閲覧前に必ずご確認ください
自傷行為などのシーンが、何回か出てきます。
夢小説設定
×
ぬっし
はーいみなさんこんにちは。どうも「ぬっし(るら)」です。
藤澤
ねえ。まだ短編集とか全然書いてないし、投稿してないよね?なにしてるの?
ぬっし
あー。[小文字]すぅー[/小文字]えっーとですね、正直、飽きました☺️
元貴
☺️じゃないわ!書けぇ!
ぬっし
ごめんて。なんか書きたくなったの!
若井
ちょ。早く本題はいろ?
ぬっし
そうだね。それでは!本題に入っていきます!どうぞ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レコーディング
元貴
「お疲れー」
藤澤
「お疲れー」
若井
「、、、」
元貴
(あれ?若井、返してくれないんだけど。)
若井
(うそ。なにこれ。)
X(旧Twitter)
コメント
ミセスのあの若井滉斗って人いらなくね?
なんか正直、ブサイク、、、
え!わかるー!
(ぬっしはそんなこと思ってないですよ!)
若井
(俺、そんなこと思われてたんだ。)
藤澤
「、、、ぇ。ねぇ。大丈夫?」
若井
「んえ?あぁ。大丈夫だけど?」
藤澤
「次。レコーディングだよ。」
若井
「あぁ。ありがとう。行ってくる!」
藤澤
「いってらっしゃい、、、?」
元貴
(大丈夫かな、、、)
若井
(あれ。うまくいかない。)
「すみません。もう一回お願いします。」
スタッフ
「はぁー。またですか。どんだけ同じところ間違えるんですか?」
「“練習不足”何じゃないんですか?」
若井
「え、、、ご、めんなさい。」
(昨日頑張って練習したのに、、、何でそんなこと言われなきゃ行けないの。)
若井
「ただいま。次、元貴。」
元貴
「オッケー。行ってくる。」
〜レコーディング終わり〜
元貴
「○○が○○でさー!」
藤澤
「ねー!わかる!」
若井
(話についていけないや。)
「お、俺!先帰る。」
元貴
「わ、かった。」
藤澤
「また、ね?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぬっし
以上!1話でした!
藤澤
なんか変なところでk [小文字]モゴッ[/小文字]
ぬっし
一回黙ろっかぁー!
元貴
怖いってw
ぬっし
あ?
元貴
ヒィ お許しを、、、
ぬっし
許すわけないだろ☺️
この2人処分してくるわ!
滉斗
やめろー!あ!また次回ー!
[小文字]ちょっ!まてって![/小文字]
はーいみなさんこんにちは。どうも「ぬっし(るら)」です。
藤澤
ねえ。まだ短編集とか全然書いてないし、投稿してないよね?なにしてるの?
ぬっし
あー。[小文字]すぅー[/小文字]えっーとですね、正直、飽きました☺️
元貴
☺️じゃないわ!書けぇ!
ぬっし
ごめんて。なんか書きたくなったの!
若井
ちょ。早く本題はいろ?
ぬっし
そうだね。それでは!本題に入っていきます!どうぞ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レコーディング
元貴
「お疲れー」
藤澤
「お疲れー」
若井
「、、、」
元貴
(あれ?若井、返してくれないんだけど。)
若井
(うそ。なにこれ。)
X(旧Twitter)
コメント
ミセスのあの若井滉斗って人いらなくね?
なんか正直、ブサイク、、、
え!わかるー!
(ぬっしはそんなこと思ってないですよ!)
若井
(俺、そんなこと思われてたんだ。)
藤澤
「、、、ぇ。ねぇ。大丈夫?」
若井
「んえ?あぁ。大丈夫だけど?」
藤澤
「次。レコーディングだよ。」
若井
「あぁ。ありがとう。行ってくる!」
藤澤
「いってらっしゃい、、、?」
元貴
(大丈夫かな、、、)
若井
(あれ。うまくいかない。)
「すみません。もう一回お願いします。」
スタッフ
「はぁー。またですか。どんだけ同じところ間違えるんですか?」
「“練習不足”何じゃないんですか?」
若井
「え、、、ご、めんなさい。」
(昨日頑張って練習したのに、、、何でそんなこと言われなきゃ行けないの。)
若井
「ただいま。次、元貴。」
元貴
「オッケー。行ってくる。」
〜レコーディング終わり〜
元貴
「○○が○○でさー!」
藤澤
「ねー!わかる!」
若井
(話についていけないや。)
「お、俺!先帰る。」
元貴
「わ、かった。」
藤澤
「また、ね?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぬっし
以上!1話でした!
藤澤
なんか変なところでk [小文字]モゴッ[/小文字]
ぬっし
一回黙ろっかぁー!
元貴
怖いってw
ぬっし
あ?
元貴
ヒィ お許しを、、、
ぬっし
許すわけないだろ☺️
この2人処分してくるわ!
滉斗
やめろー!あ!また次回ー!
[小文字]ちょっ!まてって![/小文字]