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まさかあの人に溺愛されるなんて

#17

16話

〜家〜

瑠菜

「はぁー。私はやっぱり元貴とはつりあってないんだ泣」
「、、、あ。"あれ"やってみようかな。」

🔪🔪🔪🩸🩸🩸    🐿️🦟

瑠菜

「いった。けど、なんかスッキリするかも。」
「もっと!もっと!!!」





「やばい。やりすぎた。とりあえず、床拭いて、、、腕やば。包帯で何とかなるかな。絆創膏じゃ、治らないよな。包帯でいいや。」

「長袖着たら、うん!見えない。オッケー!」

[小文字]ガチャ[/小文字]
「あっやべ帰ってきた。」

元貴

「ただいまー!」

瑠菜

「お、おかえり!」

元貴

「今日瑠菜、大丈夫?なんか変だよ?」

瑠菜

「そ、そう?別に大丈夫だけど。」

元貴

「いや。絶対なんかあった。教えて?」

瑠菜

「だから、大丈夫。」

元貴

「大丈夫じゃないでs」

瑠菜

「だから!大丈夫だって言ってるじゃん!!」

[小文字]ガチャ[/小文字]

元貴

「あ!瑠菜!」



瑠菜

「大丈夫じゃないなんて言えないよ、、、泣」



「瑠菜?どうしたの?」

瑠菜

「え?」

若井

「どうした?」

瑠菜

「いや。特に何も。」

若井

「元貴と喧嘩したの?」

瑠菜

「何でわかるの。」

若井

「え。何となく。wとりあえず、俺んちくる?」、

瑠菜

「いいの?」

若井

「いいよ。今日、超寒いし早く行こ!」

瑠菜

、、、



〜若井house〜

、、、

滉斗

「瑠菜。大丈夫?俺、見ちゃったんだけど。」

瑠菜

「何を?」

滉斗

「あの、コメント。」

瑠菜

「え、、、お願い!誰にも言わないで!」

滉斗

「え。何で?」

瑠菜

「これ以上、みんなに迷惑かけたくない、、、泣」

滉斗

「けど、、、」

瑠菜

「お願い!お願いだから、、、泣」

滉斗

「わかった!わかったから!落ち着こ?」

瑠菜

「ごめん泣」

滉斗

「お風呂、まだ入ってないでしょ?お湯、ちょうど沸いたから、入ってきな?」

瑠菜

「あぁ。ごめん。かりるね。」

滉斗

「タオルとか、置いてあるから。パジャマは、、、」
[小文字]てくてく[/小文字]

「これでもいい?1番ちっちゃいやつ。」

瑠菜

「ありがとう。入ってくる。」

滉斗

(どうしたらいいんだ。)

瑠菜

(滉斗にバレちゃった。)
「いたっ。」
(しみるな、、、これから、どうやって過ごしてけば泣)

作者メッセージ

はい!おかえりー!
ちょっとやばかったかも?しかも、最近全然伸びないーー!泣
(原因は、全然投稿してないからじゃないかな?)
ごめんね!投稿できなくて😭頑張ります!

また次回!頑張って書きます笑
バイバーイ!

2025/04/01 22:15

るら
ID:≫ 55lr0Zs1J.s.o
コメント

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PG-12 #NL #nmmn🍏多分Nl、、、?

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