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LINE
元貴
今どこ?
瑠菜
なんで?
元貴
「多分、大丈夫?って言うと、察して、嘘つくからなー」
元貴
なんで?って、ふつーに今どこだろーなーって思って聞いただけだけど。
瑠菜
「あっ。やべ。」
元貴
もしかしてなんかあった?
瑠菜
いや特に何もないけど。
元貴
じゃあ言っていいじゃん。今どこ?
瑠菜
家。
元貴
じゃあ涼架に聞いてもいい?
瑠菜
え。いやだめ。
元貴
なんで?
LINE ミセス男子(3)
元貴
だめだあれから返信こなくなった。
涼架
あ!そーいやー、瑠菜のスマホにGPSついてる!
若井
まじ!?
涼架
見てみる!
若井
よろしく!
涼架
ホテル!
元貴
ホテル?
涼架
⚪︎⚪︎ホテル!
若井
そこ集合!
元貴
わかった!
若井
「元貴!」
元貴
「いくよ!涼ちゃん!」
涼架
「うん!」
ホテルスタッフ
「こんばんは」
涼架
「ここで佐藤瑠菜でチェックインしている人いませんか?」
ホテルスタッフ
「佐藤瑠菜さんですね。いますよ。」
涼架
「その人の部屋の鍵、くれませんか?」
ホテルスタッフ
「はい、、、どうぞ?」
涼架
「ありがとうございます!」
ホテルスタッフ
(めっちゃ焦ってたな。)
[小文字]こんこん[/小文字]
涼架
「はいるよー?」
瑠菜
(へ?だれ?)
[小文字]ガチャ[/小文字]
(空いたんだけど!?)
涼架
「瑠菜!」
元貴
「瑠菜!いた!」
若井
「ちょ!早いて!」
[小文字]ギュッ[/小文字]
瑠菜
「え、、、?」
涼架
「ごめんね?意地悪しちゃって。けど、心配したんだよ?」
瑠菜
「ごめん。」
涼架
「もう僕から離れないでね?」
元貴、若井
(え?俺ら空気?)
元貴
「はーい!ラブラブタイムおしまい!こっからは家でやってくださーい!」
涼架
「えー!せっかくのラブラブがー!」
若井
「それを見てる俺たちも考えろ!w」
元貴
「かえるよ!」
涼架
「はーい」
[小文字]「僕、今瑠菜不足。」[/小文字]
瑠菜
[小文字]「だ、だから?」[/小文字]
涼架
[小文字]「帰ったら覚悟しといてね?」[/小文字]
瑠菜
[小文字]ゾクッ[/小文字]
涼架
「瑠菜はやくー!」
瑠菜
「は、はーい。」
⚠️⚠️⚠️
元貴
今どこ?
瑠菜
なんで?
元貴
「多分、大丈夫?って言うと、察して、嘘つくからなー」
元貴
なんで?って、ふつーに今どこだろーなーって思って聞いただけだけど。
瑠菜
「あっ。やべ。」
元貴
もしかしてなんかあった?
瑠菜
いや特に何もないけど。
元貴
じゃあ言っていいじゃん。今どこ?
瑠菜
家。
元貴
じゃあ涼架に聞いてもいい?
瑠菜
え。いやだめ。
元貴
なんで?
LINE ミセス男子(3)
元貴
だめだあれから返信こなくなった。
涼架
あ!そーいやー、瑠菜のスマホにGPSついてる!
若井
まじ!?
涼架
見てみる!
若井
よろしく!
涼架
ホテル!
元貴
ホテル?
涼架
⚪︎⚪︎ホテル!
若井
そこ集合!
元貴
わかった!
若井
「元貴!」
元貴
「いくよ!涼ちゃん!」
涼架
「うん!」
ホテルスタッフ
「こんばんは」
涼架
「ここで佐藤瑠菜でチェックインしている人いませんか?」
ホテルスタッフ
「佐藤瑠菜さんですね。いますよ。」
涼架
「その人の部屋の鍵、くれませんか?」
ホテルスタッフ
「はい、、、どうぞ?」
涼架
「ありがとうございます!」
ホテルスタッフ
(めっちゃ焦ってたな。)
[小文字]こんこん[/小文字]
涼架
「はいるよー?」
瑠菜
(へ?だれ?)
[小文字]ガチャ[/小文字]
(空いたんだけど!?)
涼架
「瑠菜!」
元貴
「瑠菜!いた!」
若井
「ちょ!早いて!」
[小文字]ギュッ[/小文字]
瑠菜
「え、、、?」
涼架
「ごめんね?意地悪しちゃって。けど、心配したんだよ?」
瑠菜
「ごめん。」
涼架
「もう僕から離れないでね?」
元貴、若井
(え?俺ら空気?)
元貴
「はーい!ラブラブタイムおしまい!こっからは家でやってくださーい!」
涼架
「えー!せっかくのラブラブがー!」
若井
「それを見てる俺たちも考えろ!w」
元貴
「かえるよ!」
涼架
「はーい」
[小文字]「僕、今瑠菜不足。」[/小文字]
瑠菜
[小文字]「だ、だから?」[/小文字]
涼架
[小文字]「帰ったら覚悟しといてね?」[/小文字]
瑠菜
[小文字]ゾクッ[/小文字]
涼架
「瑠菜はやくー!」
瑠菜
「は、はーい。」
⚠️⚠️⚠️