文字サイズ変更

まさかあの人に溺愛されるなんて

#15

14話

瑠菜
パチッ
「へ、、、」
(いや、顔近!かっこよ!)
「朝ごはん作らなきゃ」

[小文字]ムク[/小文字]

[小文字]ガシッ[/小文字]

瑠菜

「わぁ!」

元貴

「もう起きるの?」

瑠菜

「起きるの?って、今日レコーディングじゃないの?」

元貴

「、、、はぁ!瑠菜と一緒にレコーディング!楽しみ!」
[小文字]ワクワク[/小文字]

瑠菜

(可愛すぎ。)
「朝ごはん作ってくるから、着替えといてね!」

元貴

「えー。」

瑠菜

「じゃぁレコーディング行かないからねー」

元貴

「うそうそ!着替えるから!」

瑠菜

「冗談だよ!w」

〜キッチン〜

瑠菜

「何作ろう。うち、今日食欲ないからなー。元貴なだけでいっか!トーストつーくろ!」



「でぇきたぁ!」

元貴

「ここにドラ○もんいる?w」

瑠菜

「はいどーぞー(無視)」

元貴

「悲しい!元貴悲しい!、、、って、瑠菜のは?!」

瑠菜

「あー!大丈夫だよ!今日あんま食欲なくてさ。」

元貴

「、、、え。大丈夫なの?」

瑠菜

「うん!大丈夫!」

(大丈夫じゃないなんて言えないよ、、、)

〜夜中〜

瑠菜

(んー寝れない。早いけど、みんなの感想見てみるか。)

(あ!結構、コメント来てる!)





え、、、


コメント

え、全然釣り合ってなくね?w

こんなブスにとられたー

え、大森さんかわいそう、、、

、、、、、、、、、

嘘でしょ、、、



〜現在〜

元貴

「るなー?大丈夫?」

瑠菜

「ん?あぁ大丈夫だよー!」
「ってか時間大丈夫そ?」

元貴

「あー!やべー!」

[小文字]バタバタ[/小文字]


元貴

「ふぅー。間に合ったー。」

岩井(?)

「間に合ったーじゃねーよ!全然間に合ってないわ!」

元貴

「岩井怖い!」

岩井(?)

「岩井じゃない!若井!」

瑠菜

「ねね、ナマコの目線怖い。」

ナマコ(?)

「ナマコって言った?」

元貴

「りょうちゃん、瑠菜にもいじられてるやんwww」

涼架

「笑うなぁ!」

マネ

「、、、あのー、早くのってくれます?」

瑠菜

「ごめんなさい!ほら、早くのるよ!」

〜車の中〜
藤澤    マネ

若井 佐藤 大森

涼架

「なぁんで僕だけ前なの 泣」

瑠菜

「ごめんね涼ちゃん。あとで一緒にゲームしよ!」

涼架

「やったー!」

元貴

「ダメに決まってるじゃん!瑠菜は、僕のもの!」

若井

「ずるー!」

元貴

(瑠菜今日いつもと違う?)

作者メッセージ

どうですか!レコーディングまで行けなかった😭ごめんなさい!

次回!レコーディング!

次回こそです!そして、👀100人突破!!!みなさん本当にありがとうございます!
次回もお楽しみにー!バイバーイ!

2025/03/27 13:38

るら
ID:≫ 55lr0Zs1J.s.o
コメント

この小説につけられたタグ

PG-12 #NL #nmmn🍏多分Nl、、、?

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はるらさんに帰属します

TOP