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10日
瑠菜
「えーやばい!もうすぐあえるんだけど!信じられない!緊張しすぎて9時集合なのに8時30分にきちゃったw」
大森
(えーやばいです。早めに出たんだけど、瑠菜さんらしき人がいます。可愛すぎるんだけど!?)
そこ?
瑠菜
大森さんらしき人がいるんだけどーかっこよすぎー!うちから話しかけてもなー)
大森
「どうも!瑠菜さんですよね?」
瑠菜
「はい!大森さんですか?」
大森
「はい!いきましょ!」
瑠菜
「、、、あのーどこに行くんですか?」
大森
「あ。えっとー」
(お楽しみにしようと思ったんだけどキモイかな!?お楽しみって言ってみて、引かれたらうそうそwって言っとけばいっか!)
「お楽しみで!」
瑠菜
「えー!お楽しみか!楽しみだなー期待してますね!w」
大森
「ハードル上がったwあ。後、タメ口でいいよ!僕もタメ口だし!」
瑠菜
「いいんですか!?」
大森
「いいから言ってるんだけど」[小文字]ムス[/小文字]
瑠菜
「あぁ!ごめんなs、ごめん!」
大森
「いいよ!」[小文字]ニコ[/小文字]
瑠菜
(今、拗ねた!?かわいいー!)
大森
「ここ!」
瑠菜
「え、、、」
(え!?高級そうなんですけどー!私そんなお金ないよ!)
大森
「え!嫌だった!?」
瑠菜
「あっ、違うよ!けどそんなお金ないなーって思って、、、」
大森
「え。あー!僕が奢るよ!」
瑠菜
「え!」
(お・ご・る?ogoru?)
「そんなそんな!いいです!」
大森
「大丈夫!大丈夫!元々奢る気マンマンだったし!お願い!奢らせて?」[小文字]上目遣い[/小文字]
瑠菜
(かわいすぎるてー!)
「じゃぁありがたく?」
大森
「やったー!」[小文字]ぴょんぴょん[/小文字]
瑠菜
(うん!かわいい!)
瑠菜
「えーやばい!もうすぐあえるんだけど!信じられない!緊張しすぎて9時集合なのに8時30分にきちゃったw」
大森
(えーやばいです。早めに出たんだけど、瑠菜さんらしき人がいます。可愛すぎるんだけど!?)
そこ?
瑠菜
大森さんらしき人がいるんだけどーかっこよすぎー!うちから話しかけてもなー)
大森
「どうも!瑠菜さんですよね?」
瑠菜
「はい!大森さんですか?」
大森
「はい!いきましょ!」
瑠菜
「、、、あのーどこに行くんですか?」
大森
「あ。えっとー」
(お楽しみにしようと思ったんだけどキモイかな!?お楽しみって言ってみて、引かれたらうそうそwって言っとけばいっか!)
「お楽しみで!」
瑠菜
「えー!お楽しみか!楽しみだなー期待してますね!w」
大森
「ハードル上がったwあ。後、タメ口でいいよ!僕もタメ口だし!」
瑠菜
「いいんですか!?」
大森
「いいから言ってるんだけど」[小文字]ムス[/小文字]
瑠菜
「あぁ!ごめんなs、ごめん!」
大森
「いいよ!」[小文字]ニコ[/小文字]
瑠菜
(今、拗ねた!?かわいいー!)
大森
「ここ!」
瑠菜
「え、、、」
(え!?高級そうなんですけどー!私そんなお金ないよ!)
大森
「え!嫌だった!?」
瑠菜
「あっ、違うよ!けどそんなお金ないなーって思って、、、」
大森
「え。あー!僕が奢るよ!」
瑠菜
「え!」
(お・ご・る?ogoru?)
「そんなそんな!いいです!」
大森
「大丈夫!大丈夫!元々奢る気マンマンだったし!お願い!奢らせて?」[小文字]上目遣い[/小文字]
瑠菜
(かわいすぎるてー!)
「じゃぁありがたく?」
大森
「やったー!」[小文字]ぴょんぴょん[/小文字]
瑠菜
(うん!かわいい!)