夢小説設定
×
浮気、、、?
滉斗
「[小文字]ゴホン[/小文字]えー最近、瑠菜さんが怪しい件についてどう思いますか?」
元貴
「、、、何が?」
滉斗
「思わない?最近、涼架とだけ仲良いなーって!」
元貴
「あー。確かに?」
滉斗
「でしょ!?」
思い返してみると、、、
瑠菜
「りょーかー!」
涼架
「るなー!どうした?」
瑠菜
「新しいネックレスつけてみたの!どう?」
涼架
「かわいい!似合ってるねー!」
瑠菜
「ありがとう!」
元貴
「、、、そうか?いやなんか天然同士が話してるだけにしか思えない。」
瑠菜
「今天然って言った?」
元貴
「へ!?びっくりしたー!」
瑠菜
「てか、何が怪しいん。」
若井
「だって!涼架とおんなじにおいがするんだもん!」
瑠菜
「それは!それは、、、[小文字]滉斗が構ってくれないからじゃん。[/小文字]」
滉斗
「え?」
元貴
「僕ちょっとトイレ行ってきまーす。」
滉斗
「ちょっ、ちょっと!」
瑠菜
「かまってくれないから、涼架にかまってもらってたの!」
若井
[小文字]ギュー[/小文字]
「ごめんね?これからはたっくさん甘えるね!」
瑠菜
「うん///」
この日から甘えられすぎて、困る瑠菜でした。
滉斗
「[小文字]ゴホン[/小文字]えー最近、瑠菜さんが怪しい件についてどう思いますか?」
元貴
「、、、何が?」
滉斗
「思わない?最近、涼架とだけ仲良いなーって!」
元貴
「あー。確かに?」
滉斗
「でしょ!?」
思い返してみると、、、
瑠菜
「りょーかー!」
涼架
「るなー!どうした?」
瑠菜
「新しいネックレスつけてみたの!どう?」
涼架
「かわいい!似合ってるねー!」
瑠菜
「ありがとう!」
元貴
「、、、そうか?いやなんか天然同士が話してるだけにしか思えない。」
瑠菜
「今天然って言った?」
元貴
「へ!?びっくりしたー!」
瑠菜
「てか、何が怪しいん。」
若井
「だって!涼架とおんなじにおいがするんだもん!」
瑠菜
「それは!それは、、、[小文字]滉斗が構ってくれないからじゃん。[/小文字]」
滉斗
「え?」
元貴
「僕ちょっとトイレ行ってきまーす。」
滉斗
「ちょっ、ちょっと!」
瑠菜
「かまってくれないから、涼架にかまってもらってたの!」
若井
[小文字]ギュー[/小文字]
「ごめんね?これからはたっくさん甘えるね!」
瑠菜
「うん///」
この日から甘えられすぎて、困る瑠菜でした。