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まさかあの人に溺愛されるなんて

#18

17話

元貴

「ねぇ!💢遅くない?全然投稿してないじゃん!」

ぬっし

「ごめんて💦進学とか色々あったし、、、」

若井

「いやいや。ちょー暇してたやん。」

ぬっし

「、、、すいませんでした。」

涼架

「www」

ぬっし

「なにわろてんねん。とりま、本編行くよー。れっつー」

4人

「ごー。」

やる気なさすぎ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


[小文字]ポチャン[/小文字]
瑠菜

「はぁー。バレたか。」

、、、ん?コメントがばれただけで🐿️🦟はバレてない?!ラッキー!

「でよ。」




「ちょっとでかいな。まぁいっか!」
「でたよー!」

若井

「おけー!、、、って//」

瑠菜

「どした?」

若井

「いや。ナニモナニモ」
(いやなんか、えっrrあ。ごめんなさい。)

瑠菜

「そう?さき入っちゃったけどごめんね。」

若井

「あぁ!全然いいよ!俺入ってくるわ!」

瑠菜

「はーい!」






若井

「瑠菜かわいすぎ///」






若井

「入ってきたよー。って、髪乾かさず寝てるじゃん!」
「るなーおきてー!髪乾かそ?」

瑠菜

「んぇ?はぁーい。」

若井

(んぇ?って!かわいすぎ!)
「乾かしてあげる!」

瑠菜

「ありがとう〜。」







若井

「終わったよー!、、、まぁ寝てるわな。」

[小文字]よいしょっ[/小文字]

(やっぱ軽いな。ご飯食べれてるのかな。寝れてるのかな。)

[小文字]ヒラ[/小文字]

!!!

嘘だよな。この傷って、、、

[大文字]自分で?[/大文字]

どうしよ。どうしよ。
とりあえず元貴に、、、
のまえに!瑠菜を置いて、、、




やば。通知切ってたから、めっちゃ溜まってるー


[小文字]プルルルル[/小文字]
若井

「もしもし。」

元貴

「もしもし!!!るないる?!」

若井

「あぁ。そのことなんだけど。瑠菜はうちにいる。」

元貴

「まじ?!今行く!」

若井

「ちょっと落ち着いて?これでも俺も慌ててる。」

元貴

「え?何で?」

若井

「瑠菜、自傷行為?みたいなのしてるかも。腕に傷が、、、」

元貴

「え、、、嘘だよね。僕のせい?え。嘘、、、」

若井

「とりあえず、今は、瑠菜寝てるから。また明日来てくれるかな?瑠菜とちゃんと話し合いな。」

元貴

「うん。ありがと、、、」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ぬっし

「はーい!どうでした?短かったですよね。ごめんなさい!」

元貴

「短i[小文字]ムグッ[/小文字]」

ぬっし

「じゃあまた次回!」

若井

「強引すぎるってw」

ぬっし

「いいから!せーの」

4人

「バイバーイ!」

ぬっし

「はい元貴いくよー。」

元貴

「まって!怖い」

[小文字]「ねぇ!ごめんって!」

ぬっし

「書いてる人の気持ちも、、、」[/小文字]

若井

「ドンマイ元貴。」

涼架

「ドンマイだね。」

作者メッセージ

今回涼架さん出れなくてごめんなさい!
次回、できるだけ、出せるようにします!

また次回!バイバーイ!

2025/04/08 20:46

るら
ID:≫ 55lr0Zs1J.s.o
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PG-12 #NL #nmmn🍏多分Nl、、、?

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