね?」
真帆「じゃあ蓮からいいよ」
蓮「おぉ…じゃあ…お前何歳?」
真帆「乙女に年齢を聞くなんてッ⁉……ってのは冗談で、14だよ。」
蓮「1歳下か…」
真帆「じゃあ僕からも一つ良い?」
蓮「良いぞ」
真帆「……なんで笑顔にしてるの??」
蓮「は??」
真帆「演技してるだけだよね?ほんとは何も感じてないんでしょ??」
蓮「………あぁ」
真帆「なんで??」
次回、蓮の過去と真帆の過去‼‼これからお話ごとに過去公開してこっかな…
お楽しみに‼‼