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まさかあの人に溺愛されるなんて

#14

13話

瑠菜

「終わったー!今何時?」

「、、、もう10時?!やばいお風呂入んなきゃ。」

元貴

[小文字]スピィー[/小文字]

瑠菜

「元貴寝てるし、、、動けないんですけどぉー」
「、、、よいしょ(手をどかす)」

[小文字]ガシッ[/小文字]

瑠菜

「へ?」

元貴

「どこいくの?」

瑠菜

「起きてたの?どこって、、、お風呂だけど。」

元貴

「一緒に入ろ?」

瑠菜

「うん。無理!」

元貴

「おねがいーーーー!」

瑠菜

「無理だね。この生活に慣れたらねー」

元貴

「えー。じゃあ、一緒に寝ることは、、、?」

瑠菜

「んー。それならいいよ。」

元貴

「やったー!」[小文字]ニコニコ[/小文字]

瑠菜

「やっぱ元貴は可愛いねー!」[小文字]なでなで[/小文字]

元貴

「かっこいいがいい!」

瑠菜

「事実じゃん。」

元貴

「もう!」

瑠菜

「wお風呂入ってくるね!」

元貴

「はーい。」
(歌詞書こっかなー)

40分後

瑠菜

「入ってきたよー、、、っていない。どこだろ。」
(仕事部屋かな?)
[小文字]てくてく[/小文字]

[小文字]グスッグスッ[/小文字]

瑠菜

「? 泣いてる?」
[小文字]コンコン[/小文字]
「入るよー」


「、、、どうしたの?」

元貴

グスッ
「歌詞が、うまく、書けない、、、」

瑠菜

「そっか。一回リビング行こ?」

元貴

「嫌だ。書く。」

瑠菜

「けど、一回落ち着かないといい曲作れないでしょ?」
「それに、、、早く一緒にて寝たいし//」

元貴

「、、、!本当!?やったー!じゃあ、もうベット行こ!」

瑠菜

「えぇ!もう!まだ髪の毛乾かしてないんだけど。歯も磨いてないし。」

元貴

「僕が瑠菜の髪乾かす!」

瑠菜

「いいの?」

元貴

「うん!」

瑠菜

「ありがと!」

〜〜〜

元貴

「よし!寝るぞー!」
「あ。」

瑠菜

「どうした?」

元貴

「明日レコーディングじゃん!」

瑠菜

「そーなの?!」

元貴

「瑠菜と過ごしたかったのにー!」
「、、、いいこと思いついた[小文字]ニヤリ[/小文字]」

瑠菜

「嫌な予感しかしない、、、」

元貴

「きてよ!レコーディング」

瑠菜

「え?」
「えぇー!そんな!邪魔になるでしょ!」

元貴

「お願い!来て?」
[小文字]上目遣い[/小文字]

瑠菜

///
(その顔はダメだって//)
「本当にいいの?」

元貴

「うん!来てよ!」

瑠菜

「わかった。」

元貴

「やったー!よし寝よう!」

瑠菜

「切り替えはや。」

元貴

「おやすみ!」

瑠菜

ねれるか不安ですね。はい。

「おやすみ。」

無事!瑠菜さんは寝ることができませんでしたとさ!

作者メッセージ

、、、何も書くことがない!

次回!元貴さんのレコーディング姿を見ます!(?)

次回も楽しみにしてください!バイバーイ!

2025/03/22 13:35

るら
ID:≫ 55lr0Zs1J.s.o
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PG-12 #NL #nmmn🍏多分Nl、、、?

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