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元貴
「ねぇ!💢遅くない?全然投稿してないじゃん!」
ぬっし
「ごめんて💦進学とか色々あったし、、、」
若井
「いやいや。ちょー暇してたやん。」
ぬっし
「、、、すいませんでした。」
涼架
「www」
ぬっし
「なにわろてんねん。とりま、本編行くよー。れっつー」
4人
「ごー。」
やる気なさすぎ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[小文字]ポチャン[/小文字]
瑠菜
「はぁー。バレたか。」
、、、ん?コメントがばれただけで🐿️🦟はバレてない?!ラッキー!
「でよ。」
「ちょっとでかいな。まぁいっか!」
「でたよー!」
若井
「おけー!、、、って//」
瑠菜
「どした?」
若井
「いや。ナニモナニモ」
(いやなんか、えっrrあ。ごめんなさい。)
瑠菜
「そう?さき入っちゃったけどごめんね。」
若井
「あぁ!全然いいよ!俺入ってくるわ!」
瑠菜
「はーい!」
若井
「瑠菜かわいすぎ///」
若井
「入ってきたよー。って、髪乾かさず寝てるじゃん!」
「るなーおきてー!髪乾かそ?」
瑠菜
「んぇ?はぁーい。」
若井
(んぇ?って!かわいすぎ!)
「乾かしてあげる!」
瑠菜
「ありがとう〜。」
若井
「終わったよー!、、、まぁ寝てるわな。」
[小文字]よいしょっ[/小文字]
(やっぱ軽いな。ご飯食べれてるのかな。寝れてるのかな。)
[小文字]ヒラ[/小文字]
!!!
嘘だよな。この傷って、、、
[大文字]自分で?[/大文字]
どうしよ。どうしよ。
とりあえず元貴に、、、
のまえに!瑠菜を置いて、、、
やば。通知切ってたから、めっちゃ溜まってるー
[小文字]プルルルル[/小文字]
若井
「もしもし。」
元貴
「もしもし!!!るないる?!」
若井
「あぁ。そのことなんだけど。瑠菜はうちにいる。」
元貴
「まじ?!今行く!」
若井
「ちょっと落ち着いて?これでも俺も慌ててる。」
元貴
「え?何で?」
若井
「瑠菜、自傷行為?みたいなのしてるかも。腕に傷が、、、」
元貴
「え、、、嘘だよね。僕のせい?え。嘘、、、」
若井
「とりあえず、今は、瑠菜寝てるから。また明日来てくれるかな?瑠菜とちゃんと話し合いな。」
元貴
「うん。ありがと、、、」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぬっし
「はーい!どうでした?短かったですよね。ごめんなさい!」
元貴
「短i[小文字]ムグッ[/小文字]」
ぬっし
「じゃあまた次回!」
若井
「強引すぎるってw」
ぬっし
「いいから!せーの」
4人
「バイバーイ!」
ぬっし
「はい元貴いくよー。」
元貴
「まって!怖い」
[小文字]「ねぇ!ごめんって!」
ぬっし
「書いてる人の気持ちも、、、」[/小文字]
若井
「ドンマイ元貴。」
涼架
「ドンマイだね。」
「ねぇ!💢遅くない?全然投稿してないじゃん!」
ぬっし
「ごめんて💦進学とか色々あったし、、、」
若井
「いやいや。ちょー暇してたやん。」
ぬっし
「、、、すいませんでした。」
涼架
「www」
ぬっし
「なにわろてんねん。とりま、本編行くよー。れっつー」
4人
「ごー。」
やる気なさすぎ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[小文字]ポチャン[/小文字]
瑠菜
「はぁー。バレたか。」
、、、ん?コメントがばれただけで🐿️🦟はバレてない?!ラッキー!
「でよ。」
「ちょっとでかいな。まぁいっか!」
「でたよー!」
若井
「おけー!、、、って//」
瑠菜
「どした?」
若井
「いや。ナニモナニモ」
(いやなんか、えっrrあ。ごめんなさい。)
瑠菜
「そう?さき入っちゃったけどごめんね。」
若井
「あぁ!全然いいよ!俺入ってくるわ!」
瑠菜
「はーい!」
若井
「瑠菜かわいすぎ///」
若井
「入ってきたよー。って、髪乾かさず寝てるじゃん!」
「るなーおきてー!髪乾かそ?」
瑠菜
「んぇ?はぁーい。」
若井
(んぇ?って!かわいすぎ!)
「乾かしてあげる!」
瑠菜
「ありがとう〜。」
若井
「終わったよー!、、、まぁ寝てるわな。」
[小文字]よいしょっ[/小文字]
(やっぱ軽いな。ご飯食べれてるのかな。寝れてるのかな。)
[小文字]ヒラ[/小文字]
!!!
嘘だよな。この傷って、、、
[大文字]自分で?[/大文字]
どうしよ。どうしよ。
とりあえず元貴に、、、
のまえに!瑠菜を置いて、、、
やば。通知切ってたから、めっちゃ溜まってるー
[小文字]プルルルル[/小文字]
若井
「もしもし。」
元貴
「もしもし!!!るないる?!」
若井
「あぁ。そのことなんだけど。瑠菜はうちにいる。」
元貴
「まじ?!今行く!」
若井
「ちょっと落ち着いて?これでも俺も慌ててる。」
元貴
「え?何で?」
若井
「瑠菜、自傷行為?みたいなのしてるかも。腕に傷が、、、」
元貴
「え、、、嘘だよね。僕のせい?え。嘘、、、」
若井
「とりあえず、今は、瑠菜寝てるから。また明日来てくれるかな?瑠菜とちゃんと話し合いな。」
元貴
「うん。ありがと、、、」
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ぬっし
「はーい!どうでした?短かったですよね。ごめんなさい!」
元貴
「短i[小文字]ムグッ[/小文字]」
ぬっし
「じゃあまた次回!」
若井
「強引すぎるってw」
ぬっし
「いいから!せーの」
4人
「バイバーイ!」
ぬっし
「はい元貴いくよー。」
元貴
「まって!怖い」
[小文字]「ねぇ!ごめんって!」
ぬっし
「書いてる人の気持ちも、、、」[/小文字]
若井
「ドンマイ元貴。」
涼架
「ドンマイだね。」