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瑠菜
「終わったー!今何時?」
「、、、もう10時?!やばいお風呂入んなきゃ。」
元貴
[小文字]スピィー[/小文字]
瑠菜
「元貴寝てるし、、、動けないんですけどぉー」
「、、、よいしょ(手をどかす)」
[小文字]ガシッ[/小文字]
瑠菜
「へ?」
元貴
「どこいくの?」
瑠菜
「起きてたの?どこって、、、お風呂だけど。」
元貴
「一緒に入ろ?」
瑠菜
「うん。無理!」
元貴
「おねがいーーーー!」
瑠菜
「無理だね。この生活に慣れたらねー」
元貴
「えー。じゃあ、一緒に寝ることは、、、?」
瑠菜
「んー。それならいいよ。」
元貴
「やったー!」[小文字]ニコニコ[/小文字]
瑠菜
「やっぱ元貴は可愛いねー!」[小文字]なでなで[/小文字]
元貴
「かっこいいがいい!」
瑠菜
「事実じゃん。」
元貴
「もう!」
瑠菜
「wお風呂入ってくるね!」
元貴
「はーい。」
(歌詞書こっかなー)
40分後
瑠菜
「入ってきたよー、、、っていない。どこだろ。」
(仕事部屋かな?)
[小文字]てくてく[/小文字]
[小文字]グスッグスッ[/小文字]
瑠菜
「? 泣いてる?」
[小文字]コンコン[/小文字]
「入るよー」
「、、、どうしたの?」
元貴
グスッ
「歌詞が、うまく、書けない、、、」
瑠菜
「そっか。一回リビング行こ?」
元貴
「嫌だ。書く。」
瑠菜
「けど、一回落ち着かないといい曲作れないでしょ?」
「それに、、、早く一緒にて寝たいし//」
元貴
「、、、!本当!?やったー!じゃあ、もうベット行こ!」
瑠菜
「えぇ!もう!まだ髪の毛乾かしてないんだけど。歯も磨いてないし。」
元貴
「僕が瑠菜の髪乾かす!」
瑠菜
「いいの?」
元貴
「うん!」
瑠菜
「ありがと!」
〜〜〜
元貴
「よし!寝るぞー!」
「あ。」
瑠菜
「どうした?」
元貴
「明日レコーディングじゃん!」
瑠菜
「そーなの?!」
元貴
「瑠菜と過ごしたかったのにー!」
「、、、いいこと思いついた[小文字]ニヤリ[/小文字]」
瑠菜
「嫌な予感しかしない、、、」
元貴
「きてよ!レコーディング」
瑠菜
「え?」
「えぇー!そんな!邪魔になるでしょ!」
元貴
「お願い!来て?」
[小文字]上目遣い[/小文字]
瑠菜
///
(その顔はダメだって//)
「本当にいいの?」
元貴
「うん!来てよ!」
瑠菜
「わかった。」
元貴
「やったー!よし寝よう!」
瑠菜
「切り替えはや。」
元貴
「おやすみ!」
瑠菜
ねれるか不安ですね。はい。
「おやすみ。」
無事!瑠菜さんは寝ることができませんでしたとさ!
「終わったー!今何時?」
「、、、もう10時?!やばいお風呂入んなきゃ。」
元貴
[小文字]スピィー[/小文字]
瑠菜
「元貴寝てるし、、、動けないんですけどぉー」
「、、、よいしょ(手をどかす)」
[小文字]ガシッ[/小文字]
瑠菜
「へ?」
元貴
「どこいくの?」
瑠菜
「起きてたの?どこって、、、お風呂だけど。」
元貴
「一緒に入ろ?」
瑠菜
「うん。無理!」
元貴
「おねがいーーーー!」
瑠菜
「無理だね。この生活に慣れたらねー」
元貴
「えー。じゃあ、一緒に寝ることは、、、?」
瑠菜
「んー。それならいいよ。」
元貴
「やったー!」[小文字]ニコニコ[/小文字]
瑠菜
「やっぱ元貴は可愛いねー!」[小文字]なでなで[/小文字]
元貴
「かっこいいがいい!」
瑠菜
「事実じゃん。」
元貴
「もう!」
瑠菜
「wお風呂入ってくるね!」
元貴
「はーい。」
(歌詞書こっかなー)
40分後
瑠菜
「入ってきたよー、、、っていない。どこだろ。」
(仕事部屋かな?)
[小文字]てくてく[/小文字]
[小文字]グスッグスッ[/小文字]
瑠菜
「? 泣いてる?」
[小文字]コンコン[/小文字]
「入るよー」
「、、、どうしたの?」
元貴
グスッ
「歌詞が、うまく、書けない、、、」
瑠菜
「そっか。一回リビング行こ?」
元貴
「嫌だ。書く。」
瑠菜
「けど、一回落ち着かないといい曲作れないでしょ?」
「それに、、、早く一緒にて寝たいし//」
元貴
「、、、!本当!?やったー!じゃあ、もうベット行こ!」
瑠菜
「えぇ!もう!まだ髪の毛乾かしてないんだけど。歯も磨いてないし。」
元貴
「僕が瑠菜の髪乾かす!」
瑠菜
「いいの?」
元貴
「うん!」
瑠菜
「ありがと!」
〜〜〜
元貴
「よし!寝るぞー!」
「あ。」
瑠菜
「どうした?」
元貴
「明日レコーディングじゃん!」
瑠菜
「そーなの?!」
元貴
「瑠菜と過ごしたかったのにー!」
「、、、いいこと思いついた[小文字]ニヤリ[/小文字]」
瑠菜
「嫌な予感しかしない、、、」
元貴
「きてよ!レコーディング」
瑠菜
「え?」
「えぇー!そんな!邪魔になるでしょ!」
元貴
「お願い!来て?」
[小文字]上目遣い[/小文字]
瑠菜
///
(その顔はダメだって//)
「本当にいいの?」
元貴
「うん!来てよ!」
瑠菜
「わかった。」
元貴
「やったー!よし寝よう!」
瑠菜
「切り替えはや。」
元貴
「おやすみ!」
瑠菜
ねれるか不安ですね。はい。
「おやすみ。」
無事!瑠菜さんは寝ることができませんでしたとさ!